世界一家族

もしも世界の人が、みんな家族や親戚だったらどんな世界かな?
時間を主管できる者は、大物である。
時間は、すべてをもってきてくれたり、すべてを奪い去っていったりする。
時間を主管できる人は、人生を支配できる者である。



愚かな者とは、時を知りながらも実践しない者である。


御旨の道 122頁 実践から



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生活の中で人に会ったとき、
神様を中心として心が合わない時は、その場を離れなければならない。
環境の支配から逃れなさい。



人が善を作るのではなく、善が人を作らなければならない。




ヤコブは未来主義者であり、エサウは現実主義者である。



御旨の道 342頁 教会・教会生活から

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人よりも多く考え、多く準備し、多く動きなさい。
そして自分が行ったり来たりした所はプラスにはしたとしても、
絶対にマイナスにはしないという信念をもって進まねばならない。



涙と血と汗が、我々の武器である。



イエス様は、神様のみ旨と理念を残した。
皆さんも、父のみ旨と理念を残さなければならない。
そうするためには、見せて誇り得る実績がなければならない。



御旨の道 124〜125ページ 実践より

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引っ張られて歩む群れとなってはいけない。



御旨を知ったなら、自ら「み旨を中心としての目的を与えてください」と言って、自らの道を開拓していかなければならない。



時の転換点における勝負は、時間と努力が問題である。
そしてこれを動かしていくためには、勇気が必要である。
強くて大胆な勇気は、信念から生ずるのであり、信念は、無責任な立場ではもち得ない。


み旨の道 116ページ 実践より




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これからは神様の真の姿を知るように努めなさい。
そして次には、「お父様!」と叫ぶだけで痛哭(つうこく)する先生に学びなさい。

* * *

愛の主人公、心情の主人公として登場しなさい。
いくら偉人が現れようとも、人類の心情を征服できなければ失敗である。



御旨の道 279〜280ページ 心情より




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