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写真の追加です 大きな塔は"ひまわりのなんとか"ってビルだとおもうのですが・・ 観光施設がありました まったく興味がわかなかった |
北九州 福岡
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福岡市から南へ
太宰府久留米へと都市高速が流れ都市福岡の恩恵を受けている 学問の神 菅原の道真公を祭った太宰府がある 社内は意外に狭いようだ 名前が有名ではあるがそれを理由に大きくするものではないのだろう しかしまわりの終車スペースは膨大に用意されている(有料) 駅前はイメージ作りされている おちついた町のなかにある 情緒を残しているようにも思える だが少し離れメインの道路に進むと全国展開している大手の店舗でひしめいている ここはもうどこにでもある日本の景色だ |
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山口から地下道を通り九州に入ると門司(もじ)である 200円である これは安い
九州の玄関口である北九州市 99万人の都市である 近年100万人割れをおこしている 走った感じは市としては大きいのだが町の集まりという印象が強かった ベイサイドは急激な発展をしている ただ一貫性がない感じだ 高速道路の関門橋の下は地下道路 地下歩道がある 歩道は約800メートル 水の音がする トンネルの中心部に向かって少し傾斜してる 空気の循環のためだろう 途中に県境の表示があった なくても問題なさそうだが やはり気になるのが日本人だろう 一往復した 山口から門司をみるなんとも不思議だ どこでもドアって感じだ 戻る ジョギングしているおばちゃんがいる さっきもみた 何往復しているのだろう |
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福岡市から博多湾をはさんだ小さな志賀島 その前に九州一の大都市である福岡市 さらに外部へ宅地整備がすすんでいる 中心的役割の”天神”ではあるが以外に古びたイメージを感じた 不況の影響を強く感じる だが埋立地となるベイサイド、福岡ドーム周辺には都市らしさを感じた そんな都市を博多湾をはさんであるのが志賀島である また、この志賀島に入る直前までの道路までも福岡市である なんとも広い 小さな島である志賀島 田舎である 自然な海岸が海がある 異質だ 対岸でここまでの発展の違いに驚いた 志賀島ではあるが細い砂浜(数キロ)でつながっている すばらしい海水浴場である 南の海をみれば福岡市の全景が北をみれば日本海が広がる 島に入ると多くの車が潮干狩りのために道路沿いに止まっている ふぐ釣りをする釣り人もいる 魚料理の店もある 都市から近すぎる自然 九州ならではの贅沢だ |
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