|
明けましておめでとうございます!
2010年もブログをどしどしアップしていきますので宜しくお願いします。
==============================================================
さて、さかのぼるは2009年場所はニューヨーク。
12月15日から、2010年1月3日まで
文字通りブルーノートを「フル・ハウス」にしたクリス・ボッティ。
==============================================================
観客の期待値MAXの中・・・
今年の4月の来日メンバーのビリー・チャイルズ(ピアノ)
ビリー・キルソン(ドラム)、マーク・ホイットフィールド(ギター)
といつものなじみのメンバーで息のあったかけ合いをしつつ、
時には熱く、そして軽やかに。
もちろん音色はどこまでも美しく・・。
アヴェ・マリア、フラメンコ・スケッチ、シネマ・パラディーソ などなど
なじみの楽曲を披露。
ほかにも、ヴォーカル、ヴァイオリンゲストを迎えステージを華やかに
していました。
個人的には、ビリー・キルソンのドラムが新しい発見でした。
ソロまわしの時の、ドラムソロは圧巻です。
ドラムに厳しいスティングが絶賛したとMCで何気なく話していた
クリス・ボッティですが、
バンドメンバーの腕前も「聴かせる」人たちでした。
写真からはクールな印象を受けるクリス・ボッティですが、
MCは気さくな人柄を伝えてくれるような内容。
トークまで耳が離せません。
主観的な意見はさておき・・
ぜひ、皆様にも聞いていただきたいです!
日本公演【東京・名古屋・大阪】
http://www.samonpromotion.com/live/cb/index.php
ぜひ!
Mitti
|
クリスの写真ありがとうございます。来日のたび、会場へ足を運びますが、いつ行っても楽しめる最高のショウです。本人の演奏もですが、まわりのミュージシャンがすごい!特にドラムスのビリーは圧巻ですね。ドラムのソロでいいなと思ったことがなかったけど、この人は本当に「見せる」ドラマーだと思います。コンサートの成功をお祈りしています。これから花粉の季節。スタッフの方々、ご自愛くださいませ。
2010/1/28(木) 午後 11:33 [ レイキャンドル ]