助っ人現る!

見るに見かねてくれたのでしょうか?
耕運機と石を取り除く手作りの道具持参で、強力な助っ人が来てくれました。
三城田和楽の運転手さんです。
 
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暑い一日だったので、いくら道具を持ってしても、さぞかし大変だったことと思いますが、石ころだらけだった畑の土は柔らかくなり堆肥や腐葉土等を混ぜて
立派な畑になりました。
 
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早速、前に買っておいた苗をやっと植えることができました。
もっと早く植えてやりたかったのですが、私の家のベランダで待機!の時間が長かったせいか、ちょっと苗に力強さがないように思います。
 
きゅうり、トマト、なす、ピーマン、ししとう、唐辛子、すいか、なんぶいちろうという細長い南瓜、パセリ。
 
「今日は暑いから、夕方、日が落ちてから、たっぷり水をやるように。
今すぐ水やりをすると、かけた水がお湯のように熱くなってしまい、苗によくないよ。」 とアドバイスをもらいました。
 
手前にあるペットボトルの茶色の液体は、EM菌を米のとぎ汁に混ぜて発酵させた物です。
 
夕方、たっぷりと水やりを行いました。
 
収穫の日が、楽しいひと時でありますように!!
 
 

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これは、今から作っていく菜園の現在の様子です。
石ころがいっぱい・・・・  
このままでは、とても野菜を植えられる状態ではありません。
 
ちなみに、土嚢袋があちこちに置いてあるのは、去年の落ち葉を集めて作った腐葉土です。
でも、その前に石ころ達をなんとかしなければ 
 
そこで、私が考えたのは、「ふるい」を使って丁寧に石を取り除き、腐葉土やたい肥を混ぜて、野菜を植える基礎作りを地道に少しずつしていこう!
という素人考え、間違っているかもしれないけれど・・・・
 
とか言いながら、始めてみました。
 
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畑の端から1メートル位を深さ30センチメートルの所まで、掘っては振るい、掘っては振るいを繰り返して、
 
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土嚢袋にいっぱいの石ころを取り除くことができました。
 
その後は、腐葉土などを混ぜて、小さな畑らしきものが完成しました。
 
これを繰り返していけば、立派な「三城田和楽の菜園」ができていくはず?
 
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三城田和楽をご利用の方のお昼ご飯にここで採れた野菜を使ったお料理をお出しする。
 
たくさん取れたら、皆さんで山分け!!
 
そんな夢へのまず、第1歩 出発進行です。  

 

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