|
▼橋下徹と松井知事の犯罪歴
橋下徹犯暦
松井犯罪暦
|
無題
[ リスト | 詳細 ]
|
【拡散】中国軍が中国人を100万人虐殺して日本軍のせいにした史実「黄河決壊事件」を広めよう!!!
シナでは、黄河決壊事件が隠されてるって本当?
http://www.news-us.jp/article/417885410.html シナ民衆にとって、
敵は日本軍でなくシナ軍でしょ? その真実がバレルと、 シナの面目丸つぶれだから事件を隠してるって。 そりゃそうだ。 一体どこの国の戦争史で、 やってきた他国の軍隊と一緒に 自国の軍隊狩りしたってことある? 黄河決壊事件・・・日本軍の妨害しようと 付近の農民などかまわず黄河を決壊させるシナ軍。 溺れるシナ民衆を身を挺して助けた日本軍。 それに砲撃するシナ軍。 事件後シナ民衆は日本軍に協力して、自軍であるはずのシナ軍狩りをしてる。
こんなの空前絶後だよ。こんな戦争って、かってある? ※参考 黄河決壊事件 - Wikipedia 黄河決壊事件(こうがけっかいじけん)は日中戦争初期の1938年6月に、中国国民党軍が日本軍の進撃を止める目的で起こした黄河の氾濫である。事件当時は黄河決潰事件と表記された。中国では花园口决堤事件(花園口決堤事件)と呼ばれる。犠牲者は数十万人に達し、農作物に与えた被害も住民を苦しめた。 ・・・ 堤防の破壊準備 国民党軍は本拠を三劉寨付近に置いて5月頃から住民の交通を遮断し、黄河本流が河岸に激突する場所に内径10メートル、深さ15メートルの穴を掘り、これを互いに横坑で連結して爆破する準備を行ったが事件後にも未完成で爆破されなかった穴が数個残っていた。開封北方の堤防上では溝を掘って増水期に自然に決壊するように準備されていた。堤防破壊の準備作業は5月下旬から確認されており国民党軍は1個師団の兵に加えて付近の農民を強制して作業を行っていた。 洪水 商震将軍は蒋介石から日本軍前衛部隊の背後を突く形での堤防爆破を命じられたが、国民党軍の撤退が終わるまで爆破を延期していた。この間、蒋介石は爆破が行われたかについて何度も問い合わせを行っている。 6月7日には中牟付近で爆破が行われたが、この作業は失敗し、場所を花園口(zh)に変更して作業が進められ、6月9日午前9時に作業が終了し黄河の水は堤防の外に流出した。氾濫は河南省・安徽省・江蘇省にまたがる54,000平方kmの領域に及んだ。 水没範囲は11都市と4000村に及び、3省の農地が農作物ごと破壊され、水死者は100万人、被害者は600万人と言われるが被害の程度については諸説ある。 ・・・ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E6%B2%B3%E6%B1%BA%E5%A3%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6
「水死者は100万人、被害者は600万人」 ▼あなたの常識で判断できる「中国の日本軍」 |
|
【世界は日本をどう見ているか】
数年前からネットで拡散され続けてきた、一本の動画があります。
この国の「国論」を変えるショートムービーです。
戦後70周年を迎える来年、いよいよ中国は日本を「ナチス同様のホロコースト国家」として、ふたたび我が国に、本格的な歴史戦争を仕掛けてきます。
私たちの武器は、銃やミサイルではありません。
すべての日本人の「覚醒」と「勇気」、そして「行動」が、この国の未来を救います。
この時代に生きる私たちが戦わなければ、日本の未来はありません。子供たちの未来もありません。
<視聴者からの感想>
●南太平で戦死した大叔父がこの動画を観たら、どれほど喜ぶことでしょう。
●私は既にこのような意識改革は終っているにも拘らず、このような物語があらためて視聴できるのは至上の喜びである。これを日本ん人全体が見て、意識改革をやって欲しい。これが日本人全部の意識になった時、戦後レジームは終る。
●これは俺だけなのか知りたいんだけどこれ初めて見た時涙出ちゃったんだけど皆はどう?俺これ見て初めて自分が日本人であり日本という国を好きなんだって思えたよ。
●こんなこと、学校でおそわらなかった。歴史の授業は、これらを見せたほうが、日本人として誇りを見出し、勤勉で誠実な社会を築けるんじゃないか?
