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サマクロ2017 | お笑い版『夏フェス』!よしもと漫才劇場ほか

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「サマクロ」でプライベートネタ流出!? 
他言無用の濃厚なエピソード満載の「ココだけトーク」

8月26日(土)に、よしもと漫才劇場の芸人が総出演し開催された「サマクロ2017 〜Summer Crossing〜」。なんば紅鶴でのラストを締めくくるのは、【SNS禁止、他言無用】の"ココだけ"のギリギリ話を披露する「ココだけトーク」です。出演者は、守谷日和、ジュリエッタ、吉田たち、ミキ。進行をミキ・昴生が担当し、トーク順は出目に名前が書かれたサイコロを振って決めます。

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最初は、ジュリエッタ・井尻から。マルムシ商店・東村にまつわるエピソードを語り出します。人としゃべるのが苦手な東村は、1度行った散髪屋へ2度訪れることはないというもの。再訪して声を掛けられるのが億劫なので、今や東大阪まで髪を切りに行っているそう。ライトな内容に気が緩んだのか、メンバーそれぞれが東村にまつわる"ココだけ"を次々と口にします。

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次に吉田たち・ゆうへいは、芸人仲間とのルームシェアしていた時の話を。ジュリエッタ・藤本はゲームセンターに置かれていた麻雀ゲームのことを、ミキ・亜生はオール阪神・巨人の巨人について、吉田たち・こうへいはカラオケで歌詞の「あなた」の箇所を「こうへい」に替えて女の子に歌ってもらってうれしかったことを笑顔で語っていました。さらに、自らの身を削るようなトークも飛び出します。いよいよ時間となり、順番が回ってこなかった守谷日和にトーク順が振られ、アキナと同居していた頃の【SNS禁止、他言無用】ネタを炸裂させます。

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そして、トーク内容が「ココだけトーク」とは到底言えないようなものだった人が罰ゲームを受けることに。選ばれたら、「自分の秘密を暴露」しなければなりません。お互いに指差しで決めた結果、ミキ・亜生となりました。するとココぞとばかりに、兄の昴生が新宿アルタ前で目撃した亜生のプライベートネタを大暴露。会場内が一瞬ざわつき、亜生も苦笑いを浮かべます。最後も"ココだけ"なトーク内容で幕となりました。

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