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ある社員の出張記

みなさん、こんにちは。
 
やっと暑さが和らいできた今日、秋の匂いを少し感じたのは私だけでしょうか?
秋と言えば、芸術の秋、食欲の秋ですね〜!
 
サモンの社員としては、芸術の秋の話で進めたいところですが、
今日は、お待ちかねのグルメブログです!
 
先日九州に出張に行ったのですが、
その日が誕生日の前日だった私は、自分に鹿児島の地鶏をご馳走しました。
ご当地グルメは出張の時の楽しみの一つです。
 
その時の地鶏がこちらです、
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生の食感と、炙りによって出た甘みがたまりませんでした。
誕生日の前日にこんなご馳走が食べれるなんて、幸せです!
 
九州では、各地のホールの方や、テレビ局の方との有意義なミーティングをし、
オフィスに戻ってきた私を待っていたのは、先輩からの誕生日ケーキ!
先輩、ありがとうございます!
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いろんな人と会い、美味しいものを食べた私は、
今まで以上にモチベーションが高まり、今日も仕事に励むのでした
 
遂にボッティ・ツアーメンバーの紹介も最終日となりました!
(途中、シュークリームのネタに邪魔されてしまいましたが...)

最後はもちろんこの人 - クリス・ボッティです!
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クリスの素晴らしさは、今更このブログで書かなくても
もう皆さん、ご存知ですよね?!

今日はプロフィールを紹介する代わりに、
クリスの最近の情報をお届けしたいと思います!

相変わらず年間300公演近く行うために世界を旅し続けているクリスですが、
最近は更にパワー・アップしている気が?!
8月にはオーストラリア・ツアーで大反響を呼び、
オセアニア地方でもファンベースを広めた直後には、
南アフリカへ
ジョイ・オブ・ジャズ祭に招待されて演奏したとか‥。
ソロになってから始めていくこの地でも、
たくさんのファンを夢中にさせていたそうです!

そして9月はアメリカを西海岸から東海岸まで、
コンサートをしながら横断し、10月からはヨーロッパの国々を訪れる予定です!

こんな素敵なライフスタイル、羨ましいですよね!!

それでは12月のツアーまで、ちょっとずつテンションを上げていきましょう!
まずはLive in Boston のCDでも聞きながら、この写真を眺めて、クリスにホレボレしてくださいね

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毎日更新されるTeamBottiからのメンバー紹介に、
今日のメンバーは誰!?っとワクワクしながら、
毎朝ブログを開くのが日課になりつつある私。
 
『クリス・ボッティ ライブ・イン・ジャパン2010』
こんなにも個性的なメンバーを脇に揃えるなんて超豪華!
でもでも、一気に色んな情報が流れ込んできて
その情報量に付いて行けなく、ちょっと頭が・・・・・。
 
そんな時は、コレです!
サモンブログ恒例の食べ物ネタ!!(笑)
 
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今日のおやつはアマンドのシュークリーム!
 
アマンドの前を通る度、ず〜っと気になっていた
ドーナツ型のシュークリーム。
 
種類は4種(レギュラー味、チョコ味、紅茶味、コーヒー味)!
その中でも人気は、レギュラー味!!
ホイップクリームとカスタードクリームが半々に入っていて
これぞ昔ながらのシュークリームといった感じでしょうか。
 
そんな懐かしの味に、初心に戻り、ペコちゃんスマイルを連発するサモンスタッフ★
やっぱり食は何よりも勝ります!!
 
さ〜て。 クリス・ボッティ ツアーメンバーも残すところ、あと1人!!
明日、最後のトリを飾るのは・・・??もうお分かりですよね??
それでは、おったのしみに〜★
 
 
 
 
 
 
 
 
クリス・ボッティのバンドメンバー特集ブログも、後半戦突入です!!
今日は “Bad Boy of Jazz” ことマーク・ホイットフィールドと、19歳より世界を旅し続けているベーシスト、カルロス・ヘンリケスをご紹介します!
 
まずは真っ赤なギターがトレードマークのホイットフィールド。

ステージ上でも、舞台裏でも、移動中でも、いつでも元気いっぱいのバンド内のムードメーカーです

4月の公演も、かなりインパクトがありましたよね。
イメージ 1ホイットフィールドはジャズ分野において世界最高峰といわれるボストンのバークリー音楽大学で作曲/編曲とあらゆるスタイルのギターパフォーマンスを学び、ウェス・モンゴメリーやジョージ・ベンソンのジャズギター奏法に影響を受けたそうです。

 ・ジョージ・ベンソン
 ・ディジー・ガレスピー
 ・ハービー・ハンコック
 ・ジミー・スミス
 ・クインシー・ジョーンズ
 ・レイ・チャールズ
 ・グラディス・ナイト
 ・ウィントン・マルサリス

といった世界の伝説的なアーティストとコラボレーションを果たしています。

また、1990年にはソロとしてもデビューを果たし、以降15ものソロ・プロジェクトを発表している凄腕
の持ち主です!

熱い
マークとクールなクリス、性格的には正反対の二人ですが、
音楽的には愛称バツグンです

二人の息がピッタリ合った演奏で、きっと12月も会場を沸かせてくれることでしょう!

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次はベーシストのカルロス・ヘンリケス!

ベーシストといえば、「縁の下の力持ち」的役割りになりがちですが、あえてこの楽器を選んだカルロス。「ベーシストがバンドの全てをコントロールする!」と力説しています!

ブロンクス生まれのカルロスは、周りの影響で小さい頃からエディ・パルミエリ、ティト・プエンテのようなラテンジャズを聴いて育ちました。
ジュリアードのMusic Advancement Program を経て、若干19歳でジャズ・アット・リンカーン・センター・オーケストラと共に夏の世界20都市ツアー、秋の全世界33都市ツアーに参加しました。

2005年以降、ウィントン・マルサリスがディレクターを務めるジャズ・アット・リンカーン・センター・オーケストラのフルタイム・メンバーとして活躍しています。

12月に、どのような演奏を見せてくれるのか、楽しみですね!

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これまでリサ・フィッシャー、ビリー・チャイルズとクリス・ボッティツアーの豪華メンバーを紹介してきましたが、今回はドラマーのビリー・キルソンを紹介します

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16歳からドラムを始め、
バークリー音楽大学でアラン・ドーソン氏に師事。
これまでジャンルを問わず、ジャズ・フュージョンを代表するギタリスト、ラリー・カールトンや、デイヴ・ホランド・クインテット、ダイアン・リーヴス、ドナルド・バードとの共演の他、今回のクリス・ボッティツアーのピアニスト、ビリー・チャイルズのソロアルバムにも参加しています。

 


→ドラムセットにも注目


様々な音楽を演奏してきたためか、ビリーのドラムセットは他のジャズドラマーに比べると珍しい点がなんと、ビリーのドラムセットは「dw」というメーカーのもので揃えているのですが、「dw」はヘビーロックなど、とても激しいドラムを演奏する方が多く使っているため、ジャズドラマーでdwを使いこなす方はとてもレアかもしれません!
 
クリス・ボッティのバンドメンバーとして世界中を飛びまわっているビリー・キルソンですが、ここで、日本のファンにとってとてもうれしい情報をお知らせです
実は、ビリーは少し日本語をしゃべることができるそうで、前回の4月来日の際は名古屋公演でクリス・ボッティの通訳をするシーンが見られました!今回のツアーでもビリーの素晴らしいプレイももちろん、ビリーの日本語にも期待できるかもしれませんね!
 

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