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神様の街を見守る視線はこんな風でしょうか?
当社秋季例大祭の宮入の様子を動画公開しました。
よろしければ見てください。
カメラの場所が確保できず、幟や鳥居でさえぎられて見づらいかと思いますが・・・
コマ付のだんじりは境内を三周します。
歩いているように見えますが本人は全速力ダッシュのつもりです。
担きだんじりは布団太鼓とも呼ばれ、そもそもはお神輿の休憩の布団を運んだものの名残と言われています。
神輿に移した御霊を元に戻すまで担き続けます。
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三田天満宮さん、
秋祭り、お疲れ様でした。布団御神輿珍しいですね。ポチ!
2011/10/5(水) 午後 4:11 [ アンクルなが ]
アンクルながさん>有難うございます。
何時まで継承できるかわかりませんが末永く守って行きたいと思っています。
2011/10/5(水) 午後 5:54
おはようございます(^^)ほんとうにお疲れ様でした(*- -)(*_ _)ペコ
そちらの例祭をはじめて見せていただきました。3周するのはどういう「謂れ」があってのことなんでしょうかねぇ(・_・?)
すごい立派な神輿ですね。屋根の部分も「金ぴか」で…
傑作☆
2011/10/7(金) 午前 10:03
浅舞八幡神社さん>有難うございます。
お旅所に出向かれた神様をお迎えする賑やかしと、皆の目をそちらに向けて御霊がお戻りになるところを見せたくない意識が強かったと思われます。
三度回ると言うよりご神前を三度横切る(挨拶)感覚です。
お神輿から御霊を戻すまで布団太鼓は絶対に担くのを下ろしてはいけません。結構御霊をお神輿から、お取り上げさせていただくのにも手間取りますが(私です)それもしっかりリーダーの方が見ていてくれて、元にお戻りになったのを確認してから下ろします。
観衆の目はそちらに釘付け状態です。
神輿は数年前に二基一千万で修復しました。
2011/10/7(金) 午後 2:23
はじめまして。
小学生の時、屋敷一区に住んでいて毎年10月1日は学校を休んで子供神輿をひいていました。
学校の裏を通る時、同級生が見下ろして手を振ってくれるのが嬉しくてたまらなかったものです。
私の心の源風景の一つです。
中学になりニュータウンに引っ越したのですが、歴史の有るお祭りの無いのが残念で。
今は結婚して三田市を離れておりますが、子供の七五三は天神さんへお参り致しました。
今年も2人目の七五三にお参りさせて頂きますね。
楽しみにしております。
2011/11/2(水) 午前 6:24 [ utamama ]
utamamaさん>ご訪問&コメント有難うございます。
私も現在、自宅は屋敷一区です。
その当時はお子様も多く、賑やかな子ども神輿だったと思います。
七五三詣でにお越しいただくということで有難うございます。
2011/11/4(金) 午後 1:30