フィリピン中毒・・・。

14年交際している恋人がいる。でも結婚できない。その訳は・・・。

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パサイロードであーちゃんさんが逃走、マラテに戻ると今度はKAZUさんが『もう勘弁・・・』とフラフラとどこかに消えてしまい、いつの間にか一人ぼっちになっちゃいました(・∀・)ニヤニヤ


『これからが本番♪』

再度気合いを入れ直して、昨晩逝ったボニータに突入。

お店のスタッフが『ダンナ♪あちらの方が死角になるので、彼女とまったり出来ますよ』こんなナイスな提案までしてくれました。

もちろん下心丸出しでその提案を受け入れてテーブルにつくと・・・

キ、キエル・・・( ̄□ ̄ *) ( ̄□:;.:... ( ̄:;.... ::;.:. .:... ,


目の前の団体のグループにいたのは、pinsanさんとGさん。

こんな場所でpinsanさん・Gさん検問に引っかかってしまいました(´-ω-`)ポリポリ

特にpinsanさんに関しては、お会いする約束もせずに渡比するたびにマラテの夜の街で何度捕獲されたか分かりません。

カメラを手にしたpinsanさんがマラテには3人はいるんじゃないかと・・・(笑)


ここで1セットを過ごして時計を見るとAM1:00.

今晩のお相手が見つかっていない人間なら10人いれば9人までが、この時点で慌ててディベート相手を見つけにいくのでしょうが、生粋なカラオケ中毒者からしてみればお客が少なくなったこの時間がゴールデンタイム。

更にパンチラに入店してAM3:00のラストソングを聞いて、ようやくこの日の活動も一段落。

『夜も遅いんでホテルまで送りますよ』こんなスタッフの申し出を丁重にお断りして、外で見送りしてくれているカラオケ〜ナが視野から消えると同時にタクシーを止めて一路TAKEハウスに直行。

お店滞在20分.

現実の厳しさを目の当たりにしながらこの日のディベート相手をチャッチャッとBFしてホテルに帰還しました。



 (続く)

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