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今年はどんな鮎釣りになるのやら…

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5/19 思川解禁

今年も思川には行かないかなぁ〜
そんなことを考えていたものの、日曜日は予定が無い。
土曜日の夕方のテレビを見て、鮎を釣りたくなる。
思川の景色とは違うけど…

やっぱり、行くか?
朝の目覚めが良かったら、行ってしまおうと決める。
で、夜中の2時に目覚め…
もう一度、寝る。
朝4時に、目覚ましでもかけたように、スッキリ起きた。
行くしかないか…

先週の道具を、そのままクルマに載せる。
早朝は空いていて、予定より早く、川に着いた。

水が… 無い。
解ってはいたつもりでも、改めて釣りをしたいと思えない状態…
どうする?
とりあえず、オトリと日釣り券を確保すべく、養魚場へ。
???
釣り人は…
ルアーを投げている人だけ。
6時過ぎだから、まだ早いか…
せっかくの放流ポイント、誰も居ないとなれば〜

速攻、着替えてオトリを泳がせる。
浅い瀬を登っていく養殖くん。
流れが弱いからか、よく泳ぐ。
でも、絡まない。
と言うか、根掛かる…

浅瀬は、もう少し後でと、瀬の開きを泳がせた。
いきなり、オトリが飛ばされるも、針に乗らなかった。
気持ちを切り替え、再度泳がせて…
???目印が流されているか?
イメージ 1
小さい…
まあ、ボ抜けで何より。
さて、オトリで使えるか?
そ〜っと、泳がせて…
根掛かり。もう、弱っているし。

再度、養殖くんに泳いでもらう。
で、根掛かり…
これじゃ〜 ダメだろ。
頭を切り替えて…

015のフロロ仕掛けを、0125のナイロンに変えた。
サカバリを尻ビレではなく、アブラビレ付近の皮に打つ。
昨日のテレビで、有岡ちゃんがやってたの。
以前も、思川での根掛かり防止でやってたけど。
その時は、釣れなかったんだよなぁ〜
この場所なら、ムレムレだから意外に合うかなって。

で、程なくビリを追加。
イメージ 2
このサイズなら…
先週の仕掛けは、ハナカン周りが04。
0125に変えたから…
泳ぐ、泳ぐ。
どうにか行ける感じ。
皮打ちしたハリスが、泳ぎを邪魔してる感はあるが…

そんなこんなで、9時頃から掛かりが良くなった。
とは言っても、ビリばかり。
天気は、晴れたり曇ったり…
こんな小さな場所。
イメージ 3
この頃になると、ギャラリーが増える。
釣り人は数人なのに、土手の上で見ている人多数…
まあ、釣ってる私には関係ないが。

時折風が吹き、目印を吹き上げる。
それが良い誘いになるのか、オトリが動き、目印が飛ぶ。
今日、初めて目印が飛んだ鮎は…
イメージ 4
ちょっと型が良かったけど、顔掛かり。
しかも、目玉を傷付けちゃった…
泳ぎが悪いが、何とかなるのが解禁日かな。
程なくビリを連れてきた。
一時、入れ掛かり(ビリだが…)もあり、夏が始まったようで嬉しかった。

今日、2度目の目印すっ飛びは〜
ちょっとイルカな良型。
イメージ 5
意外と泳いでくれ、ビリ3尾を連れてきた。
その後も釣れるのは、ビリばかいり…
イメージ 6
昼頃になり、色も出始め、いよいよ夏な感じ。
もう少し引いてくれると良いけれど…
そんな贅沢は???かな。
たまに、オトリサイズ。
イメージ 7
D玉氏が様子を見に来た。
腹も減っていたので、一度クルマに戻る。
もう止めるかと話すと、もっと釣れと盛り上げてくれる。
ならば… あと1時間かなっと15時まで。
9〜17㎝を25尾。
イメージ 8
鯉なのか、バスなのか解らない大物に1尾持っていかれた。
ジャンプしやがって…
0125では仕方ないか。