●この動画にあった話の1%も、いまの歴史の教科書には書かれていない。書かれているのは本当にあったか良く分っていない当時の日本軍の悪行ばかり。
●私はあまり感動をしない人間ですしかしこの動画は本当に感動で涙が止まりません、 日本人に生まれたことを誇りに思います。日本人の正義、やさしさ、信義、等人間の善の 本質が確認できました。この動画をTVで放映できれば、良いと思います。
●本当に日本人が目覚めてきたのを感じます。 インターネットにここまで感謝の気持ちが震え出たのは初めてです。
●国歌すら歌われなくなった昨今 今だからこそ必要な動画と思い拡散させていただきます。
●こう言う動画を見る機会が無いと分からないことが 多すぎる。偏った報道。 日本人の若輩者(45歳)として、少しでも多くの人に この動画を見て、何かを考える機会にしてほしい。と 思っています。
●自分の子供をはじめ、沢山の後輩たちにも伝えていきたい。 製作者様に、感謝します。
●ほんとに洗脳がとけました。これほどのことをしたなんてしりませんでした。泣 素晴らしい。
●これを見て次の事が頭に浮かびました。村山さん!これを見て貴方が生きている内に村山談話を完全に否定して下さい。
●今まで僕は日本軍人はお国のために命を捧げたものだと思っていました。 しかしそれだけではありませんでした。 僕らの先祖はお国のためだけではなくアジアの 世界の植民地支配に苦しむ人にも同様に命を捧げていたのだと知りまし。 僕は日本人としてそのことが誇らしい。
●涙が止まりません。
●たったの二分で不覚にも涙が出てきた。
●カナダに住む日系人だが、この事を私の子供や孫に伝えてゆきます。
●このビデオをすべての小学生、中学生、高校生、大学生に見せるべきです。
●youtube 観て初めて泣きました。日本人としての誇りを持ち、一生懸命頑張ろうとおもいました。
●この動画を見るまで、知らなかったことが多い。ありがとう…。
●泣けた、泣けた、涙が止まらない。まさに日本人魂!「和」の精神ですね。周りの幸せの為に尽力する。「公」の中の「個」ですね。 ご先祖様の汚名を晴らすのが残された私達の責務ではないでしょうか!また、今を生きることもたち、これから生まれてくる新しい命、素晴らしい日本人なのだから誇りを持って生きていけるそんな社会を私達、大人がしっかりと築かなければなりません。目を覚まして声をあげ、みんなで力強く生きましょう。
●これはすべての日本人に見てもらいたい動画です。これに会えたことを感謝するとともに、日本の今を嘆かずにはいられない。自国の誇り高さを再度認識し、謂れなき侮辱を退け、胸を張って「私は日本人だ!!」と叫ぶべきです。
●日本がますます、すきになりました。日本人で本当によかった。
●ここに来れて、良かった。耳をふさがないで、しっかりと前を見て生きる。子供にも伝える。孫ができたら、孫にも伝える。我われの先達の誇り高き礎のうえに今があることを!
●最後のククリット・プラモートの言葉には感涙した...。。
●自分が自虐的だったと気づかせてくれた動画です。 それから何度この動画を見たでしょうか? 何十回と見れば見るほど色々な思いがこみ上げて来ます。 何度と無く、目頭が熱くなって、涙が頬をつたうほど感動しました。
●インターネット初心者です。おぼつかない手さばきでコメントを書いています。ネットを見てかなりショックを受けています。何も知らずに半世紀近く生きてきてしまいました・・・情けなく悔しい思いでいっぱいです!
●この動画は今までみてきた動画のなかでも並大抵の衝撃ではなかったです。どうか日本人の心が得体の知れない呪縛から解放されます様に。
●日本は負けたと思ってた。けど少し誇りを持ってみるのもいいかな。
●何気なく見始めて、涙が溢れ出した。。。なんでだろ?
