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Pya「「いただきます」の意味 」より転載させていただきます。
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☆珠玉の転載記事☆
こんにちは、ゲストさん
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最近こういう教えが乏しくなっている気がします。
こういう飽食の日本だからこそ、この気持ちを忘れずにいてほしいですね。
最近は物価高で色々と変化が起こりそうなのに、根本的にこの有り難味を実感していないのは事実なんですよね。
地球上には、お腹一杯食べられない人もいるのに・・・。
[ dix*0*2331 ]
2008/6/23(月) 午前 0:13
もん介さん、モンスターペアレンツは問題ですよね。
皆利己的になっていますよね。生き物だけでなく、様々な食材は後進国の人たちが安い賃金で働かされ、それが先進国の人々の食卓に上がっているという問題もあります。
話が飛躍しているかもしれませんが、外国のことは対岸の火事ではなく、我々は貧しい国の人を間接的に搾取していいものを食べているという現実もありますね。
2008/6/23(月) 午前 0:15
さるみみさん、転載有り難うございました。
ところで「ダーウィンの進化論が人間に自らを万物の霊長とする視点を与えた」という部分ですが、それってどちらかというとキリスト教的な考えのような気がしますが、どうなんでしょう。
適者生存という意味で、最も人類が繁栄しているからということなのかな。
[ BARRY ]
2008/6/23(月) 午前 3:38
いただきます、ごちそうさま、
大事な挨拶ですよね。
なんとなくそう習ったから言うのと、
その意味をしって言うのでは言葉の重みも変わりそうです♪
良いお話ありがとうございました!(^^)!
[ - ]
2008/6/23(月) 午後 3:08
良い記事ですね♪子供に時折伝えているのですが、この方のように本当の意味で伝わっていないのかもしれません。反省です。日曜早起きされたのですね♪
2008/6/23(月) 午後 5:49
ピノコさん、おフランスには「いただきます」と「ごちそうさま」はないのでしょうか?
それも何だか不思議な感じがしますね〜。
2008/6/23(月) 午後 10:09
ちび太さん、もったいないというのも大事なことですよね。
昔の人は自分が生きるのに必要な生き物だけを獲っていたのでしょうから。命の大切さとも結びつきます。
2008/6/23(月) 午後 10:11
大杉さん、これは転載記事なので私の経験じゃないんですよ。
昔スーパーの総菜コーナーでバイトしたことがありますが、一日が終わると大量に総菜を捨てていました。
持ち帰ることも許されなかったし、ホームレスに取られないようにしっかりと捨てていました。
仕方ないこととはいえもったいなくてならなかったです。
2008/6/23(月) 午後 10:14
Kさん、「地球上には、お腹一杯食べられない人もいるのに・・・」
ほんとそうですね。
しかも、こういう食材を海外の貧しい人が低賃金で生産していたりするんです。
2008/6/23(月) 午後 10:15
バリーさん、言われてみればそんな気がしてきました。
「適者生存という意味で〜」そういうニュアンスで書いたのですが、進化論については、以前も理解不足を指摘されたことがあります。
ちゃんと理解してからコメントしないとダメですね。
2008/6/23(月) 午後 10:20
ぴょんさん、そうですね。
何でもその理由や意味を知った上でないとダメですよね。
小難しくて理屈ぽいかもしれないけど、「昔からそうなんだ」とか「普通そうだから」とか「みんなそうしているから」とかでは、異文化の全く違う考え方と相対したとき通用しなくなりますもんね。
2008/6/23(月) 午後 10:23
ANINANさん、日曜早起き致しました。
その後、しばらくしてまた寝ましたけど。。。
2008/6/23(月) 午後 10:25
良いお話ですね。私は昔、魚の活け作りを見て、その刺身を食べられずに泣いたことがあります。親はそんな私を笑って見ていましたが、その時の心境を思い出しました。今でも活け作りを見るのは少々苦手です、こんな点でも新鮮な仕事をする腕の良い板前さんと、私の食べ物になってくれる魚に感謝して大人にならなくちゃいけませんね(^-^;)
2008/6/24(火) 午前 1:19
素敵なお父さんですねー。
子供だからわからないと決め付けずにキチンと話をするって大切えすね。
関西では「ご馳走様」と言うと作った人(たいていはお母さん)が「よろしゅうおあがり」と言います。
2008/6/25(水) 午前 11:57
豆鯛さん、世の中全部循環しているんですよね。
魚は食糧となって私たちの胃袋の中に納まり、私たちが死んだあとは、遺体が微生物の食料となり、それを他の生物が食べ、また、それを他の生物が食べてゆく。
自分の体の分子も、もともとは他の生物を構成していたものだという話がありましたが、ほんとそうなんでしょうね。
2008/6/28(土) 午後 4:43
OSOさん、そうですね〜。子どもにもきちんと説明することが大事ですよね〜。今の世の中、情報が氾濫していますから、昔以上に何でもきちっと説明できなくちゃいけなくなってきましたよね。
神様や霊魂が信じられていた世の中はある意味幸せな世界だったのかも。
2008/6/28(土) 午後 4:46
すばらしい記事を教えてくれてありがとうございました。
子供の頃は食べ物を残すことがなかった自分自身ですが、こどもにその習慣が伝わっているかというとそうではないのです。
人様の命を頂いている以上、それはできませんね。
気をつけなければ。
[ MaxD ]
2008/7/2(水) 午後 3:46
頂きますの意味は私も小さい頃に両親に教わって以来、必ずいうようにしてます。感謝の気持ち、命を頂くという大切な事を忘れてはいけないですよね。記事を読んでいて心があたたかくなりました。
2008/7/4(金) 午後 11:50
ケインさん、食べものだけでなく、いろんなものがどういった形で作られているのかを知ることが、大切なのかもしれませんね。
食べ物以外でも多くの生き物を殺して作られているものもたくさんあると思うんです。
2008/7/5(土) 午前 8:13
たかさん、そうですね。
命を頂くということ、今の世の中では死というのがなかなか実感できないですよね。汚いものは全て蓋をされてしまっている感があります。
死が実感できないと生も実感できない気がするんです。
2008/7/5(土) 午前 8:15