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高野連というバカ者

ヤフーニュースより

日の丸外してU18杯、自民・武田氏「参加しなくてよい」

8/28(水) 17:18配信

産経新聞

 韓国で30日から始まる野球のU18ワールドカップ(W杯)に臨む高校日本代表が、日韓関係の悪化を受けて現地入りの際に日の丸などが入っていないシャツを着ていたことについて、自民党の武田良太元防衛副大臣は28日、「韓国が強要したのなら極めて非常識で失礼だが、強要されていないのに自ら日の丸を外すのはもっと問題だ」と日本高等学校野球連盟(日本高野連)の対応を批判した。党本部で開かれた外交部会などの合同会議で語った。

 武田氏は、昨年10月に韓国で行われた国際観艦式で、韓国が自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛を求めてきたために防衛省が海上自衛隊派遣を見送ったことを挙げ、「やっていいことと悪いことがある。自ら日の丸を外すのなら、試合に参加しなくてよい。そんな気概では勝てない」と述べた。外務省は「事実関係を確認する」と答えた。

 菅義偉(すが・よしひで)官房長官は28日の記者会見で「高野連の方針や個別の対応について政府としてコメントは控えたい」と述べた。


 試合に勝てるかどうかは別にして、無国籍のふりをして現地入りするのは卑怯だ。
韓国との折り合いが悪くてもスポーツには関係ない。
にもかかわらず、そんなポーズをしたら余計に政治を持ち込むことになるのが高野連は分からないか?

 正々堂々と日の丸を付けて行けば良い!
高野連は恥を知れ。

米朝会談 勝負あり

今日は朝から米朝会談一色だった。

結果は北の勝ち。
いや、トランプは中間選挙を意識したのでトランプも勝ちかも知れない。

確実に負けたのは日本だ。
拉致問題はアリバイ程度に言及しただけ。
直前に安倍総理が進言したにもかかららず。

挙げ句の果ては、非核化に伴う費用は韓国と日本で払えとトランプは言う。
アホか!アメリカと北が払うんだよ。

半島の非核化とは在韓米軍の撤退を意味し、南北が平和条約によりシナにすり寄ることにより、38度線は対馬海峡まで下がる。
これは日本にとっては非常に危険な状況となるので9条など即廃止して核武装する必要があるだろう。

モリカケなんて漫才やってる場合じゃ無い。

日本がするべきこと

ZAKZAKより

北朝鮮問題解決の主役は日本が果たすべき

2018.6.9
 紆余(うよ)曲折あったが、史上初の米朝首脳会談は予定通り、12日にシンガポールで開催されるようだ。だが、ドナルド・トランプ米大統領の発言のニュアンスが、最近になって変わったと指摘されている。

 従来、北朝鮮の非核化プロセスを「迅速に」と言ってきたものが、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の側近、金英哲(キム・ヨンチョル)党副委員長との面談後は、「急がなくていい」へと変わった。交渉が決裂すれば、即、軍事オプションに踏み切る可能性も匂わせていたが、複数回の会談も示唆している。

 米朝首脳会談の話が出た後、トランプ氏は信頼する安倍晋三首相に助言を求め、「北朝鮮の時間稼ぎの手法」や、「合意を破った歴史」についてレクチャーを受けたはずだ。
 それなのに、「米国はまた北朝鮮の時間稼ぎにハマる気か?」という印象すら受ける。おそらく、日本の保守派は「おいおい、トランプさん、しっかりしてくれよ」と、今後の展開をヒヤヒヤしながら見守っていることだろう。

 しかし、トランプ氏とマイク・ポンペオ国務長官はともに、政治家になる前に有能なビジネスマンとして大成功を収めた人物である。交渉ごとの駆け引きは得意中の得意であり、私のような一般人にすらバレバレの露骨な戦略に引っかかるとは思えない。

 別の角度の指摘もしたい。
 「アメリカファースト」のスローガンを掲げるトランプ氏は、常に米国の国益が最優先である。日米の国益が一致する場合にのみ、日本の国益のために行動しているよう見えるだけだ。勘違いしてはならない。

 そもそも、「北朝鮮の非核化」や、「拉致被害者奪還」は本来、日本が主役として解決すべき問題である。

 オバマ政権時代から長期拘束されていた米国人3人が先月、あっさり解放されたのは、トランプ氏なら平壌(ピョンヤン)を空爆したり、正恩氏の「斬首作戦」を実行しても不思議ではない−という恐怖心を植え付けることに成功したからだ。米国は、日本に手本を示した

 北朝鮮は、日本人拉致問題について、「既に解決した」という姿勢を崩していない。日本が軍事オプションも、斬首作戦も、被害者奪還作戦も絶対にできないとナメきっているからだ。

 安倍首相は、現行の憲法と法律の枠組みの中で最大限努力している。
 だが、拉致や、沖縄県・尖閣諸島などの問題の根本的解決には、憲法第9条を改正して、軍事力を背景とした外交交渉が行える国に日本を戻すことが最善策である。


最後に書いてあることが全てだと思う。
国益のためには左翼や反日やお花畑は不要である。

国民の敵

NHK NEWS WEBより
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180417/k10011407101000.html