●私、これから日本守っていきます。 本当です。もう志しました。もっと勉強しないと。 前から思ってましたけど、私達、日本を守っていかねばならないのですね。
|
|
さて先週末は私の住むエリアに我那覇真子さんが講演に来られると
いうことなので、さっそく出かけて行きました。
日本会議の北摂支部さまの企画によるものです。
ありがとうございました。
日本会議、素晴らしいですね。私も入会を考えています。
我那覇さんはYouTubeの動画で以前拝見し、
その素晴らしい講演を記事にさせてもらったこともありました。
今度はライブで講演を聴くことが出来て感激しました。
我那覇さんは想像していた通りに美しく、
そして賢くて、強い女性でした。
沖縄の一般的に知られる「常識」のウソを主張され、
サヨクイデオロギーを批判し、
反日メディア、マスコミを叩きます。
いくつかに分けて動画をアップして沖縄問題を提起しようと思います。
普天間飛行場近辺から風船をあげて
米軍の航行を妨害しようとして、まかり間違えば
大惨事を起こそうと企画しているのが
沖縄の平和団体であり、テロ行為を企画立案したのが
沖縄国際大学の井端正幸ってヤツです。
平和団体ほど人を殺してきた歴史はありません。
「平和」というやつは「戦争」を起こそうとします。
「人権」というやつは「特権」を要求します。
「平等」というやつは「不公平」を求めます。
しかし我那覇さんの「正論」の数々は素晴らしいです。
たぶん地上波では見られることはないでしょうw
彼女が沖縄のことをテレビで語る日が来れば、
日本もかなりまともになってきた時でしょうね。
|
|
辺野古の住民と海兵隊はとっても仲良くしてますよ。
オナガ県政のオール沖縄なんて全くの大嘘! オールオナガに過ぎない。 普天間でもこういった日米での楽しいイベントがたくさんあるんですよ! マスコミが絶対に報道しない事実です! ↓↓↓
【辺野古や名護市の住民が米国海兵隊と共にイースターを祝う】
【沖縄県名護市辺野古】ここ辺野古に位置するキャンプ・シュワブで4月4日(土)、
イースター(キリストの復活祭)を祝うため周辺住民にゲートを開放しました。
この日は海兵隊員ボランティアが朝9時から子供たちのためにゲームや遊具、テーブルやチェアをセッティングし、ゲストに展示するためのAAV7(水陸両用輸送車両)も登場しました。
今回のイベントのために場所を提供した米国慰問団(USO)のマネージャーは、「地元社会とアメリカのイースター文化を共有したいと思っています」と述べました。
80名以上の海兵隊員やその家族が辺野古や名護市からの150名以上の児童や保護者を向かい入れ、イベントは午前11時に基地司令官のデイビッド・オドム大佐の歓迎の挨拶で始まりました。
オドム司令官は、「イースターはアメリカでは大きな宗教的イベントですが、それは又、新しく更新する時でもあります。新しい年の春の訪れ、新しい友好関係、そして新たな機会です」と説明しました。 会場ではバウンスハウス、イースターエッグを作るテーブル、ウサギのマスクを作るテーブル、そしてメインイベントのイースターエッグハントなどでゲストを持て成しました。
ボランティアで参加した一人の海兵隊員によると、子供たちはそれぞれいろいろなイベントに参加し、ボランティアの隊員たちはみんな喜んでそれぞれの子供たちに付き添い、一緒に遊んだりしました。
ボランティアのひとりは、「ボランティアのこういった活動が地域社会と海兵隊とを結びつけ、信頼と友情を築きあげます。子供たちの笑顔と新しい事を体験する喜びとで十分やりがいがあります」と述べています。
昼食にはUSOの好意でホットドッグ、チップスと飲み物が用意されており、オドム司令官自らがソーセージをパンで挟み、紙のプレートにのせて一人ひとりに手渡しました。
昼食を配り終えるとデザートの大きなケーキが出てきて、それもオドム司令官が一人ひとりに切り分けて提供しました。
昼食後、しばらく遊んだ子供たちをUSOの建物裏の広場に集めてイースターエッグハントが行われました。
エッグハントの後はみんなが建物内に集まり、特別ゲストのイースターバニーが登場し会場を盛り上げ、探しだしたエッグの中にはプレゼントが当たる当選番号が隠されていました。
さらに参加した児童全員にももれなくプレゼントが配られました。
オドム司令官によると、USOはイースターのお祝いを毎年恒例のイベントにする予定で、この先、長きに渡り沖縄の子供たちと一緒にアメリカのイースターの伝統を共有することを計画していると話し、次のように締めくくりました。
「辺野古や名護の人たちとこのような強力な関係を持てて幸運です。私たちの文化をみんなと共有することで、さらに私たちのつながりを強化していきます」
|



