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はい、続きですね 前回は変な風に終わってしまいましたから;
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ブ「これからよろしくな☆」ダ「あぁ よろしくな!」
そう言って二人は握手をした
翼「ボソッ 暑苦しい うざい いちいち握手とかすんな」翼は腕を組んで
明後日の方向を見ながらボソッと囁いた
ダ&ブ「おい、聞こえてるぞ!(怒)」マ「アハハッ・・;えっと翼だっけ?
さっきはあんな事言ってごめんなさい 私はマカ・アルバーン鎌職人よ」
翼「よろしく それと俺は別に気にしてないから気にするな」マ「う、うん!」
椿「翼くん 私は椿っていいますよろしくね^^」翼「あぁ よろしくな」
ソ「・・俺はソウル・イーターだよろしくな」 翼「あぁ・・よろしく」
その時 ソウルと翼はお互いが初めて会ったと思えない気持ちでいっぱいだった
キーン♪コーン♪カーン♪コーン♪
ソ「はぁ・・やっと終わった・・疲れるぜ〜」ブ「だよな〜俺様クタクタだぜ」
翼「俺様って言ってもたいした事ないんだな ブラック★スター」 カチンッ
ブ「何だと・・?」マ「つ、翼 そんな事言ったら・・」
ガタっ!!マカが何か言おうとした時 勢いをつけてブラック★スターが立ち上がった
ブ「翼 んな事言うなら俺と勝負し 翼「やだね」ソ「(即答!?)」
ブ「ヘッ!負けるのが怖ェんだな!」翼「・・何・・?」ダ「(うわっ・・最悪だ)」
ブ「だーかーら!お前は負けるのがこ ガシッ!!←ダークがブラックスターの口を抑えた
ブ「んんんんんッ!!!!」ダ「うるせぇ!お前死にたくなけりゃその辺にしとけ!」
翼「おいダーク 誰が止めろっつった?(黒笑)」ダ「笑顔でこっち来るな!」
翼「いいじゃねぇか ブラック★スターは自分が選んだ道なんだから(黒笑)」
そう言って翼はブラック★スターの襟を掴んで教室を出た ブ「お、おい 何処行くんだよ」
翼「ん?お前の”墓場”だけど(黒笑)」ブ「いッ・・・・・・・・・
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!」
ー教室ー
マ「ビクッ!な、何今の声・・・」ダ「ブラック★スター・・ご愁傷様・・」←手を合わせて
「「「え・・!!ま、まさか・・!!!?」」」
そして 三人は 手を合わせて 涙をホロリと流していたとさ♪
(勝手に終わるなぁぁぁぁあ!!!!bayブラック★スター)
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はい! 終わりました!続きをどうしようかまよっています・・;
それでは!チャオチャオ〜♪
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