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山じじいのblog
ブロ友の皆さ〜ん!長いこと有り難うネameba「山じじいのブログ」を開設しました。バッテン!名残惜しのでラストまで投稿します。

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相州箱根湖水(そうしゅうはこねのこすい)

箱根駅伝の往路ゴール・復路スタートの地、駅伝当日はたくさんのギャラリーで賑わう芦ノ湖を訪れた。

真白に雪化粧した富士にヤッホッホー!した。

江戸時代も
富士と芦ノ湖のツーショットは素晴らしいロケーションだ。
ふと「箱根八里」♪が浮かんだ。

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箱根の山は 天下の険♪
函谷関(かんこくかん)も物ならず♪
万丈(ばんじょう)の山♪
千仞(せんじん)の谷♪

(今風に訳すると)
箱根の山は、はんぱなく険(けわ)しく
中華人民共和国の函谷関も問題ではない
ちょ〜高い山
ちょ〜深い谷

(補)中華人民共和国の「函谷関」行ったことが無いのでどんな所か知りません。

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神奈川県足柄下郡箱根町
相州梅澤左(そうしゅううめざわのひだり)

小田原宿手前の
梅澤の茶屋でいっぷくした。
清々しい朝の水辺では
7羽の丹頂鶴が忙しく何やらついばんでいた。

富士に向かってヤッホッホー❗した。
すると
「カカカカカ」とけたたましい大声を上げ
驚いた鶴2羽が飛び立って行った。

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(現)神奈川県中部市二宮町

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相州七里浜(そうしゅうしちりがはま)

七里ガ浜を訪れた。

富士山と江ノ島のセット眺望は
ここ七里ガ浜の最大の魅力だ。
(左の島が江ノ島)

七里ガ浜から富士山にヤッホッホー❗した。

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江戸時代
浮世絵に描かれた七里ガ浜
どおりで
当時から魅力的な景勝地として有名なずはだ。

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今も昔も湘南は wonderfulだ!

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(現)神奈川県鎌倉市稲村ヶ崎
相州仲原(そうしゅうなかはら)を訪れた。

お不動様の大山寺の入口の仲原では
参詣に向かう巡礼の父子や諸国行脚の人
ベイビーを背負い弁当を頭に載せ農作業に出かけるマダム
川でシジミを採っているオヤジと出会った。

参詣道から見える富士にヤッホッホー!した。

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(現)神奈川県平塚市仲原

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かのボランティア小畠さんは
今、厚木を歩いて居るらしい
国道1号線平塚を歩いたら会えるだろうか!
相州江の島(そうしゅうえのしま)を訪れた。

江戸時代は江の島までの橋が無く
干潮時に砂州を歩いて渡った。
茅ヶ崎海岸の向こうに見える富士にヤッホッホー❗した。

イメージ 1

江の島には旅館やお土産屋さんが軒を連ね
江島神社は江戸時代から格好の旅先だった。

(現)神奈川県藤沢市片瀬海岸

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平成の時代も江戸時代も湘南は人気観光地だった。
2017年11月28日(火)

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