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世界卓球、熱い試合が続いていますが、日本勢は調子が上がらないままやられてしまっています。
日本女子代表は、全員シェークハンドなんですね。
男子も、中国から帰化した選手意外はシェークハンド。
ペンの選手はマイナーになってしまっているんですね。
ペンの表の前陣攻守型、それも中国式ペン、なんて選手が、僕としては好きなんですが。
ショート、ショートで粘りまくり、最後は台上で払って勝利!!なんていう、いやらしい勝ち方が一番です。
日本人選手は、もう少し、というか、大分いやらしく、きたない卓球をしていった方がいいかもしれませんね。
野球で言えば、フォアボールで出塁して、盗塁して、バントで三塁に送って、犠牲フライで一点、というようなノーヒットで一点をもぎ取るような試合。
ただ、バチバチ打ち合うよりも、ツッツキだとか、ショートだとかを巧みに取り入れ、相手を精神的に追い込んでゆくような卓球をしてほしいかと。
今回の記事は、卓球を知らない人にとっては分かりづらいないようになってしまいました。
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