まあ、釣れれば楽しい鮎釣り。
渇水なのは何処も一緒なのかな。
今年の鮎は、居れば掛かる鮎だってことも解ったし。
まあ、それ以上に掛からないのも居るけど。
来週は、鬼怒川。
そして、那珂川。
始まったシーズン、楽しい!
やっぱり、一度鮎釣りを始めちゃうと… 戻れない。
これからの解禁ラッシュ、さて大丈夫か?
明日からの仕事、キッチリ片付けて〜
夏だぜ!





早く釣りたい…

本来なら、今週も調査捕獲を…
なんて考えていた週末、家に居る。

まあ、それなりにやること(やらなければならないこと)はある訳で…
午前中、鮎を焼くタライの灰を清掃。
清掃前の状況↓
イメージ 1
鮎は、内臓から水分が出る。
その水分で、串の周りの灰が濡れて塊りになる。
毎回、最後に燃やしてはいるのだけど、残骸がある。
だから、シーズン前に綺麗にする必要が…

灰まみれになりながら、ザルで振いをかける。
毎度な作業なので、それ程時間はかからないが…
服は灰だらけに。
で、ゴミ?塊の破片と炭の残りカスが、いっぱい。
イメージ 2
キレイに取り除いて、ご機嫌?と思ったら…
微妙に、臭うので天日に干して〜
それなりに、清掃完了な感じ。
イメージ 3
あとは、灰を締めて(固めて)解禁を待つだけ。
炭も買わなきゃダメか。

そして、釣りの道具を入れ替え。
渓流用品をプラケースに仕舞い、鮎用品を完全に出す。
エサを運ぶ、発砲スチロールの容器がガサバる…
古い引き舟の水漏れを確認すると、やっぱりダメ。
家の近くの水路でオトリを生かしておく時のみの使用かな。

そんなこんなで、昼が過ぎた。
午後は、愛犬の風呂。
毛が抜け変わりつつあるので…
フィラリアの薬をもらいに行くのに、綺麗にしてほしいとカミさんからの要望。
まあ、それなりにイベントな入浴。
ドライヤーが嫌いなので、乾かすのも一苦労。
結局、私が抑え込み、カミさんが乾かす…
滅多にやらない夫婦の共同作業で乗り切った。

夕方は、鮎釣りのテレビを見て…
あっ〜、早く釣りしてぇ! って思い、ビールを飲む。
先週の不完全燃焼が…
明日の思川、行くのか? でも…
そんなことを考えて土曜日が終わろうとしている。

あんまり、画像が寂しいので…
先週、帰ってから鮎を開いてみた時の画像。
イメージ 4
現在は、カラカラに干しあがり、冷蔵庫に入っている。
先日、味見をしてみたが…
まあ、想像のとおりだった。

日本海の遡上が楽しいとの情報も入り始めて、
本当に鮎釣りがやりたくなった。
想いは、あの川へ…
イメージ 5
もう少し、先だけど。
今年は仕事の関係で、回数が限られそうな気配濃厚…
それでも、楽しみたい。

明日は、どうしようかなぁ…




5/11 秩父荒川調査捕獲

待ちに待った、2019シーズン。
まずは、秩父の荒川から。
昨年に続いての参加になるので、何となくイメージは理解しているつもりだった。
初期段階だし、水温も低い。
追いが立つ訳ない状況での鮎釣り。
そして、今年は渇水らしい…

早朝?夜中に出発、高速を巡行。
待ち合わせを変更し、直接会場に急ぐ…
どうしてって〜
イメージ 1
順番をキープするために、引舟が…
画像は、受付開始時のものだけど、舟だけがズラ〜っと並んでいた。
そりゃそうだよねぇ〜って、自分たちも並べた。

