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ここはどこでしょう

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ここはどこでしょう。ヒントは近畿圏内のとある私鉄の駅前です。お分かりの方はコメでご解答ください。正解者のブログに傑作のポチ5回させていただきます。

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箕面有料道路(みのおゆうりょうどうろ)は、箕面市内の、延長7.2kmの一般国道423号バイパス,大阪府道路公社により建設された地域高規格道路であり、道路の大部分を箕面トンネル(5km)が占ています。トンネル南口のポータルには、公式愛称である「箕面グリーンロードトンネル」と書かれています。2007年5月30日に開通。このトンネルを抜けると水と緑の健康都市・箕面森町(みのおしんまち)が開けてきました。ここは、箕面北部丘陵に位置し、豊かな自然を享受できる居住空間を確保し、世代を越えて誰もがいきいきと暮らせるまちづくりを進めています。また、センター的機能を持つゾーン、学校教育施設、里山をイメージしたエリアを設け、新しいまちと地元止々呂美地域の利便性の向上や活性化など、課題解決や発展に寄与できる まちづくりを進めています。いわば、新しい町づくりを進めているわけですが、ここで驚かされることは、将来的に2500戸、9600人のの人口に対応できる学校教育施設を建築し、早くも今年4月開校を目指して急ピッチで工事が進められていることです。現在、この止々呂美地区は戸数100個、児童生徒数は約50名だそうです。

画像は上から、箕面トンネル南入り口、2枚目からは急ピッチで工事が進められている小中学校一体型の学校建築のようすです。厚さ8ミリのガラスをふんだんに使用して明るくて遠くまで見通せる安全性を重視しているようです。

JR京都駅ビル

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先日、会議があり京都に行ってきました。早速、友人に連絡をとり久しぶりに会って積もる話をすることができました。友人の指定していただいた京都駅ビルで、3時間ほど楽しいひと時を過ごすことができました。ここの印象は、風が吹き抜けて駄々広い感じが強かったのですが、さすがに地元の友人に案内されながら、お話しを聞いてたくさんのいろんな新しい場所を発見をすることができました。画像最上部は、京都タワーから見たJR京都駅ビルの全景、この駅ビルは4代目だそうで、原広司氏設計で1997年7月12日に竣工したそうです。つぎの画像は、このビルのシンボルとも言うべき171段の大階段を下からと上から見た光景です。この大階段はJR京都伊勢丹の上部で、階段の下に伊勢丹があります。大階段はみんなの椅子変わり、それも計算済みか、喫茶店などの店舗だけでは、到底この人数をさばききれないでしょうね。鴨川にいるカップルが等間隔に座る法則みたいに、この大階段もなにかの法則が出てきそうな予感がします。まずは上階から詰まって行くそうです。もちろん、最下部にはステージがあって、以前、韓国の有名スターが来たときには、全部、埋め尽くされたそうです。また、毎年2月にはこの171段の駆け上りタイムを競う「京都駅ビル大階段駈け上がり大会」が行われているそうです。大階段の一番上から見おろすと、おっ!あそこに渡り廊下があるぞ、これがつぎの画像で空中渡り歩道です。ここに行くのはすこし分りにくくて初めての人は戸惑い易いと思います。渡り廊下を通ってみると空中径路と書いてありました。原広司さんの設計は、この「空中某」ネタが多いそうです。空中径路の途中に展望スペースがあり、正面に京都タワーと京都市内が一望できました。最下部の画像です。また、遠くは比叡山や安土桃山城も見ることもできました。今回は、友と久しぶりに会って積もる話に花を咲かせながら、京都駅ビルのなかに新しい場所をたくさん発見することができました。友人に感謝の念を抱きつつ、無事、帰路につきました。

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数日前にTVで世界の美しい三大の光り番組をやっていました。数年前に行ったことのあるニュージーランドのツチボタルが第一位になりましたので、記事にしました。これはCAVE(洞窟)の中に光りを発するツチボタル(昆虫)が無数に集まり、天井から20〜30センチぐらいの長さのネバネバした糸をたくさん垂らしています。ツチボタルが光りを発するとこの粘着性のある糸がきらきら光り、餌となる虫がこの糸にくっつき、ツチボタルのご馳走になるのです。この洞窟へは小船に乗って見学するのですが、まさにこの世のものとは思えない幻想的な光景でした。洞窟内は写真撮影禁止なので、画像は絵葉書を使いました。

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「愛国駅」から「幸福駅」へ。旧国鉄広尾線の両駅間切符が一大ブームを呼んだのは昭和40年代の終わりごろ。ハイセイコーが駆け、街に「神田川」の曲が流れ、オイルショックの経済不安が社会に広がりつつあった。北海道帯広の平原を走る路線はやがて廃止となり、それから今月でまる20年。残された幸福駅には、なぜか今も観光客が絶えない。

JR帯広駅から車で約30分。小さな木造の待合室に立った。壁や天井に所狭しと絵はがき、名刺、定期券などが張り付けられている。平成に入ってからはプリクラがその中に交じるようになり、最近では台湾からのツアー客による中国語のメッセージが増えた。
「そりゃそうさ。幸せってのはそう簡単に変わっちゃいけないべさ」

 30年間待合室の前で土産物屋を営む広岡勲さん(68)は、幸せを求める人たちに国境も、年齢も関係ないと話した。

こんな会話中にも愛国発幸福行き切符(220円)や台湾発幸福行きポストカード(180円)を買い求める客が続く。昨年は5月の最盛期で1日平均730人、台湾からの観光客は年間3万5000人にものぼった

夕暮れ時、防風林を吹き抜ける風が痛い。周囲を覆い尽くす雪原の先には日高山脈。その嶺に陽が落ちていく。夕焼けが雪面をあかね色に染め上げる…。そこは駅名を実感させる世界だったそうである。(産経写真報道局 山田俊介)

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