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◆映画と本◆
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みのさん、ベニチオ、なかなかよかったです。 ていうか、ベニチオという個性を感じさせないほど、スクリーン上の彼はゲバラそのものでした。 睨まれたら怖いのですか〜。
2009/2/12(木) 午前 0:32
モチ子さん、世のため人のために自分の命を投げうって戦うってすごいことですよね。 最良の結果を出す人よりも、最良の動機を持った人の方が、現実に支持するしないは別にして、人として信用します。
2009/2/12(木) 午前 0:46
以前、ゲバラが医師となって、辺地を旅するドキュメンタリー映画(ドラマだったかも)を観た事があります。今回の映画はその後のお話なので是非観たいと思っています。この頃、ポケモン映画しか観てないし…。
2009/2/12(木) 午後 8:43
この映画、以前から気になっているのですが、近くのレンタルDVD屋さんにはありません。 詳しい解説をありがとうございました☆
2009/2/13(金) 午後 6:23
やはりさるみみさんもご覧になられましたか。 先日、ゲバラが来日した際、広島の被爆地を訪れた時の様子を語っていたニュースを見ました。なぜ広島を訪れたのか?との問いに彼は『ここ(広島)を訪れないでどうするんだ』と答えたそうです。僕が知らされていたゲバラの人物像は、反体制・好戦的、というものでした。歴史、いえ体制というのは意にそぐわない人間を歪曲して伝え歴史から抹殺しようとするものだと痛感しました。 映画の内容と逸れてしまい申し訳ありません。僕は前編は観ましたが、39歳の手紙は未だですので、敢えてさるみみさんの記事は読んでいません。来週、鑑賞予定ですのでその後TBにお伺いしますね。 たとえ敵の所有していた車だからといって、盗んでいい道理なんてない、ゲバラの価値観が端的に表されているラストでしたね。
2009/2/14(土) 午前 8:23
hesuさん、それは「モーターサイクルダイヤリーズ」です。 私も観ました。 「ポケモン映画」いいじゃあないですか〜! ピカチュウ可愛いし〜。
2009/2/14(土) 午前 10:38
KOKOさん、この映画は公開されたばかりなので、レンタル屋にはまだないと思いますよ。 そのうち出ると思います。
2009/2/14(土) 午前 10:39
K3さん、広島はわざわざ予定を変更して訪れたみたいですね。 ゲバラの訪問の影響からか、キューバでは広島のことを初等教育で教えているそうですね。 後編は破局への道程ですから、前編とは全く違った重苦しい感じになるかと思いますが、必見です。
2009/2/14(土) 午前 10:45
こんな風に、自己の信念を曲げることなく、生涯をかけて文字通り自分の命を賭けて、理想のために闘った人って凄いです。 ワタシもチェは最も尊敬する人のうちの一人です。 奥さんが書かれた本についてのかつての記事をTBさせていただきますね。
[ 高橋美香 ]
2009/2/14(土) 午後 4:34
メストさん、理想のために戦う人は結構いますが、それでいて、人を救うために命を賭けた人はそう多くはないですよね。 すごい人物だと思います。 トラバ、ありがとうございます!
2009/2/14(土) 午後 11:53
私も観ましたよ、28歳・39歳両編を。確かにカッコいいですね彼は。最後は悲惨でしたが、その信念と理想を少しも曲げずに無私の心で革命を成し遂げようとする生き様は理屈抜きで尊敬できますし、彼が没後40年経つ今もなお人気があるのが彼の偉大さを雄弁に物語っていると思います、とにかく魅力的な人ですよね。
2009/2/16(月) 午前 0:56
ナイス害さん、40年経った今も支持受けているというんだからすごい人ですよねぇ。 格好よさでは、チェに匹敵する人はなかなかいないですね。
2009/2/16(月) 午前 6:18
私も、両方観ました。 やはり、たとえ「密告」したにしても、そこの住民を恨むのは筋違いということを、ゲバラも分かっているはずでしょう。 また、ゲバラ自身も、自分のやっていることは、絶対正しいとは思っていないはずだと思います。 少なくとも、ボリビアでは、ゲバラは、誤ったというか挫折してしまったようです。 でも、やはり私もゲバラに対して「かっこいい」と思っているヤシの一人ですが……。
[ - ]
2009/2/18(水) 午後 0:53
とても魅力的な人物ですよね★ ドラマチックなヒーロー物に描こうとしてないところも この作品のいいところです。 TBさせていただきますね♪
[ ☆chikori☆ ]
2009/2/18(水) 午後 1:16
どとうとしやさん、ご訪問&コメントありがとうございます! ゲバラも分かっているはず。私もそう思います。 でも、ゲバラは自分に厳しいけど、他人にも厳しかったみたいで、彼についていけない人も多かったみたいですね。
2009/2/20(金) 午前 0:35