今回は、アユチュウからの参戦もあり、D玉親分、keneyonも一緒に並ぶ。
同行のTさん、現地集合のKさんと私。
さて、5人でどの位釣りができるのか…

ざっと、7、80人か?(後から漁協hpで100人弱)
なんて話ながら、順番を待ち、オトリをもらい川に降りたつ。
渇水の影響なのか、ヘチはドロドロな感じ。
アチコチ川を見ながら、上から下にフラフラ。
途中で、滑って尻もちを着いたが、濡れずに済んだ。
砂岩盤の上のドロドロが… とっても危険。

で、こんな雰囲気の釣り場から開始。
イメージ 2
6時の開始を待ち、それぞれがオトリを泳がせる。
下の数人が釣れ始める。
私のオトリは動かない。
少し、テンションをかけ操作すると、イイ感じに動き始める。
おっ?コレは…
チョイの間に、グわぁ~ンと重み感じ…
下流に流され始める。
やった!1尾目〜
???
思わず抜いてしまったが、何か変なものが…
その時点では理解不能だった、藻が引っかかっただけだった。
寂しさと、恥ずかしさの中、再度オトリを操作する。
岩盤絡みの悪くない場所だと思うが…
今度は根掛かり。
引っ張ると、針に不思議なものが付いている?
藻?
青く(緑色)ないけど…
ヘドロ??最悪なスタート。

しばらく、その繰り返しで、場所を見切る?
我慢ができず移動し始める。
後ろを見ると、D玉親分が、あきれ顔…
イメージ 3
ここからが長かった。
最上流付近まで川を見て歩く。
岩盤が滑るなんてもんじゃない。
注意して、注意しての移動。

で、キラキラの大群を見つける。
これで… もらいだ 心の中で呟いた。
が、釣れない。絡まない。
時間とオトリの泳力を費やすだけ。
水温が低いからか?
油断をすると、ヘドロのような藻らしい物体の餌食になる。
流れてきた藻が糸に付くと、目印状態…
キツイぜ…

地元の釣り人も苦戦中らしく、
ダメだ、釣れない、時間ばかりかかる…
と、それぞれグチっている。
このヘドロはどうにかならないのか?と話すと、
ヘドロじゃなくて「クチビルケイソウ」だと教えてくれた。

クチビルケイソウ???
計装? 軽装?? 珪藻かぁ〜
那珂川の青ノロと同じなのか?

しかし、たちが悪い…
言われてみれば、色が違うだけで青ノロのようだし、
岩盤に付いて、茶色がドロドロ状態、白いのが枯れている状態のよう。
なんでも、渇水すぎて流れの弱いエリアにも蔓延ってしまったらしい。
思い出せば、昨年もヘチはドロドロだった。
糸にも絡んでたヘドロのようなものもあった。

結局1尾も釣れずに、岩盤の危険な瀬を探って…
やっぱりダメで、橋の上に降りてきた。
Tさんが居たので話をすると、数尾掛けたとのこと。
群れが来ると、絡む時があるとか。
ちょっと他の場所を釣りたいから… と場所を譲ってくれた。
イメージ 4
昨年も、それなりに楽しめた場所…
確かに石色は悪くない。
でも、オトリが弱っているし…

ダメを承知で、波立ちにオトリを誘導。
やっぱり釣れないので、鮎中LINEを見ていると?
あらっ、掛かったし。
イメージ 5
令和1号の鮎は、完全に群れ鮎。真っ白…
それでも、釣れれば嬉しい。

気を良くして、同じ場所へ…
???キラキラしてる。
程なく、2尾目。
今度は、少し大きい!
イメージ 6
色も少し黄色くなっている。
エサを食い込んでたのだろう。
掛かりも、背肩付近。
やっぱり、釣れると嬉しい。

結局、その2尾で早目のお昼を食べることに。
みんな苦労している様子で、雰囲気がまったりな感じ。
ゆっくり、ダべってから午後の部スタート。
ムレムレな場所に入り、小ぶりなのを4尾。
人が増えてきたので、再び移動…

