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今年の秋祭りは最後の最後に宮入中の事故があり、後味の悪いものになっていましたが、
何とか急病人も回復され、胸をなでおろしています。
そんなこともあり、このたび社務所にAEDを設置しました。
個人的には見るのも触るのもいやなのですが人命にかかわることなのでそんなことは言っていられません。
七五三詣りで参拝者も多くなるので11月2日には総代様全員を対象に消防署から講師に来ていただいて
心配蘇生法とAEDの使用説明を受けます。
一度も使わなくて済むように願っていますが万全の体制をとっていると使わなくて済みそうな気がします。
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三田天満宮さん、
AEDは公共では、必需品となりました。命の尊厳ですね。
2012/10/28(日) 午後 6:01 [ アンクルなが ]
使わなくて済むことが一番良いですが、
万が一のこともあるかもしれないと、「備えあれば憂いなし」ですね。
その上で、多くの人が心肺蘇生法を知っておくのも必要ですね。
2012/10/28(日) 午後 7:29
かつて、神青協の時代に、救命救急講習を行いましたが。。。
時代は、AEDですね。
本庁ももってますよね!
高齢者がおおいので、今後は、必要になりますよね。
2012/10/29(月) 午前 10:07
知輝ちあきさん>初詣や秋祭りなど人がたくさん来られる場所なので万に一つを考えて設置しました。
2012/10/29(月) 午後 4:44
かみながらさん>神社の御守と同じように神様が護ってくださると信じながらも現実的な機械も設置しました。
2012/10/29(月) 午後 4:46
masaさん>確かに高齢者の参拝が多くなりました。あとは拝殿に車椅子でも上がれるスロープかリフトを考えています。
2012/10/29(月) 午後 4:47