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17回目の手術
右のシャント手術でした 右と左の交通はあるものの うまく流れないのか シャントをした方が良いということ ただ、右に関しては将来的には抜ける可能性もあると 言われました 希望をもっていきたいです。 この手術の後、順調に回復し1ヶ月後退院することができました。 |
病気
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水頭症、感染等による手術を繰り返してきた娘。当時の記録や思いを残していきたいと思っています。少し、重く感じる事もあるかもしれませんが記憶をたどりながら書いていけたらと思います
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16回目の手術
オンマイヤーをいれて様子を見ていましたが どうやら右の真ん中あたりが孤立しているようだとのこと 右の後ろから孤立している場所に交通をつけたいとのこと 3回目の脳室鏡でした。 |
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15回目の手術
左のシャントはうまく機能していました 次の問題は右です。 右にはドレーンが入っていたので クランプして右に髄液がたまってこないか 様子を見ていました 最初はたまってこなくて調子が良く 一旦ドレーンを抜きました ですが、少しずつたまってきて やはりなんらかの処置が必要になりました ドレーンの話もありましたが オンマイヤーをいれることになりました |
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14回目。左シャントオペ
吸収が出来ていないのか髄液はオンマイヤーから毎日のように 抜いていた シャントをした方が良いとのこと 1年かかってやっとシャントまでこぎつけました。 |
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13回目の手術
脳室鏡でした 左脳室と右脳室の前角部分に交通をつけて 第3脳室底開窓術をする 左脳室の前と後ろの交通はあったとのこと これでうまくいけばシャントしなくてもいいかも という期待の話もあったが 淡い夢で消えました この手術は時間も長くかかるので さあちゃんは5日間ほどは呼吸器をして眠っていました |


