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			<title>言の葉の綴り。。。Re:</title>
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{{{すべての祈りを言の葉に綴りたい。。。
言の葉に羽を生やし、そう言の羽として空に飛ばしたい。。。
そんな想いをあなたに届けたい。。。}}}
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			<title>言の葉の綴り。。。Re:</title>
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{{{すべての祈りを言の葉に綴りたい。。。
言の葉に羽を生やし、そう言の羽として空に飛ばしたい。。。
そんな想いをあなたに届けたい。。。}}}
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		<item>
			<title>聖夜に。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんばんはよっしいです＾＾&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クリスマスに誕生日の人っていますよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昔は誕生日とクリスマスだから２倍祝ってもらえていいね～なんて言ったりしましたが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本人からすればいつも一緒に祝ってもらうから半分の価値になっちゃうって思うみたいですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分の大事な人の誕生日だったらキリストの誕生日よりも大事に決まってる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それを口に出して言えるかどうか。。。難しいところですね&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも心の中ではちゃんと答えが出ていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もうすぐ来るクリスマスが素敵なものになりますように。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「聖夜に。。。」




年に一度の聖夜が訪れ

恋人達は心を躍らす

年に一度の聖夜が訪れ

子供達は希望を膨らます


年に一度の聖なる夜は

恋人達の愛を育み

年に一度の聖なる夜は

子供達の夢を叶える



聖なる夜の

聖なる魔法は

たくさんの奇跡を生みだし

たくさんの人々に笑顔を与える


それなのに君の笑顔は曇りがち。。。


大丈夫だよ

僕はわかっているよ

聖なる夜に生を受け

聖なる夜に祝福された

優しい女神のことを


だから僕から君に贈る言葉は


「I wish you a merry Christmas」

             and

「Happy birthday. I always hope your happiness」
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/57557445.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 16:00:28 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>君の言の葉</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんばんはよっしいです＾＾&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;誰に対して書くわけでもない言の葉ですが、相手がいないというのも寂しいですね（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いつも誰かを題材にさせてもらっているのですが、全部が想像の中の出来事なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その想像のお陰でいろいろな感情は枯れることなくいつでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その感情を綺麗な文章で残していきたいと思っているのですが最近はなかなか難しいですね。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歳をとるにつれて純粋な感情を書けなくなっていくものなのかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「君の言の葉」




君と交わす言葉の一つ一つが

君を作り上げている要素の一つだと思う

君と交わす言葉の一つ一つに

君の中にある本当の君が時々見え隠れする


君の言葉を一つ受け止めると

君の心の衣が一枚消えていくよう

君の言葉を一つ理解すると

君の本当の心の片鱗を見つけたよう


どれだけの時間を経て

どれだけの時間を過ごし

どれだけの時間を費やせば

本当の君は心の衣を脱ぎ捨て

本当の弱さを見せてくれるのだろう


一つ一つの言葉たちが

二つ三つと重なり合って

君の本当の姿が段々と見えてきて

僕の本当の姿を癒してくれる

全ての君を見てしまったら

きっともったいないので

いつまでもいつまでも

君の言の葉を感じながら

いつまでもいつまでも

心地良い関係でいられればいいな。。。

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/57545691.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 18:02:51 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>女神のような。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お久しぶりなよっしいです＾＾&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一年に一言の葉を書くのもまたいいのかもしれないな、と自分を慰めています（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;言の葉が浮かばないわけではないのですが、ここに書きしるす気になれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;恥ずかしく感じるようになってしまいました。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それもまた変わりつつある自分の姿なのでしょうね。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「女神のような人」



ふうわりと漂う香りに魅了され

初めは言葉を失ってしまう

静かに歩くその姿に誘われて

いつしか夢の中を漂うように。。。


女神のような微笑みは

傷んだ心を包み込み

女神のような囁きは

沈んだ心をすくいあげ

女神のような存在は

私の穢れを赦すかのように。。。


この世に女神がいるのだとすれば

この煌びやかに輝く瞳が

この艶やかさで彩る唇が

この凛とした立ち姿が

まだ見ぬ女神を象徴していると思える


『この時間が永遠に流れれば良いのに』


そんなことを思ってしまうほど

心地良い時間はとても名残り惜しく思えた


いつかまた

いつの日かまた

同じ時を共有し

女神を感じることが出来れば

少しずつ心が癒されていくのだろうな。。。




&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/57531216.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 22:07:30 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>未来への過去</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんばんはよっしいです＾＾&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;更新するってとても大変なことなんだと今更ながら感じています(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全盛期は毎日書いても溢れ出る言の葉だったのですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歳ですかね？(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日の言の葉はなんか自分でも意味不明だけど心を開け放った気がする内容です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やっぱり歳を取ったのかもしれないな。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「未来への過去」



