samu3914プラモワールド

オラザク等のコンペ入選作やワンフェス等ディーラー出品作を中心に紹介していきます。

ワンフェス・キャラホビ

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明日はワンフェス

ということで明日はいよいよ「ワンダーフェスティバル2008冬」が開催されますね。

しかし私は仕事のため行けません・・・・・・(>_<)

昨年も仕事で行けませんでした。よくよく考えるともう2年ごぶさたしております。もちろん私の所属

している「Jファクトリー」は今年もディーラー参加しますが、できれば来年こそは復帰したいですねぇ。

じつは去年の今ごろワンフェス出品のため、作りかけの作品があったんで紹介しときます!

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      なんだぁ このメカは??????? と思う方も見られると思いますが・・・・・・

      まぁ30代後半〜40代前半のオヤジモデラーの方ならご存知ですよね♪

      東映の特撮ヒーロー「超人バロム1」が乗る「マッハロッド」であります。

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   当時は仮面ライダーと並んで、いわゆる等身大ヒーローブームに火をつけましたが仮面ライダーが

   バイクに乗ってたんで差別化するためにも東映はきっとバロム1では車にしたんでしょうねぇ・・・・



   でこの作品を製作するにあたってベースとして流用したキットは・・・・コレです!

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   ポルシェのオープンカーをベースにして作ってしまいました!なんかゴージャスですねぇ〜。

   しかしこれを作っていたころのモチベーチョンは現在ほとんどゼロなんでお蔵入りになりそうです・・・・

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ミロク2号機

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前回ワンフェスで紹介したフルCG特撮映画「惑星大怪獣ネガドン」に登場する超巨大ロボット

ミロク2号機を使用したジオラマ作品です。

販売キットをストレートに組み立てると直立不動状態でありますが、私なりにアクションポーズに

改造し、鉄道模型のNゲージ用ストラクチャー組み立てキットを使用してジオラマ製作しました。

ということでワンフェス関連の更新はとりあえず今回で終了したいと思います。

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今回はワンフェスのディーラー参加の様子を紹介します。

まず、このザボーガーはJファクトリー1番の天才原型師マツナガ氏の作品でこれを流用して

私がストロング・ザボーガーやバイクに改造しています。


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次に「これは何???」と思われる方もおられますが、これはフルCG特撮映画「惑星大怪獣ネガドン」

に登場する巨大ロボット「ミロク2号機」です。この映画は30分ものでありますが製作期間が2年間もか

けて作られた超感動モノです。これもマツナガ氏の作品で、これを原型するために、この映画監督である

粟津順氏から直接頂いた資料を元に原型製作され、特にドリル部分はコンピューター制御の高性能旋盤機

によって製作されております。


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粟津監督を招いてDVD販売とサイン会を行いました。ちなみに中央の茶色の帽子をかぶっておられる方

がご本人であります。監督は映画ゴジラシリーズのCG特撮スタッフにも参加されておられます。


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ということで次回は私がこのミロク2号機を使ってジオラマ製作したものを紹介したいと思います。

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これは ワンフェス2005夏 にて販売したもので、ストロング・ザボーガーは2台のバイクが合体した

ロボットで、なるべくバイクがロボットに変形したというカタチを残すためタイヤ、タンク、ハンドル

マフラー等をロボットのデザインに組み入れました。又、ストロング・ザボーガーの最大の特徴である

ストロング・バズーガをより強調してみました。

ということで次回更新はワンフェス会場でのディーラー販売模様を一度紹介したいと思っております。

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前回紹介したバイクは「AKIRA」の金田バイクのような近未来的なデザインを意識したものだった

ことに対し、2弾目はなるべくオリジナルに近づけようとオフロードタイプに製作したものです。

これはワンフェス2006冬にて販売したものですが、もともとこのシリーズのコンセプトはバンダイの

S.I.C.シリーズのようなものを作ろうと「リ・イマジネイションシリーズ」として製作されましたが

この作品も月刊モデル・グラフィックスのイベントレポートに掲載されました。

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