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アニクラと呼ばれるイベントをやっております。
アニメソングが流れるクラブですね。略してアニクラ。 僕がやってるイベントの名前は「アニソンディスコ」というものです。 2010年から始めました。 当時は「アニクラ」という存在を全く知らず 先輩芸人に勧めらるがままにやり始めたものでした。 うまくいった 楽しかった だけだった自分の感想が 回を重ねるごとに欲が増します。 「人をもっと集めたい」 そうですね。そうなっちゃうんです。 アニサマ観に行った時も 「25,000人ぐらいいるのか、、、この1パーセントでもアニソンディスコこないかな。」 JAM Project横浜アリーナ観に行ったときも 「10,000人いるのか、、、このブロック一角だけでもアニソンディスコこないかな。」 その何%かを狙って ライブ終わりに会場周辺でチラシとかもよく配ってました。 (狙っていた何パーセントのうちのその何パーセントかは来てくれたんじゃないかと思います笑) 高校野球見てても思います 「アルプススタンドの一部でもいいからうち来ないかな」 ジャンル違うのにです。もう病気です。 こなくてもいい、とりあえず知ってもらえんかな?と思ってもおります。 そんなことを とうとうやってくれた方がおりました。 Motsuさんです。 Anime Rave Festivalというイベントを立ち上げられたのは今年に入ってから。 1回目も気になってましたがスケジュール合わず行けず 2回目はおかげさまで行くことができました! 満員の渋谷DAIA。 その客層は、あきらかに「アニクラ」に行かれてらっしゃる方ではなく アニソンの"ライブ"に行かれる層でした。 この層です。 この層にアプローチしたいんです。 なかなかできなかったことをMotsuさんがとうとうやってくれました。 ここから「アニクラ」というものがより一層浸透していくんじゃないかと 新しいものが始まるんじゃないかと そんなことをワクワクさせる現場がここにありました。 イベントの「顔」として 縦横無尽にステージを駆け巡るMotsuさんを見て、 胸が熱くなりました。 アニソンだけでなく 洋楽だったり ご自身で作成したというブートだったり 「音楽」に寄り添う「クラブ」という文化も確実にフロアにレクチャーしておりました。 クラブはカルチャーが交差する場所という一面があります。 Anime Rave Festivalは堂々とクラブでした。 3回目は CLUB TK SHIBUYAで開催されるそうです! 皆様もぜひ。 チケットなどはここから! http://animeravefestival.com/index.html そして、Motsuさんも出られるし、中村瞳子さんも出られる野外アニソンフェス「リアニメーション」はいよいよ今週土曜! http://r.reanimation.jp/r12/ Motsuさんも瞳子さんも同じステージだ! 盛り上げるぞヒィーエヒィーエ!! (ついでにその次の日 7/15日曜はアニソンディスコ本編です。絶対来るんです。来れば幸せ。来なかったらきっとお腹痛くなりますよ。) 7.15(日)15時〜 アニソンディスコでろっくふぇす'18@新大久保 ユニラボ 【ゲスト】 出口博之with急行一座 マキト 岩瀬ガッツwithスベリーマーキュリー バファリン ▼https://ameblo.jp/anisondisco/entry-12381570649.html |

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