いつの頃からか
黒く染まり始めた僕の心
いつの頃からか
優しさを嘘に置き換えていた

あの頃はきっと
誰の言葉も受け入れず
誰の気持ちも受け入れず
誰からの愛も笑い飛ばしていた


あの頃はいつも
闇に潜むようにそっと息をし
あの頃はいつも
愛情を偽り人を傷つけていた

いつもまでもずっと
誰の優しさも理解せず
誰の憂いも考えず
誰にでも優しいふりをした

いつまで続く苦しみか
いつまで続く哀しみか
いつまで続く憎しみか
いつまで続く偽りか


いつの頃からか
熱病のように赤みを帯び
いつの頃からか
嘘よりも真実を求め始めていた

あの頃はずっと
君からの言葉を受け入れ
君からの気持ちを受け入れ
君からの愛に涙した


あの頃はいつも
暖かさに包まれ眠り
あの頃はいつも
愛情を求め抱きしめていた

いつまでもきっと
君の優しさに埋もれ
君の憂いを受け止め
君への愛を怖がっていた

いつまで続く幸せか
いつまで続く安らぎか
いつまで続く優しさか
いつまで続く偽りか


君を求め
君を愛し
君を守る

こんな簡単なことが
生きていくことより難しい
そう気付いた僕は
長い闇の中から一歩抜け出す

その時に見上げた空は光に包まれ
君の瞳のように澄んだ青
そして君の心のような白い雲

いつかこの光の中にも
僕の居場所が見つかるかな
君と出会えたように。。。&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/56786201.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 May 2015 19:41:01 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>いつからかいつまでも。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんにちは、よっしいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;といってもここを見る人ももういないかな。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;長く長く休みすぎましたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも久しぶりに言の葉を綴ります。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「いつからかいつまでも」


初めて会ったときに感じたこと

綺麗な瞳をしていると

初めて会ったときに感じたこと

心地よい響きのある声だと

初めて会ったときに感じたこと

ちょっとだけ苦手なタイプの人かなと。。。


時間が教えてくれたこと

いつでも一生懸命に取り組むところ

時間が教えてくれたこと

しっかり者に見えて意外とどじなところ

時間が教えてくれたこと

強さの中にとても弱い部分をもっているところ。。。


いつの日かその仕草を目で追い続け

いつの日かその声を耳が欲していた

あなたの香りに包まれるとき

僕の心は夢の中よりも宙をさまよう


心を許しあえたと感じた時とき

いつもの緊張はどこかに消えていき

心を許しあえたと感じた時とき

あなたの笑顔をまっすぐ見つめられ

心を許しあえたと感じた時とき

あなたとの別れがやってくる。。。


そっと肩に手を置いてくる癖は

誰にでもやっているのですか？

そっと覗きこみ話しかける仕草は

誰にでもするのですか？


笑顔の少ない君だから

笑顔がとても眩しく感じました


いつまでも叶わない想いとわかっているけれど

いつかあなたに伝わって欲しいな。。。&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/56722231.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 05:04:40 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>夏の終わり。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お久しぶりなよっしいです。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;友達ってまだ残っているのかな・・・？(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりの言の葉を置いておきます。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;夏の終わりになると決まって聞こえてくるもの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昼間はセミの鳴き声が&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;夜は虫たちの奏でる音楽が&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;せつなく思えるのは夏が終わってしまうと思うからなのかな&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;秋が始まると思えば楽しく思えるかな。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも秋って夏の終わりと同じく寂しいですよね(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「夏の終わり」


夏の終わりの訪れは

秋の始まりの訪れなのに

夏の激しい暑さが終わるというのに

秋の涼しげな風が頬を撫でるというのに

なぜか心は憂鬱景色。。。


決まって思い出すのは

君の笑顔と

君の泣き顔

泣き顔の後には必ず笑ってくれた君

最後の時は泣き顔しか見られなかったね


あの遠い夏の終わりの日

あの遠い秋の訪れを感じた日

戻りたいとは思わないけど

心が痛くなる思い出。。。


優しい思い出にしたかったと思うのは

あの頃と変わらない

自分勝手な僕がいるからかな。。。&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/55783699.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 10:24:08 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>心の忘れ物。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近は言の葉がぜんぜん浮かんでこないよっしいです(-&amp;quot;- )&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんだろうなぁ。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;幸せとか悲しみとかいろいろな要素の中から、いろいろな感情を拾ってきては綴っていたんだけれど・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近はちょっと現実的な問題が多すぎて夢に逃げ込めないのかな＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歌を忘れたカナリアは。。。そんな歌があった気がするけどそのカナリアはどうなったんだろう。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;言の葉を忘れたよっしいも同じ運命に・・・・＞＜ﾅﾝﾃ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「心の忘れ物」


