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山じじいのblog
ブロ友の皆さ〜ん!長いこと有り難うネameba「山じじいのブログ」を開設しました。バッテン!名残惜しのでラストまで投稿します。

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それは
つい先日のことでした。
阿蘇野焼きボラも無事終わり

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阿蘇山奥の
林道を快適にぶっ飛ばしていると

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ふと
道路横の
黄色い花が目に留まった。

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良く見ると

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何故か
薄暗い杉林の
森の中へ吸い込まれて行った。

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何と
あろうことか
ミツマタの花畑だった。

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人が入らない
杉林の奥・奥・奥・奥・奥まで
黄色い花・花・花・花・花でした。

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そこは
あなたの知らない世界だった。

このミツマタ群生の場所は
秘密のアッコちゃんでいいものだろうか?
と思い悩んでおります。

九重のユキワリイチゲ

ユキワリイチゲ見に九重を訪れた。

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去年と様子が違ってた。

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一輪だけだった。

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今年は開花が遅れてます。
地元の方が曰く
「まだまだ朝晩は寒くて居られん」
ということです。

帰り道
白水鉱泉「白水湿原花園」へ寄った。

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ミズバショウと

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カタクリが

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見ごろだった。
先日3/24(日)
野焼きしていると

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足下に

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オキナグサが

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咲いてました。

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野焼きの火で焼けないように水を掛けてあげました。

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オキナグサの自生地の様です。

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場所は秘密にしとっこ❗
セリバオウレンは、セリの葉っぱ🌿に似ているとこから名がついたようです。

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雄花・雌花・両性花があるそうです。

先日の四王寺山のセリバオウレンを図解すると
中心の緑色が  →雌しべ
米粒の様な白色が→雄しべ
白色のかべんが →花びらです。雌しべ・雄しべを保護します。
白いがくへんは →花びらではありません。花を支えています。
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通常、花は下記の通りです。
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じじいのにわか勉強
終わり
つい最近まで雪ブログがを見ていたが
いよいよ春を告げる花ブログ投稿が多くなった。

じじいも負けずに
3/6(火)セリバオウレン散策に出かけた。

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福岡県の山に咲いているらしいが
知らない山に
にわか勉強した。
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初めての四王寺山
どこに花が咲いているのか
県民の森センターで尋ねた。

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チラシをもらって
まずは
土塁・石仏巡り(6km・3.5時間)コースで花を探すことにした。

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焼米ヶ原にクルマを止め
ここからスタート
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33札所があるがこの案内地図ではわかりつらい

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大原山山頂355mです。

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天気も良く
心地よいお漏れ日歩き

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いよいよ目的地の札所

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この札所をちょっと下ると
セリバオウレンが咲いていました。
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咲いていました。

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まだまだ咲いていました。

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福岡県の山も
春を告げる花が咲き良かバイ❗
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目的のセリバオウレンを見送り
後は山散策

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百間石垣

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低山だが
アップダウンがあり
尾根歩きがあり
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天気にも恵まれ
ステキな一日となった。

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