こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
全体表示
直接言うのは難しい。 正義感をあからさまにするって、とても難しいことだから。 だけど、守る方法なんて、考えてみればいくらでもある。
極端ではある。 あり得ないとも思う。 けれども、その意図は伝わった。
>
1つめは…なかなか難しいメッセージですねェ( ̄~ ̄;) ウーン。私の想像力が乏しいのか… 2つめは、私も同感!!自分も子供だったけれど、子供の気持ちがわからないっ( ̄□ ̄;)けど、「こども」だからって型にはめ込ませようとしすぎてる社会を上手く映し出してますね(*´∇`)ノ
2007/11/17(土) 午後 11:46
OYAKさん、1つ目のは、赤毛でいじめに遭っている少年を守るために、自分も髪を赤く染めたという少年のエピソードです。 2つ目のは、OYAKさんの言うことに加えて、 ルールや法律を破っているわけではないのに、不気味だから、怪しいからという「怖れ」だけで、排除したり否定したりしてはいけないというメッセージでもありますね。
2007/11/18(日) 午前 9:28
ひとつめの映像、3回観てやっとわかりました・・・向こうは赤毛は馬鹿にされる対象なのでしょうか。かわいいのにね。日本人にはちょっとわからない事情ですね。 下の映像は見たことあります。 これを考えた人はすごいです。確かに大人は自分たちの枠にはめて子どもと向き合おうとしても、こういうずれが生じるかも知れませんね。 これ大人と子どもの関係も成立しますが、大人同士、民族同士、国同士でも成り立つかも知れませんね。相互理解というのはお互いの忍耐と努力が必要なのだと思います。
[ BARRY ]
2007/11/18(日) 午前 10:34
バリーさん、大人同士、民族同士、国同士でも成り立つ、その通りですね。人は自分が理解できないもの、自分と違うものを何かと理由をつけて攻撃し排除しようとしますから。理解は出来ぬまでも、相手を尊重することを放棄してはならないですよね。
2007/11/19(月) 午前 0:57
ああ〜〜 嬉しいなぁ〜...最初のCMよくみつけてくださいましたぁ〜! これ、スウェーデンのイジメ対策団体のプロモで、この夏よくテレビで見てたので、いいなぁ〜、ブログに使えたらなぁ、と思っていました。 この他幾つかの種類を放送していましたが、新しい傾向です。スウェーデン社会でもイジメは増えているのだろうと思っていました。 スウェーデンは、ブロンドが主流、マジョリティーですから、赤毛、黒髪は差別、イジメの対象になり易いのです。
2007/11/19(月) 午前 2:46
ちょっと最近、頭と感性を使った記事を書きたいけど書けなくて物足りませんでした。さる耳さんの前の泣けるCМを見に来たら新しいこれがアップされていて、良かったです!!時には自分で自分の感性も刺激しなきゃ私、と思っていたところです。
[ - ]
2007/11/19(月) 午後 10:58
一つ目の特にいいですね〜、確かに護る方法は何も一つだけじゃないですよね、優しさのあふれる素晴らしいCMだと思いました
2007/11/20(火) 午前 0:31
ピンクさん、これスウェーデンのCMだったのですね。赤毛、黒髪、やはり少数派はいじめの対象になりやすいんですね。 黒髪については、北欧の人は憧れを抱くというのも聞いたことがあるのですが。
2007/11/20(火) 午前 7:09
ぼすさん、記事書くのってなかなか大変ですよね。 こういう記事はYOU TUBE貼り付けるだけなんで、結構らくちんなんですよ。YOU TUBE貼り付け、試してみてはいかがですか?
2007/11/20(火) 午前 7:13
ナイス害さん、私も上のCM好きです。 今はいじめられているものを庇うと、逆にいじめの対象になってしまうという話ですからね。こういう工夫も必要なのかもしれません。 だけど、今の子供は本当に大変だ。
2007/11/20(火) 午前 7:15
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
ガリガリガリクソン
フィッシュ&チップス金本
小川菜摘
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
1つめは…なかなか難しいメッセージですねェ( ̄~ ̄;) ウーン。私の想像力が乏しいのか…
2つめは、私も同感!!自分も子供だったけれど、子供の気持ちがわからないっ( ̄□ ̄;)けど、「こども」だからって型にはめ込ませようとしすぎてる社会を上手く映し出してますね(*´∇`)ノ
2007/11/17(土) 午後 11:46
OYAKさん、1つ目のは、赤毛でいじめに遭っている少年を守るために、自分も髪を赤く染めたという少年のエピソードです。
2つ目のは、OYAKさんの言うことに加えて、
ルールや法律を破っているわけではないのに、不気味だから、怪しいからという「怖れ」だけで、排除したり否定したりしてはいけないというメッセージでもありますね。
2007/11/18(日) 午前 9:28
ひとつめの映像、3回観てやっとわかりました・・・向こうは赤毛は馬鹿にされる対象なのでしょうか。かわいいのにね。日本人にはちょっとわからない事情ですね。
下の映像は見たことあります。
これを考えた人はすごいです。確かに大人は自分たちの枠にはめて子どもと向き合おうとしても、こういうずれが生じるかも知れませんね。
これ大人と子どもの関係も成立しますが、大人同士、民族同士、国同士でも成り立つかも知れませんね。相互理解というのはお互いの忍耐と努力が必要なのだと思います。
[ BARRY ]
2007/11/18(日) 午前 10:34
バリーさん、大人同士、民族同士、国同士でも成り立つ、その通りですね。人は自分が理解できないもの、自分と違うものを何かと理由をつけて攻撃し排除しようとしますから。理解は出来ぬまでも、相手を尊重することを放棄してはならないですよね。
2007/11/19(月) 午前 0:57
ああ〜〜 嬉しいなぁ〜...最初のCMよくみつけてくださいましたぁ〜! これ、スウェーデンのイジメ対策団体のプロモで、この夏よくテレビで見てたので、いいなぁ〜、ブログに使えたらなぁ、と思っていました。 この他幾つかの種類を放送していましたが、新しい傾向です。スウェーデン社会でもイジメは増えているのだろうと思っていました。
スウェーデンは、ブロンドが主流、マジョリティーですから、赤毛、黒髪は差別、イジメの対象になり易いのです。
2007/11/19(月) 午前 2:46
ちょっと最近、頭と感性を使った記事を書きたいけど書けなくて物足りませんでした。さる耳さんの前の泣けるCМを見に来たら新しいこれがアップされていて、良かったです!!時には自分で自分の感性も刺激しなきゃ私、と思っていたところです。
[ - ]
2007/11/19(月) 午後 10:58
一つ目の特にいいですね〜、確かに護る方法は何も一つだけじゃないですよね、優しさのあふれる素晴らしいCMだと思いました
2007/11/20(火) 午前 0:31
ピンクさん、これスウェーデンのCMだったのですね。赤毛、黒髪、やはり少数派はいじめの対象になりやすいんですね。
黒髪については、北欧の人は憧れを抱くというのも聞いたことがあるのですが。
2007/11/20(火) 午前 7:09
ぼすさん、記事書くのってなかなか大変ですよね。
こういう記事はYOU TUBE貼り付けるだけなんで、結構らくちんなんですよ。YOU TUBE貼り付け、試してみてはいかがですか?
2007/11/20(火) 午前 7:13
ナイス害さん、私も上のCM好きです。
今はいじめられているものを庇うと、逆にいじめの対象になってしまうという話ですからね。こういう工夫も必要なのかもしれません。
だけど、今の子供は本当に大変だ。
2007/11/20(火) 午前 7:15