僕の心の中に君の忘れ物

たまにふっと浮かんでくる情景

君の笑顔があんなところにも

君の笑い声がこんなところからも

でも決まって最後に浮かんでくるのは

君の悲しそうな泣き顔

君の頬を伝う水晶の涙


君の心の中に僕の忘れ物

たまには思い出してくれるのかな

君を傷つけてしまったあの日

君を悲しませてしまったあの日

遠い過去の日のことなのに

まるで昨日のことのよう

心をぎゅっとしめつけてくる


心の忘れ物は届けることなく

心の忘れ物は届くことなく

お互いの心の隅にそっと置いてある

時折ふっと君を思い出すのは

きっと愛ではないんだよね


君の事を大事だったあの頃

戻りたいとは思わないけど

いつまでも忘れたくない

いつの日かお互いの忘れ物を

いつの日か受け入れられるかな。。。&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/52902748.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 15:37:17 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>落ち着く場所。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんばんはよっしいです（*￣∇￣*)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みなさんは一番落ち着く場所ってどこですか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベッドルーム？バスルーム？食卓の前？笑&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よっしいの落ち着く場所は車の中です。。。＼＿（￣＾￣）本当&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;車の中って自分だけの世界みたいで。。。狭くて落ち着く(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;子供の頃からダンボールの中が好きでいつもはいっていたらしいし・・・捨て子みたいでしょ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;落ち着く場所。。。いつまでもなくしたくないですね＾＾&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「落ち着く場所」


君の顔を見ているだけで

自然と笑顔が溢れてくる

君の声を聞いているだけで

自然と心が平静を取り戻す

僕は君の存在に癒されている


そっといつでも温かく笑いかけ

そっといつでも優しく語りかけ

そっといつでも全てを包み込んでくれる


きっと僕はいつでも君を求めている

きっと僕はいつでも君に求めてほしい

君をいつまでも守っていたいから

君のことが何よりも大事だから


僕の落ち着ける場所は一つだけ

君の存在がなければいけない

僕の落ち着く場所は一つだけ

君の温もりがなくてはいけない

いつまでも君を抱きしめながら

いつまでも心落ち着かせて

いつまでも眠っていたい

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/52834919.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 19:31:29 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>嘘と真実。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みなさんは嘘をついたことがありますか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よっしいはもちろんあります。。。笑&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ないって人はいないと思うのですが・・・どうです？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;好きな人には嘘はつかれたくありませんよね&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、真実を話しているのに信用してもらえなかったら。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなに悲しいことはない気がします&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;嘘で相手を悲しませないようにすることと、真実で相手を悲しませるのはどっちも同じくらい罪なのかなぁ。。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「嘘と真実」



君に話した僕の心

嘘が嫌いな君だったから

言いたくないことも正直に言った

言いづらいことも正直に言った

誰かに対してこんなに素直に

こんなに苦しい話をしたくはなかった


僕はいつでも苦しみから逃げていたから

真実を言わなくても嘘が通ればいい

自分も苦しまずに過ごせる

相手も苦しまずに過ごせる

そんな生活に逃げ込んでいた


嘘が嫌いな君だったから

真実を受け入れるといってくれた

どんなに辛いことであっても

二人で乗り越えていけると

どんな現実であろうと

二人で受け止めようと言ってくれた


僕の気持ちや

僕の状況や

僕の愛し方

僕の愛され方

なんでも素直に君に話したよ

なんでも真実を話したよ


それなのに・・・・


君は僕の言葉を信じなかった

君は僕の存在すら否定した

嘘ならごまかすことができる

でも真実はごまかしようがない

君に心を伝える術を失った・・・。


受け入れてもらえない真実は

疑われる嘘よりも価値がない

受け入れてもらえない真実は

どんな嘘よりも価値がない&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/52823891.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 18:51:15 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>求めるもの。。。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんばんは、よっしいです（*￣∇￣*)♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みなさんは大好きな人に何を求めていますか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;愛してくれること？一緒にいてくれること？いじめてくれる・・・それは趣味の世界か・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大好きな人と一緒ならいつでもいつまでも幸せなはずなのに&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たまに悲しくなるのは何故なのでしょうね＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「求めるもの」



僕は君のことがとても大好きで

君も僕のことが大好きだと言う

二人の間に生まれている感情

「好き」ってなんだろうね

君に問われて黙り込む僕

「好きは好きだよ」

思わず口から出た言葉に

二人は目を見合わせ笑ってしまった


君に送るメールを作っている時間

君からのメールを読んでいる時間

幸せだけれど物足りない


君と電話でいろいろ話している時間

君の笑い声がとても愛おしくて

幸せだけれど物足りない


君をそっと抱きしめている瞬間

君の温もりと柔らかい香り

幸せだけれど・・・


人を好きになることは

幸せで寂しくて悲しいこと

どんなにそばにいても

どんなに心が通じ合っても

ふとした瞬間に寂しさがこみ上げる


いつまでも君と一緒にいるためなら

何もいらないのにな

いつまでも君と一緒にいるためなら

何も求めないのにな

いつでもそう思えるのに

幸せな時にはいっぱい君を求めてしまう

大好きなんだなぁ。。。


&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sannyannko/52808183.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 19:45:41 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
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