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おいしいダルバートが食べられる、人形町のネパール料理屋さん
このお店、多くのインド・ネパール料理屋と同様、ランチではナンとカレーのセットも提供しています。 写真はサグ(ほうれん草)とチキンのカレー。 カイラス・ヴィラは、ナンもおいしいです! もちろん、おかわり自由。 お店は小ぢんまりとしていますが、天井がカイラス山のあるチベット高原を彷彿とさせる真っ青に塗られていたり、店内の到る所にネパール関係の本やガイドブック、ヨガのチラシなどが置かれていたりと、ネパール愛に満ち満ちています。 スタッフも、ネパール人日本人問わず、とてもフレンドリーで親切。 温かいお店です。 味も値段もサービスも雰囲気も、ネパール料理屋としては、かなりお勧めできるお店ですよ。 住 所:東京都中央区日本橋人形町3‐7‐11 三福ビル2F 電話番号:03-6206-2708 営業時間:ランチ 11:00〜15:00 ディナー 17:00〜23:00(L.O.22:30) 休 日:無休カイラスヴィラ [ 各国料理 ] - Yahoo!グルメ http://map.olp.yahooapis.jp/OpenLocalPlatform/V1/static?lat=35.40.59.534&lon=139.47.6.586&width=300&height=300&appid=AlaKEtixg65SDdLq131I378bWz9WKRhwucY9WQdYfw_CBGNegey3a1SeditWzTxuXeihgw--&datum=tky&logo=off&pointer=on&z=16 ※2010年11月14日時点の情報です。 ID:0007855202 |
ゆるキャラがいる国、ニッポン!橋 幸夫/ゆるキャラ音頭 「ゆるキャラ」。 閉塞感のあるこの時代、世の中が癒しを求めているんでしょうか。 無邪気に笑える存在が子供だけでなく大人にとっても必要とされているんでしょうか? 相も変わらず、ゆるキャラが大人気ですね! 「ゆるキャラ」という言葉を提唱し広めたのは、あのサブカルの大家、みうらじゅん氏です。 みうら氏によると、ゆるキャラとして認められる条件は以下の3カ条であるとのこと。 1.郷土愛に満ち溢れた強いメッセージ性があること 2.立ち居振る舞いが不安定かつユニークであること 3.愛すべき、ゆるさ、を持ち合わせていること これに加え、みうら氏は「原則として着ぐるみ化されていること」も条件に挙げているそうです(Wikipedia参考)。 「ひこにゃん」と仲間たち ゆるキャラ138体、彦根に集合 ゆるキャラブームの火付け役は、彦根の「ひこにゃん」ですね! 確かにひこにゃんは、そのプロっぽ過ぎないデザインのゆるさも、地元のものをうまく取り入れているという点でも、他のゆるキャラの追随を許さない、ゆるキャラ界のカリスマ的存在ですね。 やっぱり、ゆるキャラは、ひと目見ただけで「かわいい〜」って思わせる外見がないとダメですよね。 その点、平安遷都1300年祭りのマスコット、「せんとくん」は、プロっぽ過ぎるデザインであまり可愛くなかったので、ネットを中心に大バッシングが巻き起こりました(笑)。 けれども、市民団体が「まんとくん」、寺院団体が「なーむくん」など、相次いで対抗キャラを発表したことで、逆に注目が集まり、その後のせんとくんとまんとくん、なーむくんが「ゆるキャラ祭り」のステージ上で、「歴史的仲直り」をしたことにより、むしろ、今ではせんとくんの方が人気者になってしまっています。 ほんと、話題になったもの勝ちだってつくづく思いますね。 一度話題になったら、みなさん、ブログやミクシィやツイッターや2ちゃんねるなんかで、勝手にどんどん広めてくれますしね。 全国にゆるキャラは数あれど、全国的知名度があるのは、今のところ、ひこにゃんとせんとくんぐらいです。 ゆるキャラ日本一決定戦50m走 それにしても、ゆるキャラ、かわいいですね! 今やイベントコンパニオンなんかよりも、よっぽど集客力のある「ゆるキャラ」。 動物園における、パンダやコアラのような存在ですね。 「ゆるキャラ」提唱者のみうら氏は、四国新聞社の記事上でこんなことを語っています。 「目と口さえ付ければ魂が宿るという多神教ならではの文化。まさに八百万(やおよろず)の神だ。将来は民俗学の一ジャンルに発展するかもしれない。そんな視点でもっと地方からアピールしてほしい」 すごいこと言いますね、さすがみうらじゅんです。 ★さるのこしかけ★YOU TUBE動画記事メニュー Wikipedia ゆるキャラ 全国ゆるキャラ特集 YOMIURI ONLINE ゆるキャラ大図鑑 http://item.shopping.c.yimg.jp/i/d/7ns_31386285 http://x6.syoutikubai.com/bin/ll?07816510d |
カラフルでポジティブなアンダーワールド3年ぶりの新作「Barking」Always loved a Film クラブシーンを疾走するエレクトロ・ミュージック・デュオ、アンダーワールド。 3年ぶり6作目のアルバム「バーキング」は、キラーチューン満載の傑作アルバムです! プログレッシヴ・テクノ、ブレイクビーツ、ドラムンベース、トランス、ダブ・・・。 アンダーワールドの音楽は、ひとつのジャンルに収まりきりません。 アンダーワールドならではの、アンダーワールドにしかない音世界があります。 今回も彼らは、我々の期待に違わない作品を送り出してくれました。 さて、このアルバム「バーキング」は、今までのアンダーワールドのアルバムとは、ちょっとばかし印象が違います。 これまでの彼らのアルバムは、曲調からアートワークまで、ダークで内向的な、モノトーンのイメージで統一されていました。 けれども、新作「バーキング」は、打って変わってとっても「カラフル」! 明るく開放的です! 特にリードシングルである「Always Loved A Film」や「Scribble」なんて、燦々と輝く陽光に照らしだされているかのような、開放的でポジティブな雰囲気に満ちています。 この印象の変化は、カールの歌い方が大きく影響しているみたいです。 これまでの念仏のような抑揚のない歌い方ではなく、今回のカールのヴォーカルには表情があります。 ちゃんと「歌」を歌っているんです! また、これまでのようなカールとリックの二人だけで曲を作るのではなく、多くのアーティストとコラボレートしたことも大きいといいます。 アルバム全体が様々なアーティストの色調を帯びたカラフルなものになったんですね。 アート集団TOMATOによるアルバムジャケットもそんな彼らの思いが反映されて、これまでとは一転して、とってもカラフルです。 Scribble
この「バーキング」ですが、デラックス・エディションを購入すると、DVDも付いてきます。DVDの映像もかなりいいですよ!買うならデラックス・エディションです。 また、彼らは10月の6,7,8,10日に来日公演を行うことになっています。 チケットは即日完売だったそうですが、観たかったですね〜。 ♪テクノ・ハウス・アンビエント・エレクトロニカ・イージーリスニングメニュー http://item.shopping.c.yimg.jp/i/d/ebest-dvd_0000000997580 |

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