言の葉の綴り。。。Re:

仲良しさんでもファンとお気に入りを少し整理しようと思います。

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聖夜に。。。

こんばんはよっしいです^^

クリスマスに誕生日の人っていますよね。

昔は誕生日とクリスマスだから2倍祝ってもらえていいね〜なんて言ったりしましたが、

本人からすればいつも一緒に祝ってもらうから半分の価値になっちゃうって思うみたいですね。

自分の大事な人の誕生日だったらキリストの誕生日よりも大事に決まってる。

それを口に出して言えるかどうか。。。難しいところですね

でも心の中ではちゃんと答えが出ていると思います。

もうすぐ来るクリスマスが素敵なものになりますように。。。



「聖夜に。。。」




年に一度の聖夜が訪れ

恋人達は心を躍らす

年に一度の聖夜が訪れ

子供達は希望を膨らます


年に一度の聖なる夜は

恋人達の愛を育み

年に一度の聖なる夜は

子供達の夢を叶える



聖なる夜の

聖なる魔法は

たくさんの奇跡を生みだし

たくさんの人々に笑顔を与える


それなのに君の笑顔は曇りがち。。。


大丈夫だよ

僕はわかっているよ

聖なる夜に生を受け

聖なる夜に祝福された

優しい女神のことを


だから僕から君に贈る言葉は


「I wish you a merry Christmas」

             and

「Happy birthday. I always hope your happiness」

君の言の葉

こんばんはよっしいです^^

誰に対して書くわけでもない言の葉ですが、相手がいないというのも寂しいですね(笑)

いつも誰かを題材にさせてもらっているのですが、全部が想像の中の出来事なのです。

その想像のお陰でいろいろな感情は枯れることなくいつでもあります。


その感情を綺麗な文章で残していきたいと思っているのですが最近はなかなか難しいですね。。。

歳をとるにつれて純粋な感情を書けなくなっていくものなのかな。




「君の言の葉」




君と交わす言葉の一つ一つが

君を作り上げている要素の一つだと思う

君と交わす言葉の一つ一つに

君の中にある本当の君が時々見え隠れする


君の言葉を一つ受け止めると

君の心の衣が一枚消えていくよう

君の言葉を一つ理解すると

君の本当の心の片鱗を見つけたよう


どれだけの時間を経て

どれだけの時間を過ごし

どれだけの時間を費やせば

本当の君は心の衣を脱ぎ捨て

本当の弱さを見せてくれるのだろう


一つ一つの言葉たちが

二つ三つと重なり合って

君の本当の姿が段々と見えてきて

僕の本当の姿を癒してくれる

全ての君を見てしまったら

きっともったいないので

いつまでもいつまでも

君の言の葉を感じながら

いつまでもいつまでも

心地良い関係でいられればいいな。。。

女神のような。。。

お久しぶりなよっしいです^^

一年に一言の葉を書くのもまたいいのかもしれないな、と自分を慰めています(笑)

言の葉が浮かばないわけではないのですが、ここに書きしるす気になれない。

恥ずかしく感じるようになってしまいました。。。

それもまた変わりつつある自分の姿なのでしょうね。。。




「女神のような人」



ふうわりと漂う香りに魅了され

初めは言葉を失ってしまう

静かに歩くその姿に誘われて

いつしか夢の中を漂うように。。。


女神のような微笑みは

傷んだ心を包み込み

女神のような囁きは

沈んだ心をすくいあげ

女神のような存在は

私の穢れを赦すかのように。。。


この世に女神がいるのだとすれば

この煌びやかに輝く瞳が

この艶やかさで彩る唇が

この凛とした立ち姿が

まだ見ぬ女神を象徴していると思える


『この時間が永遠に流れれば良いのに』


そんなことを思ってしまうほど

心地良い時間はとても名残り惜しく思えた


いつかまた

いつの日かまた

同じ時を共有し

女神を感じることが出来れば

少しずつ心が癒されていくのだろうな。。。




未来への過去

こんばんはよっしいです^^

更新するってとても大変なことなんだと今更ながら感じています(笑)

全盛期は毎日書いても溢れ出る言の葉だったのですが・・・

歳ですかね?(笑)

今日の言の葉はなんか自分でも意味不明だけど心を開け放った気がする内容です。

やっぱり歳を取ったのかもしれないな。。。




「未来への過去」



いつの頃からか
黒く染まり始めた僕の心
いつの頃からか
優しさを嘘に置き換えていた

あの頃はきっと
誰の言葉も受け入れず
誰の気持ちも受け入れず
誰からの愛も笑い飛ばしていた


あの頃はいつも
闇に潜むようにそっと息をし
あの頃はいつも
愛情を偽り人を傷つけていた

いつもまでもずっと
誰の優しさも理解せず
誰の憂いも考えず
誰にでも優しいふりをした

いつまで続く苦しみか
いつまで続く哀しみか
いつまで続く憎しみか
いつまで続く偽りか


いつの頃からか
熱病のように赤みを帯び
いつの頃からか
嘘よりも真実を求め始めていた

あの頃はずっと
君からの言葉を受け入れ
君からの気持ちを受け入れ
君からの愛に涙した


あの頃はいつも
暖かさに包まれ眠り
あの頃はいつも
愛情を求め抱きしめていた

いつまでもきっと
君の優しさに埋もれ
君の憂いを受け止め
君への愛を怖がっていた

いつまで続く幸せか
いつまで続く安らぎか
いつまで続く優しさか
いつまで続く偽りか


君を求め
君を愛し
君を守る

こんな簡単なことが
生きていくことより難しい
そう気付いた僕は
長い闇の中から一歩抜け出す

その時に見上げた空は光に包まれ
君の瞳のように澄んだ青
そして君の心のような白い雲

いつかこの光の中にも
僕の居場所が見つかるかな
君と出会えたように。。。
こんにちは、よっしいです。

といってもここを見る人ももういないかな。。。

長く長く休みすぎましたね。

でも久しぶりに言の葉を綴ります。。。

「いつからかいつまでも」


初めて会ったときに感じたこと

綺麗な瞳をしていると

初めて会ったときに感じたこと

心地よい響きのある声だと

初めて会ったときに感じたこと

ちょっとだけ苦手なタイプの人かなと。。。


時間が教えてくれたこと

いつでも一生懸命に取り組むところ

時間が教えてくれたこと

しっかり者に見えて意外とどじなところ

時間が教えてくれたこと

強さの中にとても弱い部分をもっているところ。。。


いつの日かその仕草を目で追い続け

いつの日かその声を耳が欲していた

あなたの香りに包まれるとき

僕の心は夢の中よりも宙をさまよう


心を許しあえたと感じた時とき

いつもの緊張はどこかに消えていき

心を許しあえたと感じた時とき

あなたの笑顔をまっすぐ見つめられ

心を許しあえたと感じた時とき

あなたとの別れがやってくる。。。


そっと肩に手を置いてくる癖は

誰にでもやっているのですか?

そっと覗きこみ話しかける仕草は

誰にでもするのですか?


笑顔の少ない君だから

笑顔がとても眩しく感じました


いつまでも叶わない想いとわかっているけれど

いつかあなたに伝わって欲しいな。。。

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