トイプードルと225先物

かなり大きなトイプードルだワン!

ワンコ

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ワンコの避難場所

今はお盆休み。

ここのところ頻繁に雷雨に見舞われた。
うちのワンコ3匹のうち2匹は雷が恐くて仕方ない。

1匹はすぐにパソコンのある机の下に避難してくるが、恐くてどうしようもないときPCのケーブルを噛みちぎった前科がある。

もう噛みちぎらないように柵と箱でガードしたが、ちゃんと避難できる場所を作ってやれば少しは落ち着くかな思い、エサが入っていた頑丈で大きな段ボール箱で「避難箱」を作り、パソコン机の下に置いた。

上の写真は普通にしているところで、下の写真は雷が鳴っているときに避難している様子。

思った通りに避難してくれて良かった。それといつものようにはブルブル震えてなかった。

イメージ 1


イメージ 2
頭隠して尻隠さず

賢いワンコ

MSN産経ニュースより

トイプードルが警察犬に 殺処分免れ、審査に合格

2016.1.15のニュース

http://www.sankei.com/photo/images/news/160115/dly1601150014-f1.jpg
 茨城県警の嘱託警察犬に選ばれたトイプードルの「アンズ」=15日午前、茨城県茨城町

 茨城県警の嘱託警察犬にトイプードルの「アンズ」(雌、3歳)が選ばれ15日の嘱託式で、警察犬章のメダルを授与された。飼育放棄されて殺処分になるところを引き取られ、審査会で合格した。嘱託期間の1年間、行方不明者の捜索や犯人捜査で活躍する予定だ。
 アンズは生後間もない2013年春、県動物愛護推進員で警察犬の指導もしている茨城県東海村の鈴木博房さん(65)に保護された。当初は最低限のしつけを受けるだけだったが、鈴木さんが一緒に飼っていたシェパードの訓練に興味を示し、ともに訓練を受け始めた。
 これまで日本警察犬協会が指定した大型犬種から嘱託警察犬を選んできた茨城県警は優秀な犬を採用するため、昨年から全犬種の参加を認め、10月の審査会で小型犬のアンズが合格した。

 何とも運が良いというか賢いというか、羨ましい。
我が家のトイプー3匹に爪の垢を煎じて飲ませてやりたいくらい。

 写真のアンズは不細工だけど、凜々しい。

ZAKZAKより
謎のペット大量死 中国産原因か 米FDAがジャーキー調査
2013.10.25
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/images/20131025/frn1310251530006-n1.jpg
米カリフォルニア州で開かれたドッグ・サーフィン大会に出場したペット犬。米国内でペットの謎の病死への不安が広がっている=9月30日、米カリフォルニア州ロサンゼルス(ロイター)【拡大】
 米国内で、ペットの犬や猫がおやつ用のジャーキーを食べた後、病気になり死亡する事例が多発していることが判明し、飼い主たちに不安が広がっている。米食品医薬品局(FDA)が24日までに公表したもので、2007年以降に約3600匹が病気になり、うち約600匹が死亡した。ジャーキーの大半には中国産の原材料が使用されていたとしているが、原因は特定できていない。FDAは飼い主に注意を呼びかけるとともに、獣医師らに協力を要請。中国当局とも連絡を取り、大切なペットの命を奪う謎の病気の解明に全力を挙げている。

■600匹が犠牲

 「われわれが遭遇した疾患の大発生事例の中でも、最も難しく謎が多い症例の一つだ」

 FDA獣医学センターのバーナデット・ダナム所長は22日に公式サイトで公表した「ペット用ジャッキーに関連する疾患」情報の中で、こう指摘した。

 ロイター通信や米CBSニュースなどによると、疾患は犬が3600匹、猫は10匹の報告がありうち計約580匹が死亡した。ジャーキーを食べた後、食欲の減退や下痢、嘔(おう)吐(と)の症状がみられた。さらに詳しく調べたところ、6割の症例で胃に、3割で肝臓や泌尿器に異常をきたし、重(じゅう)篤(とく)なケースでは腎不全や胃腸内の出血、けいれんなどを起こし死に至る。

 サンプルとして入手したジャーキーを検査したが、原因物質は検出されていない。被害は特定のブランドに集中しているわけではなく、「多数で報告されている」という。

 共通点は鶏肉や鴨(かも)肉、さつまいも、ドライフルーツなどが使われていたことで、その原材料のほとんどが中国産だった。しかし、米国ではペットフードメーカーに対し、法律で原材料の生産国の表示を義務付けておらず、消費者はそれを知ることができないのが実情だ。
 
 
ペットのエサとは言え、原産国くらい表示しないとダメだろう。
支那産の食品など、人はもちろんの事、ペットや家畜のエサとして絶対に使ってはならない。
 
口にするなら死を覚悟で!
 
イメージ 1
 
このワンコ達が悶え苦しんで死んでいくの見たくは無い。
 
 

我が家の犬たちは…

さっきテレビで、3ヶ月もかかって元飼い主のところへ帰ってきた老犬とか、椎間板ヘルニアで後ろ足が動かなくなった飼い犬に「車いす」を自作して、前足だけで元気に散歩が出来るようになった話とか etc
 
我が家の犬3匹はまだ元気で足腰は大丈夫だし、どこにもやってないから我が家暮らしだが、もしテレビのような場面に遭遇したらどうなるだろうかとふと思ってしまった。
 
室内犬だから3ヶ月もかけて体力の限りを尽くして帰ってくるのは無理だろう。
でも、もし万が一、病気で足が動かなくなったら、やっぱり「車いす」を自分で作ろうと思う。テレビに出ていた人と同じようにモノを作ることが好きなので、何とか工夫して作ってやりたい。
 
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こんな調子でも家族同然の犬たち!

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