作品集

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
ホビージャパン2013年5月号付録の 『ユニコーンガンダム2号機 バンシィ (ヘッドディスプレイベース)』 です。
シナンジュ、ユニコーンときて、もう並べたいがためだけに作りました

もはや何も言うまい。。。(笑)
イメージ 1

イメージ 2

ユニコーンヘッドのようにマーキングシールがあればよかったのですが、こちらであまり時間をかけているわけにもいかないので、サクサクッと

イメージ 3

奥さんからは、もののけ姫に出てきた『シシ神さま』みたいと言われました
せめてポケモンXYの『ゼルネアス』にしてほしかった。。。

イメージ 4

イメージ 5

以下、カラーレシピです。
シナンジュ同様サフレスで仕上げておりますが、今回は下地としてステンレスシルバー(ガイアカラー)を全体に吹いてあります。
 ミッドナイトブルー (ガイアカラー) ・・・本体色
 GXレッドゴールド (クレオス)を下地にして、上からクリアーオレンジ (クレオス)
 ■
シャインレッド+蛍光ピンク少量 (クレオス)
 ■ニュートラルグレーG074 (ガイアカラー)
 ■焼鉄色 (クレオス)
 ■フラットブラック (タミヤエナメル)
これまでの2体と同様に、フィニッシャーズのフラットコートで半ツヤ仕上げにしました。

う〜ん♪大満足ですw
良い眺めだ。。。
イメージ 6

最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました!
いよいよPGザクに着手します

開く コメント(6)

電撃ホビーマガジン2010年1月号付録の 『ユニコーンガンダム (ヘッドディスプレイベース)』 です。
シナンジュヘッドの完成後、「これはもう並べるしかないでしょ!」と思い、サクサクッと仕上げてみました

イメージ 1

シナンジュのようなエングレ塗り分けがありませんので、製作にあたっては特にストレスを感じる部分もなく、サクサクいけますね。塗り分けといえば、シナンジュもそうでしたが首元のところくらいですね。ここはマスキングで対応しています。

イメージ 2

マーキングシールは電撃ホビーマガジン2010年2月号付録のユニコーンヘッド用のものを使用しています。
情報量が増えてイイ感じだと思いますw

イメージ 3

シナンジュのときはあえて載せませんでしたが、なんとなく後ろ姿も♪

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6


以下、カラーレシピです。
シナンジュ同様サフレスで仕上げておりますが、今回は下地としてステンレスシルバー(ガイアカラー)を全体に吹いてあります。
 ■グレーアメリカ制空迷彩色 (クレオス) ・・・本体色
 ■シャインレッド+蛍光ピンク少量 (クレオス)
 ■ニュートラルグレーG074 (ガイアカラー)
 ■焼鉄色 (クレオス)
 ■GXレッドゴールド (クレオス)
 ■フラットブラック (タミヤエナメル)
 ■クリアーグリーン (クレオス)
※額のカメラレンズはキラキラテープです
フィニッシャーズのフラットコートでフィニッシュですが、半ツヤになるように少し調整をしました。

最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました!
ではなく〜。
これ作ったんだから並べて記念撮影しないといけませんよね〜♪



やっぱシリーズ物は並べないと! ムフフフですw
ここまで来たら、バンシィヘッドも並べないといけませんよねー。
イメージ 7


それではまた〜

開く コメント(8)

お義兄さんからご依頼の3つ目の作品が完成しました!
ガンダムエースの付録 『シナンジュ ヘッドディスプレイベース』 です。
ストレートで組んでいますので、これといった魅せ場はありません。。。いや、シナンジュがカッコイイのでそれだけでじゅうぶん魅せ場ありかもしれませんねw

イメージ 1

今回の撮影の際に背景紙として、沓頬さんから譲っていただいたグラぺを使ってみました。
沓頬さん、どうもありがとうございました!

