廃墟とウタとぼく

廃墟や遺産、遺跡に萌えています。

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様々な号棟が立ち並ぶ島の正面。
本当に密集していて、これらすべてに個人や家族が住んでいたんですね。
 
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潮風に耐えながら、それでも確実に形を失っていく。
 
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四坑捲座の向こうには五十段がありました。
所々に残っている煉瓦の赤さがとても綺麗でした。

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