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やっと、本来のパターン?

でもまだ安心はできませんね?

間違いで1勝はすることはあっても、連勝となると。。。

まあ、今日のお手並み拝見です。

でも、サンディが突っぱねたので、少しは反省したかな???

もしそうなら、また応援してやってもいいけどね。。。。

イチロー外野手、城島健司捕手が所属する米大リーグのマリナーズは5月1日(日本時間)、敵地でオリオールズとの3連戦最終戦に臨んだ。イチローは「1番・ライト」で先発出場。3試合連続マルチヒットを記録するなど活躍した。一方、城島は休養日で出場せず。チームは4−3で接戦を制し2連勝を果たした。

 イチローの第1打席はサードゴロ、第2打席は見逃し三振に倒れた。しかし、5回の第3打席はピッチャー強襲の内野安打で出塁。続くロペスの打席で盗塁も決めた。第4打席はショートライナーに倒れたが、第5打席はライト前ヒット。結局この日は5打数2安打1盗塁で、打率は2割8分7厘に上がった。

 試合はマリナーズが2点ビハインドで迎えた5回にエバレットの2点タイムリーなどで3点を奪い、逆転に成功。投げては先発のモイヤーが6回2/3を3失点と力投すると、その後はプッツ、グアルダードとつなぎ、無失点に抑え、逃げ切った。

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tunnel vision

「トンネルの中の視野」、つまり「視野が狭いこと」「目の前のことしか見えないこと」「狭量」「度量が狭いこと」という意味です。

People with closed minds suffer from tunnel vision. They can't see the wide range of possibilities that are always available.

器量の小さい人には目先のことしか見えない。そういう人々は、大きな可能性がいつでも手の届く範囲にあるのにそれが見えないのだ。

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Pioneer Hall
43rd Avenueに沿って、湖沿いを右(南)のほうへ歩きます。高層コンドミニアムを左手に見ながら歩くと、左に現れるのがPioneer Hallです。1910年にワシントン州が作ったPioneer Associationという団体の建物で、この団体のメンバーは少なくとも1889年まで先祖をたどれることが条件とか。(日本では「近代」ですけどね。)

内部には家系に関する図書館や小さな歴史博物館があり、毎月第2日曜の午後1時〜4時までのみ無料で開放されているようです。

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Port Gamble

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シアトル近郊には小粒でもきりっと引き締まった街がたくさんあります。

今回は、そんな街のひとつPort Gambleをご紹介しましょう。

この街はHood Canalの入り口に位置する、かなりユニークな港町です。。

シアトルからは29マイル足らず、でも途中にフェリーに乗りますから1時間ほどのドライブになります。

この街は1859年代に製材工場として建設されましたが、1995年には閉鎖されました。

この街は、その後もこの会社に所有されていました。

その後、この会社は観光目的で開発すべくビクトリア形式の建物を貸し出しました。

そのおかげで、ちょっと小粋なお店がオープンし、今では観光客をひきつけています。

特に、アンティークのお店は、規模が小さいながらもそれぞれ個性を発揮しています。

その他に、この街にあるのは、昔からのマーケット、これは見ごたえがあります。

1850年代のGeneral Storeを今に残しています。。。

中では、カフェも併設され、なかなか繁盛しています。

ここに行けば、昔のお見せの雰囲気を味わえますよ。

もうひとつの会社はThe Port Gamble Trading Companyです。

このお店も、よくわからないお店?

でも、アンティークを主体とした、なかなか面白い品揃えのお見せです。

外には、ドライブスルーのカフェも併設しています。

看板を見る限りでは、自動車の修理工場のようなことも・・・

ようは、この街の何でも屋さん?

中に入ると、各ブースごとに色々なアンティークが・・・

各ブースごとにオーナーがいて、委託販売しているような感じでした。

それだけに、どの商品も個性的で面白いものがたくさんありました。


詳しいことは、私のウェブサイトからどうぞ → http://www.contactjapan.net

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いろいろと、説明してきましたが、では、実際にドロップシップをはじめるには、どうすればいいのでしょうか?

ドロップシップ自体は、単純な仕組みです。

自分が売りたい商品を、販売して、その代金を受け取った段階で、ドロップシッパーに出荷を依頼する。

そうすると、ドロップシッパーはあなたの名前で、商品を出荷して、請求書をあなたに回す。

あなたは、商品の到着を確認して、支払いをする。

これ以降の、クレーム処理は、ドロップシッパーがすべて対応してくれます。

唯一返品の場合だけ、取り決めに基づき、あなたが処理をしないといけなくなるということです。

こう考えると、ドロップシッパーさえしっかりしていれば、何の問題も無いように思われます。

でも、現実には、このドロップシッパーをそう選ぶかが大問題なわけですね。

サーチエンジンで検索すると、それこそかなりの数のドロップシッパーが見つかります。

でも、その会社がしっかりした会社かどうかを判断する方法はあるでしょうか?

ウェブサイトで見ている限りは、かなりしっかりした会社に見えますが、その実態は数人の小さな会社?

その確認などできるはずはありません。

しかも、美辞麗句を並べて、メンバーになることを勧めます。

ちょっと待ってくださいね。

私が最初に説明した事を思い出してください。

本当のドロップシッパーは、入会金のようなものは要求しません。

もし、その会社が、それを要求するとしたら、それはかなり怪しい会社だと思っていただいて結構です。

そんな会社に引っかかるとどうなるか?

ご想像にお任せしますが、きらびやかに飾り立てている、取扱商品はほとんどなし?

あったとしても、ごく少数のアイテムだけ・・・

同じ商品を同じ価格で仕入れて、同じように売っても売れるわけがないのは自明の理ですよね。

でも、ひどいドロップシッパー、言い換えると、単なる仲買人に引っかかるとそうなります。

そんな業者に限って、更なるプレミアのある商品を手に入れるためには、会員のランクの引き上げを勧めてきます。

もうこうなると、際限なしですね。

そこで、サンディは、どうすればこの問題を解決できるかを考えてみました。

その解決方法の1つが、今から申し上げる方法です。

もし、あなたが何かの商品を取り扱いとしますね。

その事をサンディまで連絡してください。

そうすると、サンディは、あなた宛に、その商品を取り扱っているドロップシッパーをご紹介します。

あなたは、ウェブサイトでその業者の取扱商品をチェックしてください。

もし気に入れば、その事をサンディに連絡してください。

サンディが商品の手配をお手伝いします。

そのお手伝いに対して、規定の手数料を請求させていただきます。

もし、気に入らない場合は、その理由を教えていただければ、ご希望に沿える業者を探します。

このシステムですと、あなたが気に入る業者に出会うまでは、リスクゼロ。

如何でしょうか?こんなシステムは・・・

次回では、この規定の手数料について詳しく説明しますね。

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