ちこりさん、トラバ、ありがとうございます! 第一部と第二部のコントラストがくっきりしているのもいいですね。28歳〜の方が映画として楽しく見れますが、39歳〜の絶望的な破局の描写があるからこそ、この2部作は意味がある気がしますね。
2009/2/20(金) 午前 0:41
始めまして。「こんな記事もあります」という表示からとんできました。もともと、北・南・中ともにアメリカ大陸が大好きなので、私も「モーターサイクルダイアリーズ」も、この2部作も観ました。地元民(特にインディオ)のニーズが100%つかみきれなかったからか、ボリビアでの作戦は失敗に終わりましたが、私は彼の生き方に(方法は正反対ですが)お釈迦様を見てしまいます。
2009/3/1(日) 午後 0:53
Otra Gasolinaさん、はじめまして! ご訪問&コメントありがとうございます。 なるほど、お釈迦様ですか。ブッダの意志もその後世界中に受け継がれていきましたもんね。 ゲバラにはあの方法しかなかったのかもしれないし、あの方法だったからこそ、当時は失敗したけれど現在でも影響を与え続けることができたのかもしれません。
2009/3/1(日) 午後 8:47
今さらですが、こんな記事よりきました。 これ2本とも見て感動しました。 生き方を学べましたね。 本もよみました。 いい映画でした。。
[ ロマンチッカーnao ]
2010/3/6(土) 午前 10:46
ロマンチッカーnaoさん、はじめまして。 いい映画ですよね。今の世の中にこういう、若者のヒーローになれる存在っているのでしょうかね?
2010/3/9(火) 午前 6:23
遥か昔、ゲバラの著作に出会ってからずっとその生き方に影響を受けている。この場で彼の思想や主義を語るのは、いくら時間があっても足りないから止しておこう。でもひとつだけ言えるのは、世界の不正義、不平等を自分の行動によって変えようとした人。 彼の奥さんが、何十年も
世界の笑顔に出会いたい
2009/2/14(土) 午後 4:37
===== 1960年頃、世界で一番カッコイイ男がチェ・ゲバラだった 〜ジョン・レノン ===== [[attached(1,left)]] ===== 中南米諸国は米国の覇権主義により軍事介入や経済支配に長く苦しめられてきました。米国の裏庭、そう呼ばれてきた中南米諸国は今、米国からの自立をめざ
ちいさな星の下で・・・☆
2009/2/18(水) 午後 1:18
=== 世界のどこかで誰かが不正な目にあっているとき、 === === いたみを感じることができるようになりなさい。 === === これが革命家において、最も美しい資質です。 === 〜チェ・ゲバラ 1965年子供たちへの最後の手紙よ
2009/2/18(水) 午後 1:19
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小川菜摘
西方 凌
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みのさん、ベニチオ、なかなかよかったです。
ていうか、ベニチオという個性を感じさせないほど、スクリーン上の彼はゲバラそのものでした。
睨まれたら怖いのですか〜。
2009/2/12(木) 午前 0:32
モチ子さん、世のため人のために自分の命を投げうって戦うってすごいことですよね。
最良の結果を出す人よりも、最良の動機を持った人の方が、現実に支持するしないは別にして、人として信用します。
2009/2/12(木) 午前 0:46
以前、ゲバラが医師となって、辺地を旅するドキュメンタリー映画(ドラマだったかも)を観た事があります。今回の映画はその後のお話なので是非観たいと思っています。この頃、ポケモン映画しか観てないし…。
2009/2/12(木) 午後 8:43
この映画、以前から気になっているのですが、近くのレンタルDVD屋さんにはありません。
詳しい解説をありがとうございました☆
2009/2/13(金) 午後 6:23
やはりさるみみさんもご覧になられましたか。
先日、ゲバラが来日した際、広島の被爆地を訪れた時の様子を語っていたニュースを見ました。なぜ広島を訪れたのか?との問いに彼は『ここ(広島)を訪れないでどうするんだ』と答えたそうです。僕が知らされていたゲバラの人物像は、反体制・好戦的、というものでした。歴史、いえ体制というのは意にそぐわない人間を歪曲して伝え歴史から抹殺しようとするものだと痛感しました。
映画の内容と逸れてしまい申し訳ありません。僕は前編は観ましたが、39歳の手紙は未だですので、敢えてさるみみさんの記事は読んでいません。来週、鑑賞予定ですのでその後TBにお伺いしますね。
たとえ敵の所有していた車だからといって、盗んでいい道理なんてない、ゲバラの価値観が端的に表されているラストでしたね。
2009/2/14(土) 午前 8:23
hesuさん、それは「モーターサイクルダイヤリーズ」です。
私も観ました。
「ポケモン映画」いいじゃあないですか〜!
