横山光輝「光ロボ」と昭和の操縦器

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グランプリ野郎2

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グランプリ野郎の主人公は、若林真一。
父も世界有数のF1ドライバーで、無念の事故死。その後を継いで自分も…という展開でした。

連載さていた1966年当時は、「日本グランプリ」隆盛の頃で、鈴鹿や富士(FISCO)などを舞台に、どちらかというとフォーミュラカーではなく、GT(ツーリングカー)が主体のレースでした。

GTクラスには、ポルシェ904、その後継の906(カレラ6)が強く、打倒ポルシェに燃えたプリンス自動車は、プロトタイプモデルのR380(後に日産に吸収される)で対抗。第3回日本グランプリでは見事、ポルシェを打ち破っています。

ここで紹介している扉絵は上2つが「少年」(光文社)、
下が「少年ブック」(集英社)時代のものです。


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