電波塔の少年

ブログ更新できない。しかし近日中に必ず書く。劇団民藝の「真夜中の太陽」チケット発売もまだ買えず。

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     「やまわろ」の演奏が終わったら、3人は移動を始めた。
   浩子さんは 山川さんの席へ、山川さんはAQさんの席へ
   AQさんは 谷山さんの席へ。楽器を交代使用という初めての
   試み。   これで演奏へ。 山川さん作曲の西田ひかる提供曲「
      DEAR MY FRIENDS」 歌は山川さん、シンセを弾きながらの歌
      「シンセ弾きがたりというのはあまりない」と言いながらも良い声。
   味のある歌でした。 
     確か次の「テングサの歌」も同じ位置で。「トマト」のかけ声は元祖
   山川さんが。 山川さんの ”トマト”は アニメ声というか漫画声
   かなり面白い声でした。 AQさんのピアノ初めて聞きましたが、
   力強い。ものすごくはっきり音が出ていました。
   そして、3人はまた移動。谷山さんは AQさんの席へ、山川さんは
   谷山さんの席へ。AQさんは 山川さんの席へ。
   つまり 谷山さんは シンセの弾き語りです。ものすごく新鮮な
   風景。 このポジションで「見えない小鳥」。谷山さんの右手は
   前のシンセを弾き、左手は 左側のシンセを弾いていました。
   歌いづらそうでしたが、何とか終了。 そして「AQさんの大変さが
   わかった」と。 足のペダルで 音量の調整もするらしいのですが
   それが 上手に出来ないとも。 
   そのまま 浩子さん「次は楽だ」と言って新曲「初恋の頃」へ。
   今度は最初にリズムの音出しを しただけで 弾いていませんでした。
     どこか懐かしいこの曲。 聞けるとは思わなかったのでうれしかった。     この日の様子がわかる写真つきで、山川さんが日記を書かれていま     すので リンクします。http://www.etsu-style.tv/ 
                                    つづく
 
 
 
 

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