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7月28日・29日は「新潟・福島豪雨」が発生し
甚大な被害に見舞われました。
天皇陛下からもお見舞いの言葉が
出されました。
そんなさなか日弁連は「自己弁護」の為に年間約100億円の
「給費」維持を求め、被災地である新潟で7月30日に
なんと、パレードを行いました。
ユーチューブに動画を投稿しました
↓
法曹界は自らの組織の非行を認めず、
法治国家機能が破綻しています。
そんな中で自分たちだけが「国家税金」で司法修習生達の
お給料を負担してくれと「叫んで」います。
どんな意識をお持ちなのでしょうか?
他の動画もアップしていきます。
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あっ!このニュース見ました! 難しい問題ですね? 暑さ続く折からご自愛を!
2011/8/10(水) 午前 2:31
kanbaiさん、コメントとポチありがとうございます。
それにしても、日弁連・弁護士会は被災者への思いやりが無いですよね。
重ねて残暑お見舞い申し上げます。
2011/8/10(水) 午前 2:46 [ フットマン@LAW ]
新潟の改革さんの御記事からの転載ですが、ついに豪雨災害直後の無神経極まりない日弁連と新潟県弁護士会による破廉恥パレードの様子が改革さんの撮影に係る動画にて公開されるに至りました。
やはり、動画だと臨場感がありますね。
【参照】
新潟県弁護士会ウェブサイトの関連ページ
http://www.niigata-bengo.or.jp/about/statement/index.php?id=90
2011/8/10(水) 午前 2:48 [ フットマン@LAW ]
内緒さん、コメントありがとうございます。
こちらこそ、いつもお世話になっております。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
2011/8/10(水) 午後 11:24 [ フットマン@LAW ]
弁護士の本音
http://blog.livedoor.jp/bengosik/archives/3458668.html
2011/8/15(月) 午前 9:57
弁護士と闘うさん、貴重な情報提供ありがとうございます。
以前ご指摘されていた、新司法試験合格者=法科大学院出身組に対する差別と雇用のダンピングの問題ですね。
しかし、給費制が無くなれば合格者数が減るだろうから好都合だなどと考えているのでは、それは給費制維持運動が本気に見えないのも合点がいきます。
彼らは骨の髄までエゴイストだと痛感しました。国民とか依頼者のことや公益性など、どうでもいい、楽して金儲けできればそれで良いというのが本音なんですね。
ますます弁護士法を改正して新懲戒処分制度によって腐った根性を叩き直さなければ、と思います。
2011/8/15(月) 午後 0:16 [ フットマン@LAW ]