何か疲れた。
こんなに疲れるのか?鮎釣りって…
天気は良いのに…
イメージ 7
最後はアユチュウの仲間で並んでみたり。
全員ボ抜けはできて、とりあえず良かった。
私も辛い状況で6尾だけ…
イメージ 8
令和の鮎釣りのスタートは簡単ではなかった。

釣果次第では、日曜日の竿出しもアリか?
そんな思いから、宿を確保していた。
民宿に泊まり、部活の子どもらと風呂に入る。
食べきれないほどの食事(完食したが…)と楽しい酒。
シーズンが始まった感が、嬉しく思えた。
好きなモノ同士が集まり、大騒ぎ…
楽しい!
この瞬間のために生きている!!

部屋に戻り、やることもなく、酔っているので21時には就寝。
耳栓が役に立ち、朝まで爆睡…
朝食をとり、ゆっくり帰ることに。
しかし、秩父の朝は寒い。
山間の平地?に家が沢山…
何か不思議な感じがした。

で、11時前には、帰宅。
秩父でも咲いていた花が、家でも咲いていた。
イメージ 9
厳しい調査捕獲になってしまった。
昨年の状況なら〜 そう思い、仲間に声かけしたのだが…
自然相手の遊びだから仕方ない?
なにか、そうじゃないようにも感じるが…
渇水、成長不足、地元の河川にも共通するような気がして、
色んな意味で考えさせられる釣りだった。

釣り自体は辛いものだったけど、
この時期に鮎釣りをやらせてもらえることには感謝したい。
関東で、5月の中旬に、決して高くない金額で…
秩父漁協さん、ありがとう。
今年は今回限りかもしれないけど…
また、機会があれば行ってみたい。
クチビルケイソウが無い時に…
参加の皆さん、お疲れさまでした。

10連休の終わり

今日で10連休が終わる。
何か、やりとげた感が全く無い…
有田の鮎釣りにでも行けば良かったのか?

それでも、休んだことは休んだ。
しっかりと。
今日で終わると思い、急に… もったいない気持ちになる。
最終日の予定は、魚焼きの灰の掃除。だったけど…
やっぱり釣りだろ!

急遽、黒磯地区を目指すことに。
途中、仕事の電話があり、夕方に予定が入る。
ってことは… 昼までかな。
エサを捕って、那珂川の上流を目指した。
毎度なエリアに到着は9時前。
行きたかった場所は、車がいっぱい…
その上にも、既に2台の車が停まっていた。

支度を済ませ、目の前の流れに仕掛けを馴染ませると…
程なく、重い感じのアタリ。
放流ちゃんだねぇ〜、と舐めているとコンポが切れた。
鮎で使い込んで、ヤマメも随分使ったから…
イメージ 1
気を取り直し、仕掛けを張り替える。
アタリのあった流れを、何度も丁寧に探るも、反応が消えた。

次の流れを…
イマイチ、魚影が?
流れに入っても、逃げる魚が居ないし。
仕掛けが届く範囲の、上流の浅い瀬を…
止めるように流すと、痩せた放流モノが釣れた。
まあ、釣れるだけマシか?

そのまま釣り上がる。
下流を釣りたいが、上を釣ることを強いやられる。
この釣りは好きじゃない…
けど、釣れないんだから仕方ない。

探りながら、足場の良いところで立ち位置を決め…
???こんな場所で?
いかにも放流モノが居ますって場所で、連発あり。
18〜24㎝くらい?見るからに放流ちゃん。
イメージ 2
小さいライズを確認し、速攻で表層にエサを送り込む。
目印が横に動き、合わせると20㎝の放流ちゃん。
カケアガリでエサをスイングさせて食わせてみたり。
下流に引き、ターンさせて落とし込む…
ちょっと待つような感じで、24㎝を追加。

