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やまと新聞より動画、拡散のお願い!!支那人による日本人大虐殺「通州事件」
この事件が、歴史教科書には載っていない。
支那人による日本人大虐殺「通州事件」 ▼ 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削 がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に 放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は朝日新聞、東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝 えた。ところがこの事件が歴史教科書には載っていない。
▼消された通州事件、日本国民の皆様へ これでも、支那人を許せますか。 怒りを感じませんか。
通州事件は、一ヶ月前から準備されていた、支那人による計画的、日本人大虐殺だった。 支那人による日本人大虐殺「通州事件」 通州事件とは、1937年 昭和12年7月29日に中国(中華民国)の通州において、中国人部隊(冀東防共自治政府保安隊)による日本人への襲撃が行われ、日本人居留民および日本軍部隊・特務機関が襲われて、日本人らが大量虐殺された事件。 日本人居留民への暴虐行為 中国人部隊(冀東政府保安隊)は、日本軍を全滅させると、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、略奪・暴行・強姦などを行なった。 7月30日午後通州に急行した天津歩兵隊長及び支那駐屯歩兵第2連隊長の萱島高の証言によれば、 飲食店の旭軒では、40から17〜8歳までの女7、8名が強姦後、 裸体で陰部を露出したまま射殺され、 うち4、5名は陰部を銃剣で刺されていた。 日本人男子の死体は、ほとんどすべてが首に縄をつけて引き回した跡があり、「血潮は壁に散布し、言語に絶したもの」であった。 第2連隊歩兵隊長代理の桂鎮雄の証言によれば、 旅館の近水楼では、入り口で女将らしき女性の遺体があり、 着物がはがされ、 銃剣で突き刺さされ、 また陰部は、刃物でえぐられていた。 帳場配膳室での男性の遺体は、目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣のように突き刺されていた。 女性遺体は、裸体で、局部などに刺突の跡があった。 カフェの裏で殺害された親子の子は、手の指を揃えて切断されていた。 南城門の商店の男性遺体は、胸腹の骨が露出し、内臓が散乱していた。 当時、同盟通信特派員の安藤利男はこの近水楼に宿泊していたが脱走に成功した。 また、支那駐屯歩兵第2連隊小隊長の桜井文雄の証言によれば、守備隊の東門には、数間間隔に居留民男女の惨殺死体が横たわっていた。 鼻に針金を通された子供や、 片腕を切られた老婆、 腹部を銃剣で刺された妊婦等の死体が、ゴミばこや壕から続々発見され、 ある飲食店では、一家全員が首と両手を切断され惨殺されていた。 14、5歳以上の女性は、ほとんど強姦され殺害され、 旭軒では、陰部に箒を押し込んであったり、 口に土砂をつめてあったり、 腹を縦に断ち割った遺体があった。 口に土砂をつめてあったり、 腹を縦に断ち割った遺体があった。 東門近くの池には、首を縄で縛り、両手を合わせて鉄線を貫き、 6人数珠つなぎにして、引き回された形跡のある死体もあり、池は血で赤くなっていた。 ----------------------------
▼日本人が虐殺された通州事件の写真を南京大虐殺の証拠写真と
捏造している
支那 通州事件の記録写真と南京大虐殺の捏造 |
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サザン桑田、ライブ演出で謝罪文発表
「深く反省すると共に、謹んでお詫び申し上げます」
