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浅沓(あさぐつ)の修理をしてもらいました。【左修理前・右修理後】
毎年例大祭では5km程徒御(歩く)で先代宮司父親がかかとを引きずって歩くと足がつらないと、 ズルズル引きずって歩いた結果、かかとの部分が削れていました。
上部は綺麗なのにもったいないなと思って靴修理屋さんに一足一組2,000円で修理してもらい、 綺麗になりました。
あと五足ほどかかとが磨り減った沓があるので年明けに全て修理に出そうと思っています。 |

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へえ!修理を靴屋さんで出来るのですね!
業者さんに前に頼んだら。。。
修理するより、買った方がいいといわれました。
かかとが減ると、水が染しみ込むので。。。
それが、直せないと。。。
水は、大丈夫ですか?
2012/12/14(金) 午後 0:20
三田天満宮さん、お疲れ様でした。良いものを長く使うこれが素晴らしい事ですね。
2012/12/14(金) 午後 2:32 [ アンクルなが ]
masaさん>今、履いて実験中ですが、水溜りの小さなものの上を少し歩く程度なら大丈夫でした。
まだまだ上部は綺麗なのにかかとだけが磨り減った沓が5足ほどあります。年明けにでも全て修理しようと思っています。
2012/12/17(月) 午後 6:34
知輝ちあきさん>有難うございます。
買うと高いのですが、この修理で十数年前の沓も再利用できそうです。
2012/12/17(月) 午後 6:35