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野球特待生問題やら、高野連やら、自分たちの体裁だけしか考えていらっしゃらないような方々が勝手に問題を混乱させていて、これ以上そのようなニュースを聞きたくもないし、発言もしたくないが、一言。 もし、特待生が野球憲章に違反して認められないというのなら、多くの高校においてこれだけ採用されていることを見逃したままにしてしまった高野連こそが、最終的責任をとり、会長をはじめ、全ての役員・構成員は辞任すべきだろう。 まさか、高校生や高校の関係者のみを批判の俎上に上げ、自分たちの監督任務の懈怠を認めないというような、そんなアンフェアな気持ちを、清廉・高潔な方々がお持ちのはずではない。 聡明な方々は、自分たちにこそ、責任の元凶があることを自覚して、相応の態度をとることが期待できるだろう。 いっそのこと、これを機会に、高野連は解体され、更にはプロ・アマ関係なく一貫した野球機構が構築されるべきである。 抑えても抑えきれない怒りの気持ちより、文章表現が乱れましたことをお詫びいたします。 |

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初めまして。検索から飛んできました。一番当を得た発言だと思います。対象高校の野球部長は全員引責辞任でしょ?当然高野連のお偉方は引責辞任、転校後1年間登録できないルールへの特例を認めるとか、やることいっぱいですよね。どうせならこの機会にプロと仲良くなって、どんな3流校へ進学しても、いいコーチが受けられるようになればいいのに。きれい事だけでいっても、所得制限を付ければ特待生制度残してもいいと思ってます。子供は親を選んで産まれられませんからね。
2007/5/3(木) 午前 9:00 [ bah**_no*hitori*o*o ]
他人事のように、自分たちには何も非はないかのような方々の姿は、怒りを通り越して、あきれてしまいます。
2007/5/26(土) 午後 3:41 [ sam*ra*_kou**aku ]