ピカチュウ可愛いし〜。
2009/2/14(土) 午前 10:38
KOKOさん、この映画は公開されたばかりなので、レンタル屋にはまだないと思いますよ。
そのうち出ると思います。
2009/2/14(土) 午前 10:39
K3さん、広島はわざわざ予定を変更して訪れたみたいですね。
ゲバラの訪問の影響からか、キューバでは広島のことを初等教育で教えているそうですね。
後編は破局への道程ですから、前編とは全く違った重苦しい感じになるかと思いますが、必見です。
2009/2/14(土) 午前 10:45
こんな風に、自己の信念を曲げることなく、生涯をかけて文字通り自分の命を賭けて、理想のために闘った人って凄いです。
ワタシもチェは最も尊敬する人のうちの一人です。
奥さんが書かれた本についてのかつての記事をTBさせていただきますね。
[ 高橋美香 ]
2009/2/14(土) 午後 4:34
メストさん、理想のために戦う人は結構いますが、それでいて、人を救うために命を賭けた人はそう多くはないですよね。
すごい人物だと思います。
トラバ、ありがとうございます!
2009/2/14(土) 午後 11:53
私も観ましたよ、28歳・39歳両編を。確かにカッコいいですね彼は。最後は悲惨でしたが、その信念と理想を少しも曲げずに無私の心で革命を成し遂げようとする生き様は理屈抜きで尊敬できますし、彼が没後40年経つ今もなお人気があるのが彼の偉大さを雄弁に物語っていると思います、とにかく魅力的な人ですよね。
2009/2/16(月) 午前 0:56
ナイス害さん、40年経った今も支持受けているというんだからすごい人ですよねぇ。
格好よさでは、チェに匹敵する人はなかなかいないですね。
2009/2/16(月) 午前 6:18
私も、両方観ました。
やはり、たとえ「密告」したにしても、そこの住民を恨むのは筋違いということを、ゲバラも分かっているはずでしょう。
また、ゲバラ自身も、自分のやっていることは、絶対正しいとは思っていないはずだと思います。
少なくとも、ボリビアでは、ゲバラは、誤ったというか挫折してしまったようです。
でも、やはり私もゲバラに対して「かっこいい」と思っているヤシの一人ですが……。
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2009/2/18(水) 午後 0:53
とても魅力的な人物ですよね★
ドラマチックなヒーロー物に描こうとしてないところも
この作品のいいところです。
TBさせていただきますね♪
[ ☆chikori☆ ]
2009/2/18(水) 午後 1:16
どとうとしやさん、ご訪問&コメントありがとうございます!
ゲバラも分かっているはず。私もそう思います。
でも、ゲバラは自分に厳しいけど、他人にも厳しかったみたいで、彼についていけない人も多かったみたいですね。
2009/2/20(金) 午前 0:35
ちこりさん、トラバ、ありがとうございます!
第一部と第二部のコントラストがくっきりしているのもいいですね。28歳〜の方が映画として楽しく見れますが、39歳〜の絶望的な破局の描写があるからこそ、この2部作は意味がある気がしますね。
2009/2/20(金) 午前 0:41
始めまして。「こんな記事もあります」という表示からとんできました。もともと、北・南・中ともにアメリカ大陸が大好きなので、私も「モーターサイクルダイアリーズ」も、この2部作も観ました。地元民(特にインディオ)のニーズが100%つかみきれなかったからか、ボリビアでの作戦は失敗に終わりましたが、私は彼の生き方に(方法は正反対ですが)お釈迦様を見てしまいます。
[ - ]
2009/3/1(日) 午後 0:53
Otra Gasolinaさん、はじめまして!
ご訪問&コメントありがとうございます。
なるほど、お釈迦様ですか。ブッダの意志もその後世界中に受け継がれていきましたもんね。
ゲバラにはあの方法しかなかったのかもしれないし、あの方法だったからこそ、当時は失敗したけれど現在でも影響を与え続けることができたのかもしれません。
2009/3/1(日) 午後 8:47
今さらですが、こんな記事よりきました。
これ2本とも見て感動しました。
生き方を学べましたね。
本もよみました。
いい映画でした。。
[ ロマンチッカーnao ]
2010/3/6(土) 午前 10:46
ロマンチッカーnaoさん、はじめまして。
いい映画ですよね。今の世の中にこういう、若者のヒーローになれる存在っているのでしょうかね?
2010/3/9(火) 午前 6:23