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病院のこと・・・
なんだか、まだ、書けそうにありません・・・
書いているうちに泣き出しそうで・・・
一度泣いたら、私サメはずっと泣き続けてしまうので・・・
だから、いつもグッとこらえてしまいます^_^;
愛犬E.Tがお星様になった時も泣きませんでした!
両親が亡くなった時さえ、皆の前ではこれっぽっちも泣きませんでした!
今でもまだ、誰のためにも泣いてなんかいません・・・
母からよく強情っぱりと言われていました(^−^)
それでも、時々、フッと涙ぐんでしまう時があります・・・
でもでも、やっぱり泣けないのです!
本当にアマノジャク(*^_^*)
だから、親戚中から「冷たい女」と言われています(^^ゞ
そうではないのですが・・・
泣いたら誰よりも大声で、誰よりも長い時間、号泣してしまうから・・
世の中には、サメのような人、少しはいますよね?
だから、怖い病院の話、もう少し経って、落ち着いたら書くことにします!
いつか、心ゆくまで泣こうと思っています・・・
・・・が、
そのうち、サメ自身が泣かれる人になったりするかもしれませんね^_^;
サメは高齢ですから、ヘヘ・・・ (V)o¥o(V)
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医
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そろそろ私サメが経験しました、病院残酷物語をお話しようかと思っています・・・
病院には怖いお話がつきものですが、これはその手のお話ではなく、経営・職業としての恐怖です!
皆様にくれぐれもご注意していただきたく、ここでご紹介しようと考えているところです・・・
でも、まだ、なんだか落ち着かず・・・
いやな、とても辛く悲しい体験でしたので、また、あの出来事を思い出すのか・・・
と思いますと心が壊れそうで・・・
でも、すべて、吐き出さないとよけい辛くなるような気がします
サメと同じ思いをなさった方もきっといらっしゃるのではないかと、
また、これから入院される方々にご参考になれば、と思いまして!どのように参考になるのかは・・・
逆利用もできるわけでして・・・
なんのことかと申しますと、
「世の中にはそんなヒドイ地獄のような病院があるのか!
これはラッキー(*^^)v 家の爺さん、婆さんにも、ぜひ、そんな病院探さなくちゃ!」
などとお考えになる方も中には・・・
そう、現代版「姥捨て山」です!
姥捨て病院とでもいいましょうか・・・
ここまで申せば、サメが体験したヒドイ病院というのもご理解いただけると思います
さぁ、何からお話してよいものか・・・
とにかくてんこ盛りです、病院残酷物語!
話には聞いておりましたが、まさか自分が体験するなんてこれっぽちも思っていませんでした!
まさか、まさかの世界です!
本日はこのくらいにしておきます<m(__)m>
また、次回、詳しく吐き出させていただきます(^v^)
ああ、心が痛いです・・・
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昨日はあたたかいコメントをくださり、本当にありがとうございました
昨日の記事を書いてすぐに電車に乗り、病院に行きまして、
父と会いましたが、急変し、その1時間後くらいでしょうか、
父は母(父の妻)、E.Tの待つ天国へ旅立ちました
ここに父のことは書くのを避けていました
ずっと内緒にしておこうと思っていましたが、
昨日は、なぜか書きたくなり、
そうだ、やっぱり記録として書いておこう!と・・・
なんとなく胸騒ぎがしました・・・
こんなこと書いちゃったら、父は今日亡くなっちゃうんじゃないか?
事実、そうなりました・・・
昨日27日の夕方でしたが、メールでサメの家族に知らせますと、
E.Tが亡くなった時刻と一緒だと言われました
明日、葬儀です
毎日、たくさんの時間、たっぷり父とお話ができましたので、悔いはありません
最期もしっかりと看取ることができ、本当に私サメは幸せでした!
交通事故や災害で、突然いなくなってしまう、消えてしまう・・・
そういう大変な思いをされた方々に比べましたら、どんなに幸せだったことでしょう・・・
毎日、毎日、最低でも2時間、長い時は6時間くらい父のベッド横に座り、
いろんな話が楽しくできました!