「お前は国民の敵」自衛官から罵声浴びた 民進 小西参院議員

民進党の小西洋之参議院議員は参議院外交防衛委員会で、16日夜、国会近くの路上で、防衛省の統合幕僚監部に所属する現職の自衛官から、「お前は国民の敵だ」などと罵声を浴びたことを明らかにしました。
この中で民進党の小西洋之参議院議員は、16日午後9時ごろ、東京・永田町の参議院議員会館の前の路上で、現職の自衛官と名乗る男性から「お前は国民の敵だ」などと繰り返し罵声を浴びたことを明らかにしました。

小西氏が「現職の自衛隊員であれば発言は法令に反するのではないか」と諭すなどしたところ、男性は最終的に発言を撤回したということです。

小西氏は17日朝、警察から、男性が統合幕僚監部の現職の自衛官だと知らされたということで「自衛隊員としてあってはならない行為で、法令に照らしてしかるべき対処を行うべきだ」とただしました。

これに対し小野寺防衛大臣は、すでに報告を受けたとしたうえで「仮にそういうことがあれば自衛隊員の服務の問題になるので、事実関係を確認し、適正に対応したい」と述べました。

発言は統合幕僚監部の3等空佐(30代)

防衛省によりますと、民進党の小西参議院議員に不適切な発言をしたのは東京・市ヶ谷にある統合幕僚監部の指揮通信システム部に所属する30代の3等空佐です。

職場から帰宅したあとランニングに出かけた際、16日午後9時ごろ、参議院議員会館の近くでたまたま小西議員と会って発言したということです。

自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長は17日午後、小西議員を訪ねて謝罪し、報道陣に対して「国民の代表である国会議員に対し、幹部自衛官が暴言ともとられる発言をしたことは大変不適切で、極めて遺憾だ。事実関係を調べたうえで、必要があれば処分を行う」と話しました。

小西議員「何度も言われた」

自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長は17日午後、参議院議員会館を訪れ、小西氏に陳謝しました。

これに対し小西氏は、厳正な処分やシビリアンコントロール・文民統制を徹底するための再教育などを求めました。

このあと小西氏は記者団に対し「身の毛がよだつような話だ。現職の自衛隊幹部が国会議員に対し『国民の敵だ』と何度も言い放った暴挙は民主主義において許してはならない。小野寺防衛大臣は即刻辞任すべきだ」と述べました。

防衛相「思うことはあると思うが」

小野寺防衛大臣は記者団に対し「不快な思いをさせたのであれば申し訳ない。国民の一人として当然思うことはあると思うが、それを口にするかどうかは自分が置かれた立場をおもんぱかって対応すべきだ」と述べました。

 民進党のバカ小西が自衛隊幹部から国民の敵と言われた。

真っ当なことを言われて怒る理由がどこにある?
このバカ、身の毛がよだつような話だと言ったらしいが、身の毛がよだつのは小西の国会での言動・行動の方だろう。

 「国民の敵」は小西だけではなく、枝野・辻元・小池等掃いて捨てるほどいることは言うまでも無い。

 この正しい発言をした自衛隊幹部は3等空佐らしいが、2階級特進で1等空佐に昇進させてもいいだろう。

 ちなみに、防衛相は
、国民の一人として当然思うことはある、と発言を肯定している。

野田聖子がバカな証拠

産経ニュースより
http://www.sankei.com/politics/news/180322/plt1803220025-n1.html

野田聖子総務相 「放送法4条を撤廃した場合、事実に基づかない報道が増加する可能性」 


http://www.sankei.com/images/news/180322/plt1803220025-n1.jpg野田聖子総務相(斎藤良雄撮影)

 野田聖子総務相は22日の衆院総務委員会で、放送局に政治的な公平性や事実を曲げないで報道することなどを求めた放送法4条について、「撤廃した場合には公序良俗を害するような番組や事実に基づかない報道が増加するなどの可能性が考えられる」と述べた。無所属の会の原口一博氏への答弁。

 野田氏は20日の参院総務委員会などで放送法4条の撤廃に関し、「放送事業者は4条を含めた放送法の枠組みの中、自主・自律で放送番組を編集することで、重要な社会的な役割を果たしてきた」との見解を示すにとどまっていた。

 放送法をめぐっては、安倍晋三首相が1月31日の経済団体の会合で、「インターネットテレビは放送法の規制はかからないが、見ている人には地上波などと全く同じだ。日本の法体系が追いついていない状況で、電波での大きな改革が必要だ」と発言。技術革新によって放送と通信の融合が進むなか、放送事業の大胆な見直しに意欲を示している。

 野田聖子は生理的に好きになれないが、頭が悪いとは知らなかった。

 放送法4条を撤廃したら事実に基づかない報道が増えると言っているが、言い換えれば、今は事実に基づく報道がされているということになる。さらに放送事業者は重要な役割を果たしてきたとまで言っている。

 今どき小学生でもマスゴミは嘘を垂れ流していることくらい知っている。総務大臣たるものがこの程度の認識で監督官庁のトップが勤まるのか?ましてや安倍総理の後がまを狙っているからバカとしか言いようが無い。

 バカも休み休み言え。
 寝言は寝て言え。

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