イメージ 2

イメージ 3
正面からのこの写真がいちばんエングレがはっきり見えますね。日記のほうでも書きましたが、エングレの部分はレッドゴールドを先に吹いて、その上からエナメル塗料のフラットブラックを吹いたのち、せっせと拭き取りをして仕上げています。やってみた感想ですが、エナメル流し込みよりも塗面が均一になってキレイに仕上がるんじゃないかなーと思いました。

イメージ 4

イメージ 5

以下、カラーレシピです。今回はまったく調色しないで塗ってみました。
 ■ブライトレッド (ガイアカラー)
 ■ニュートラルグレーG074 (ガイアカラー)
 ■焼鉄色 (クレオス)
 ■GXレッドゴールド (クレオス)
 ■ステンレスシルバー (ガイアカラー)
 ■フラットブラック (タミヤエナメル)
 ■クリアーグリーン (クレオス) ←モノアイの色ですが見えませんね
フィニッシャーズのフラットコートでフィニッシュですが、半ツヤになるように少し調整をしました。

さてと、先日罪山を整理していたらユニコーンヘッドとシナンジュヘッドが出てきたんですよね〜。
サクッといけるかな。。。やってみるさ!
え、マジ?

最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました!
では〜。

開く コメント(14)

イメージ 1

今やベアッガイIIIが世の中を席巻しておりますが、あえてベアッガイです。
セブンイレブン限定カラーのキットで、お義兄さんからのご依頼品です。
キットを受け取ってからわりとすぐにパチ組みまでやってあったのですが、そのあとタンスの上で飾ること2年あまり(滝汗)
ようやく完成にこぎつけました。
それでは画像をどうぞ!

イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4

今回はサフレスで仕上げましたが、表面処理がヘタッピな僕の場合は、サフ吹いた方が良いということがよく分かりました。
マジックヤスリやスポンジヤスリなどで表面処理をしたのですが、ところどころヒケが残っちゃいました。ある程度はつや消しコートで見えなくなりましたが、ここは今後練習を重ねていきたいところです。
最近は時間の関係でサフレスで仕上げることがけっこうあるんです・・・(^^;;

イメージ 5


イメージ 7


イメージ 8


イメージ 6

口がパクパク動きますw


次に時間ができたらベアッガイIIIを作りたいですね。Blu-ray BOXについていたゴールデンベアッガイIIIを作りましょうかねw
パーツ構成はほぼ同じでしょうから、今度こそサクサクッと(笑)

最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました!

開く コメント(8)

HGUCジム 〜完成報告〜

子供の頃、ジム作ったことあったかなー。たぶん1/144のジムを作ったような気がします。
プラモ復帰して何年か経ちましたが、大人になってから素ジムを作ったのは初めてです
では、さっそく画像をどうぞwww といっても、見せ場は皆無ですが

イメージ 1

モデラー仲間のりょうきちさんが、次の日曜日に地元のとあるイベントに参加されるそうで、少しでもそのお役に立てればと思い、ジムの製作を始めました。お手軽カンタンフィニッシュで仕上げています。
とにかく間に合ってよかった〜。
りょうきちさん、土曜日着で発送予定ですので、お受け取りをお願いします!
イメージ 2
弱そうなジム、たまりませんね♪
イメージ 3
2か所だけ手を加えておりまして、『左ゲンコツをHGUCジムIIIからの流用』と、『耳あてを削りり落として市販パーツに置き換え』です。
イメージ 4

イメージ 5
お腹の黒い部分と後頭部のレンズはシールです(爆)
イメージ 6

ほぼワンコインで買えるキットなので仕方がないと思いますが、腕と脚にはガッツリと合わせ目があります。
今回は合わせ目消しのトレーニングのつもりで製作しました。合わせ目消しが苦手な僕ですがキレイに消せたと思います。
塗装は凝ったことはしませんでしたが、今回グレーの部分に初めてNAOKIさんプロデュースのメカサフを使ってみました。これがいいんですよ♪以前から僕もサフに塗料を混入して吹くことがありましたが、僕は毎回テキトーな調合をするので、こうして製品としてリリースされるということは調合する手間が省けるってことで、本当にありがたいことです。メカサフはヘビーとライトがありますが、今回はヘビーのほうを使っています。色味はガイアカラーのニュートラルグレーIV(074)に近いのかな〜という印象です。これはMGキットのフレームに早く使ってみたいと思いました。

以下、カラーレシピです。
・本体色:クレオス明灰色(三菱系)
・赤色:ガイアカラーブライトレッド
・グレー:メカサフ・ヘビー
・黄色:イエロー+白少量

ちなみに、関節部分の丸一モールドはシャープペン(B)で塗りつぶしました。手抜きもいいところですが、お手軽カンタンフィニッシュなのでこんな方法もアリかなとw

最後までご覧いただきまして、どうもありがとうございました!


開く コメント(24)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事