ただ、一つだけ残念なことがあります!
それは・・・
そう、母の時もそうでしたが、病院のことです
酷い病院ってあるんですね・・・
もちろん、素敵な病院もたくさんあります
つい最近手術した家族が入院した「けいゆう病院」は最高でした!
しかし、今回の父の入院した病院は、おそらく日本中でも最低に近いと思います・・・
母の病院もあまりよくはありませんでしたが、今回の病院の比ではありません!
こんな病院と同じような全国の病院で悲しい思いをされていらっしゃる方も多いと思います!
父の葬儀が終わり、落ち着きましたら、あらためてここに書こうと思います
皆様、病院選びには細心の注意をお払いくださいね(V)o¥o(V)
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老犬E.Tの介護が終わったと同時に老人介護がはじまりました!
老人とは私サメの父ですが^_^;
7月7日の七夕の夕暮れにお星様になったE.Tを偲ぶ間もなく、
実家で一人暮らしだった父が入院!
それからずっと毎日病院通い(^v^)
やや遠距離(電車で2時間)なため、一泊のくり返しで姉と毎日交代です!
昨日の夕方、姉とバトンタッチで実家から戻り、
本日もこれから実家の病院に行き、姉と交代でして、実家に泊まり、明日横浜に戻ります
そして、また明日の午後には実家に行く・・・これのくり返しです(^^ゞ
まだ病院ですから、介護にそんなには体力は使いませんが、
ホント、大変ですね!
父はヘルパーさんシステムなど一度も使ったことがありません
やはり、ヘルパーさんは大切ですよね!
入院する直前まで元気で一番軽い<要支援1>でした
しかし転んでからは、歩けなくなり、買い物ができなくなりました!
毎週姉と交代で買い物などをしに実家に通いましたが、
当時、姉は多忙でしたし、私は夏の老犬E.T介護もあり、
都合のつかない時もありまして、週に2日は無理に・・・
そこで、ヘルパーさんを頼もうとしていましたが、直接すんなり手続きが出来ず、
ケアマネージャーや包括支援センター、市役所など、あっちに行け、こっちへ行けと、
なんかそれぞれで、結局、頼む前に入院となりました
どうしてこう、お役所関係は縦割りなんでしょうねぇ・・・(^_^.)
使いたいときにすぐに対応してもらえなければ意味がありません!
E.Tは父のこんな状況を察して天国に行ってくれたのでしょうか・・・
E.Tの介護も続いていたら、こんなには実家へ行けなくて困り果てていたかもしれません・・・
それにしても・・・
介護の重み、ずっしりと感じています
老いる・・・
通い慣れた電車の中で、いろんなことを考えてしまう毎日です(V)o¥o(V)
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昨夜も静岡で大きな地震があり、サメのすむ横浜も大きく揺れました!
そんな中、昨日、サメの家族が入院しまして、
なんと本日、お腹を切りました!手術ですね^_^;
前から予約しての手術日程でしたが・・・
なんか、この地震で・・・
入院もできるのか?と思っていましたが、
問い合わせると「当病院は大丈夫です!」との心強いお答えに安心、入院しましたが、
こんな地震頻発の中での手術は、さすがに不安だらけでした!
とにかく手術前の準備も全部済み、開始時間前に大きな揺れがありまして・・・
もし、お腹を切った時に大地震があったら・・・ キャーーーッ\(◎o◎)/!
お腹、そのままで・・・ どうしたら・・・
おお!手術が終わるまで待機ロビーで、サメはドキドキでした^_^;
でも、無事終わりました(*^^)v
ま、この病院は大きくてしっかりした建物ですから、サメのボロ家より超安全です!
眺めがとてもよくて、海も見えるし、最上階13階にあるレストランも素敵です!
それもそのはず、警察関係者の多いらしい「けいゆう病院」ですもの、安心なのかも・・・
ああ、それにしても、なんという手術日和だったのでしょうか(^^ゞ日和!
救いは、4人部屋の同室の人たちが面白くて、優しいことです!
看護師さんたちも素晴らしく気持ちのよい方々ばかりで、珍しいですね(*^^)v
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