日記
公務員制度見直しの胡散臭さ
公務員バッシングが声高に叫ばれていますが僕はどこかしら胡散臭く感じています。
例えば某元村議さんのブログ記事を読むと根拠となるデータが恣意的でかつ怪しげな出版物の鵜呑みだったりして、批判コメントに対する対応も不誠実なのです。
以下のリンクでそのやり取りを読んでください。
例えば、議員という職務の使命である調査権を放棄して若林亜紀という女性のトンデモ本を根拠にして、公務員不要論を煽っている酷さです。大人の劣化の好例だと思いますね。以下は批判コメントです。
、
この議員さんは何を考えているのでしょうか。
前に、この本の数字を良く調べたらと言ったのですが、全く調べずに、再び載せてくるとは。
若林女史が主張した公務員の平均年収「1,001万円」の裏をとったのでしょうか。
「市役所職員の生活
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