昨年末に行われたサザンオールスターズの年越ライブでの一部演出が問題視されている件で、桑田佳祐は15日、謝罪文を発表した。全文は以下の通り。 サザンオールスターズ年越ライブ2014に関するお詫び いつもサザンオールスターズを応援いただき、誠にありがとうございます。 この度、2014年12月に横浜アリーナにて行われた、サザンオールスターズ年越ライブ2014「ひつじだよ!全員集合!」の一部内容について、お詫びとご説明を申し上げます。 このライブに関しましては、メンバー、スタッフ一同一丸となって、お客様に満足していただける最高のエンタテインメントを作り上げるべく、全力を尽くしてまいりました。 そして、その中に、世の中に起きている様々な問題を憂慮し、平和を願う純粋な気持ちを込めました。 また昨年秋、桑田佳祐が、紫綬褒章を賜るという栄誉に浴することができましたことから、ファンの方々に多数お集まりいただけるライブの場をお借りして、紫綬褒章をお披露目させていただき、いつも応援して下さっている皆様への感謝の気持ちをお伝えする場面も作らせていただきました。 その際、感謝の表現方法に充分な配慮が足りず、ジョークを織り込み、紫綬褒章の取り扱いにも不備があった為、不快な思いをされた方もいらっしゃいました。深く反省すると共に、ここに謹んでお詫び申し上げます。 また、紅白歌合戦に出演させて頂いた折のつけ髭は、お客様に楽しんで頂ければという意図であり、他意は全くございません。
また、一昨年のライブで演出の為に使用されたデモなどのニュース映像の内容は、緊張が高まる世界の現状を憂い、平和を希望する意図で使用したものです。 以上、ライブの内容に関しまして、特定の団体や思想等に賛同、反対、あるいは貶めるなどといった意図は全くございません。 毎回、最高のライブを作るよう全力を尽くしておりますが、時として内容や運営に不備もあるかと思います。すべてのお客様にご満足いただき、楽しんでいただけるエンタテインメントを目指して、今後もメンバー、スタッフ一同、たゆまぬ努力をして参る所存です。 今後ともサザンオールスターズを何卒よろしくお願い申し上げます。 株式会社アミューズ 桑田佳祐(サザンオールスターズ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000115-sph-ent ≪ネットでのコメント≫
●桑田氏は確信犯だと思います。ラブ&ピースの回の会報誌に「靖国参拝」について否定的な事を
書いていました。彼の影響力を考えたら…。 ●謝罪文の内容ですが、この部分が問題だと思います。
>また、一昨年のライブで演出の為に使用されたデモなどのニュース映像の内容は、緊張が高まる世界の現状を憂い、平和を希望する意図で使用したものです。 平和の意味が問題ですね。緊張が高まる原因をつくっているのはどちらなのでしょうか。いかにも、しばき隊と在特会、安倍総理と特亜の両方に原因があるかのような言い方をするのは、反日マスゴミをはじめとする反日極左そのものです。 >以上、ライブの内容に関しまして、特定の団体や思想等に賛同、反対、あるいは貶めるなどといった意図は全くございません。 有田ヨシフとしばき隊から賞賛の声があがっているようですが、それでも、特定の団体や思想に賛同、反対、貶めるといって意図はないのでしょうか。嘘丸出しです。 詳しく書かれているブログ
▼桑田の陛下モノマネ!勲章オークション■音声動画■サザン年越しライブで桑田佳祐が天皇陛下を侮辱
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必見・超拡散願い【水間政憲氏】大スクープ! 尖閣領有新資料公開
[チャンネル桜H27/1/12]
尖閣諸島の侵略を目論む中共が、将来的な軍事侵攻の大義を捏造しようとホームページを 開設して宣伝工作を始めているが、それを完膚無きまでにうち負かす資料を水間政憲氏が 公開した。
日本の国土地理院にあたる「中華人民共和国国家測絵総局」が、少なくとも1969年までは尖閣を日本領として認めていた地図を製作していたのである。
日本の領有 権を中共自らが認めていた「動かぬ証拠」について
水間政憲から御説明していただきま す。
▼【水間政憲】スクープ!尖閣領有新資料公開[桜H27/1/12]
≪ネットでのコメント≫
●早速書店でVOICEを2冊購入してきました。