釣れれば、楽しい…
これってヤマメ釣りなのか?
年越しの魚体は、全く見られない。
釣れたヤマメは、みんな放流モノ…
ゴールデンウイーク用に漁協さんが放流した魚だし。
ありがたいことではあるが、那珂川のヤマメが釣れない…
居ないのか?
イメージ 3
毎年、複雑な想いで那珂川を後にする。
今日でヤマメは終了になるのか?
今週末は、鮎を予定をしているし。
東北で思い切り釣りができなかったことが悔やまれる。
まあ、自然相手だから仕方ないことではあるが。
ヤマメがヤマメらしい河川で釣りをするのは、簡単なことではなくなったのか?
何処まで行けば…
何か、年々寂しさを感じる。

昨夜からのお酒。
鬼怒川の水なのかな…
イメージ 4
この銘柄の、高いグレードのお酒、好きです。
コレは…
安いから仕方ないかな。
姪から貰った、誕生日のプレゼントだし。
酒の味より、気持ちってことで。
美味しくいただいています。
しかし、この文字とサクラの色、素敵だ…

この10連休で、9日間は髭を剃らなかった。
何処まで伸びるのだろう… と。
※閲覧注意↓
イメージ 5
髭にも白髪がこんなに。
歳には勝てない…か?

さあ〜、明日から仕事。
無事に社会復帰しないと。
これからの鮎釣りに支障が出ちゃう。
休み明けから、会議や何やらが立てこんでいる。
全ては、これからのシーズンのために。
着実にこなして、クリアな状態を作らなければ…
気合を入れて〜
酒呑んで、早寝しようっと。



あと何日休める?

東北から戻った翌日から、我が家のイベント「田植え」が始まった。
初日の昨日は、息子2人が手伝ってくれ、楽チンな地走り。
予定より、ゆっくり始まり、余計に植えられた。

で、今日は…
長男は、遊びで福島へ。
次男は、ラーメン屋でバイト。
仕方なく、年寄りだけで粛々と作業を進める。
朝から天気が良い…
イメージ 1
こんな暖かい日和での田植えって…
やっぱり異常気象なのか?
風が吹いて、ちょうど良い感じ。

まあ、毎年なんだけど、コレはこれで幸せな仕事なのか…
手伝いと思うと、面倒くさい。
だからと言って、専業でやっても食えないくらいしか面積無いし。
あと何回、田植えするのかな…

休憩時間に、思いたって冷凍庫の掃除を…
平成の鮎、残りが30尾。
焼くかぁ〜
で、空になった220ℓの冷凍庫。
近年、霜が付くようになってしまった…
イメージ 2
鮎を焼きながら、霜取りを。
気温が高いおかげで、簡単に霜が融け始めた。
完全に融かさない程度で、集めて捨てる。
タオルで水分を拭いて…
出来上がり。
イメージ 3
キレイになった冷凍庫。
これで今年も、思い切り釣っても大丈夫かな?
保冷剤代わりのペットボトルを、再度凍らせて…
来週に備えてみたり。

そう、秩父の調査捕獲、来週末に始まるんだよなぁ〜
釣れるのか?
有田川は、1日に始まってるようだけど…
流石に和歌山までは行けないかな。
鬼怒川も、この連休に始まれると面白かったのに。
ヤマメ釣りがイマイチ煮え切らないで、終わってしまいそう。
鮎釣りが始まっちゃうとねぇ〜
まあ、状況次第にはなるだろうけど。

話しは戻って…
午後に、田植えの残りを、のんびり終わらせる。
予定どおりな流れで。
そして、平成の残り鮎、7月の西大芦鮎が焼ける。
それなりに?美味しく食べられた。

冷凍庫も空になり、準備万端。
鮎釣りが始まる。
狂気の夏、熱く燃えるぞ!
今シーズンも全力で。
さて、明日から何をするかな…

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