|
こんばんはよっしいです^^ 誰に対して書くわけでもない言の葉ですが、相手がいないというのも寂しいですね(笑) いつも誰かを題材にさせてもらっているのですが、全部が想像の中の出来事なのです。 その想像のお陰でいろいろな感情は枯れることなくいつでもあります。 その感情を綺麗な文章で残していきたいと思っているのですが最近はなかなか難しいですね。。。 歳をとるにつれて純粋な感情を書けなくなっていくものなのかな。 「君の言の葉」 君と交わす言葉の一つ一つが 君を作り上げている要素の一つだと思う 君と交わす言葉の一つ一つに 君の中にある本当の君が時々見え隠れする 君の言葉を一つ受け止めると 君の心の衣が一枚消えていくよう 君の言葉を一つ理解すると 君の本当の心の片鱗を見つけたよう どれだけの時間を経て どれだけの時間を過ごし どれだけの時間を費やせば 本当の君は心の衣を脱ぎ捨て 本当の弱さを見せてくれるのだろう 一つ一つの言葉たちが 二つ三つと重なり合って 君の本当の姿が段々と見えてきて 僕の本当の姿を癒してくれる 全ての君を見てしまったら きっともったいないので いつまでもいつまでも 君の言の葉を感じながら いつまでもいつまでも 心地良い関係でいられればいいな。。。 |
全体表示
[ リスト ]





こんばんは〜
とても繊細で美しい詩ですね^^v
素敵な綴りに憧れています〜(^^♪)
ナイス☆
2016/12/1(木) 午後 11:24
風花さん、ありがとうございます。
ほめられるとちょっと恥ずかしい今日この頃です(笑)
2016/12/2(金) 午後 6:12