水間政憲さんの『「領土問題「動かぬ証拠」』とカラーの口絵(2P)は良い内容で大変参考になりました。 ●水間政憲先生の書籍や、取り組んでる調査や研究活動は、本当に感服致します。 水間政憲先生のような方が居るだけで心強く感じます。
今回の資料も1969年とは、ごく最近じゃないですか! 中国が尖閣諸島を奪う大義が無くったと思えます。 しかし、相手は、偽造が得意な奴ら、これからどんなプロパガンダを仕掛けてくるか分かりません。 私もフェイスブックを始め拡散できるようなりたいと思えてきました。 とりあえず、「Voice 2月号」購入します。 |
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日本が負担している在日米軍への巨額な経費が
韓国企業に使われているとは…。 2015.1.8 15:00 【世界を読む】 韓国企業が在日米軍の整備事業を落札の“筋違い” 日本の安全保障はゆゆしき事態だ 武器輸出三原則の見直しで、武器輸出が事実上、解禁されたことに伴い、日本国内の防衛産業にも光明がみえたといっていいが、在日米軍の整備事業を韓国企業が落札するというケースが出ている。在日米軍の駐留経費は、日本が負担しており、その整備事業は日本企業が行うのが筋だと思うが、国際入札方式に基づき韓国企業が受注するケースは今後も続きそうだ。 日本防衛に欠かせない存在を韓国企業に委ねる 防衛省は平成26年10月、米海兵隊が民間企業に委託する米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの定期機体整備について、日本企業が落札した場合、陸上自衛隊木更津駐屯地の格納庫使用を認めると発表した。オスプレイの機体整備には韓国企業も応札の動きをみせており、格納庫使用許可は日本企業を後押しするのが狙いだ。 ところが、米軍の発表などによると、韓国企業はすでに在日米軍の戦闘機整備事業をいくつか落札している。嘉手納基地(沖縄県)のF15戦闘機と三沢基地(青森県)のF16戦闘機の整備事業を請け負っているのは韓国の民間航空会社、大韓航空だ。大韓航空は米ボーイング社との間で軍用機整備の協定を結ぶなど韓国の防衛産業ではサムソン・グループやLG・グループと肩を並べる存在だ。 嘉手納基地や三沢基地に配備される米軍戦闘機は、それ自体が大きな抑止力であり、日本防衛にとって欠かせない存在だ。その戦闘機の整備を日本企業ではなく韓国企業が行っているということになる。 陸自導入のオスプレイ整備計画変更も? 木更津駐屯地のオスプレイの場合、防衛省は米軍機の整備実績がある日本飛行機(本社・横浜市)に入札参加を呼びかけているが、日本企業が落札しなかった場合には、陸上自衛隊が導入するオスプレイ整備計画が変更される可能性がある。 陸自は平成30年度からオスプレイを配備する方針で、米海兵隊のオスプレイが木更津駐屯地で整備されれば、米側から機体の維持・整備のノウハウを吸収することができ、オスプレイ導入が円滑に進む効果が期待できる。しかし、韓国企業が落札してしまえば、こうした思惑も“ご破算”となってしまう恐れがあるわけだ。 従来、米軍は軍用機の整備に関して米国本土に持ち帰ったり、米国企業が現地で行う方法をとっていた。しかし、即応体制を高めるために国際入札に改めて、現地の企業に委ねる方式をとるようになり、この流れは変わりそうにない。 日本と韓国の間には、歴史認識問題などがあり、韓国の朴槿恵大統領は対日批判を繰り返している。現状では、韓国は必ずしも日本にとって友好的とはいえない国だといえる。その韓国の企業が在日米軍の整備事業のいくつかを“掌握”しているという事実は日本の安全保障を考えたら、ゆゆしき事態ではないかということを忘れてはいけない。 こうなることを日本の行政や政治がかかわっているはずでしょう。
韓国経済の崩壊寸前状態を助けるために、なんとか支援しているという構図か。 米軍が国債入札にしようがどうしようが、日本の取るべき態度はあるはずだ。 |
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政権批判?サザン「ピースとハイライト」解釈で波紋
31年ぶりにNHK紅白歌合戦に出場したサザンオールスターズ。そこで披露した歌が反響を呼んでいる。どうしてなのか。
昨年の大みそか、ちょびひげを付けた桑田佳祐さんがテレビ画面に映し出された。横浜での年越しライブ会場から中継で登場した桑田さんが歌ったのは「ピースとハイライト」だった。 世界各国の言葉で「平和」という文字が映し出された映像が流れる中、桑田さんは少しおどけたように歌った。 ♪都合のいい大義名分(かいしゃく)で 争いを仕掛けて 裸の王様が牛耳る世は……狂気 この「都合のいい大義名分」を、集団的自衛権行使容認のための憲法解釈変更に重ね合わせて聴いた視聴者らがネットで反応した。曲名を「平和(ピース)と極右(ハイライト)」と読み替えたり、「裸の王様」を安倍晋三首相への揶揄(やゆ)と受けとめたり――。 ツイッターなどにはこの歌の「解釈」を巡って賛否の投稿が相次いだ。 http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%82%b5%e3%82%b6... ≪ネットコメント≫ ●サザンは最初から大嫌いだ。「つなみ」とか訳わからん歌を作りやがって。何人の人が亡くなったと思ってんだ。カラオケ行くと必ず歌う奴がいる。それ聞いたら店を出たくなる。日本の政治を叩くより、世界には批判すべき組織や国がある。それを叩くべきだ。安倍総理は日々頑張られている。中川昭一議員は殺された。我が命をかけて、日本国民のために尽くされ亡くなられた。民主党などとはレベルが違う。彼らは売国奴だ。まさか在日か・・・・・? ●昔ライブに行ったときに(と言っても冬ソナタが日本に入り込む前の時です) 歌の合間に(アイラブコリア)って言ったんですよね。それだけは今でも覚えていてなぜ日本人の人がそんなことをいうんだろう??」って記憶しています。 ●この歌、2年前の歌だし…とか言ってるけど、わざわざこのタイミングで歌うほどに売れたの?そこに他の人は作為や真意を感じている。 だいたい、この人、紫綬褒章をライブの時にケツポケから出して見せびらかして唄ってたんでしょ?挙句にオークションで売る(笑)とか??ありえないくらいに品がないし、学がない。 比べるべきところに彼らはいないが、ビートルズの面々がエリザベス女王から勲章をいただいたときそんな軽々なことはしていない。 ●何故選ばれたかも疑問なのに、粗末に扱うぐらいなら辞退するべきでした。 ●あおどけて見せたり、じょけてみたり、パフォーマンス(悪のり?)なんだろうけど、度を過ぎると反感を買うし、やっていることが底が浅いと多くの人に見透かされる、まさに今回はそんな感じがしました。メディアを通じての音楽は一方通行、誰もブレーキをかけてくれないのだから気を付けなくてはいけませんね。 ●20年前と国際情勢が違うのをご理解されてますか? 今現実に、わが国のすぐ目の前には100年遅れてきた帝国主義・覇権主義の一党独裁国家があって、自らの利益の為なら他国や他人の権利など落ち葉でも踏み潰すように振舞う横暴な存在が猛威を振るっているのです。戦争が嫌だから撃ち殺されても抵抗しない。そういう理念ももちろん存在するでしょう。ですが、戦争の現実として、男は殺され、女は犯され、街は焼き払われ、国民が累々と積み上げてきた財産は根こそぎ奪われていくのです。それを甘受する事無く、力による抵抗を行うという部分を国民が容認し選択しているのではないでしょうか。なぜなら、それに反対する人が多いのであれば、先の選挙で安倍政権を拒否するような投票行動が起きた筈です。現実に凡そ五年前の政権交代でそれが実証されているのですからね。 それに対し理念や情念といった『奇麗事』で片付けようとしている奴が鼻持ちならない。今現状で桑田氏が反感を買っているのは、要するに、そういうことなんだと思います。 動画 ↓↓↓
▼サザンオールスターズ/平和の鐘が鳴る(NHK 放送90年イメージソング)
▼在日芸能人?サザンの桑田佳祐が紅白後に天皇陛下侮辱の反日行為で日本人激怒→「Kの法則」発動か
▼桑田佳祐が酷い理由12連発
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