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もちもちの木 評価☆☆☆☆ |

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こんにちは、ゲストさん
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もちもちの木 評価☆☆☆☆ |
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つけ麺 TETSU 評価:☆☆☆☆ 西日暮里に2005年8月にできたつけ麺の人気店。 特に、つけ麺とあつもりが両方食べられる「つけあつ」と1日30玉限定の麺「強麺」が人気。 やっと念願の「TETSU」を食べることができた。 俺には珍しく道に迷うことなく辿り着けた。 特に何も気にせず並んでいると、店員が注文を訊いている。 よく見てみると、並んでいる連中の手には既に食券が! ・・・素人だと思われたに違いない。 つけあつ(\800)を注文。 なんでも、つけ麺とあつもりの両方がそのままの量で出てくるそうだ。 単純に2人前・・・大丈夫か?そのカロリー・・・ 40分くらい並んで入店。 座るとすぐにあつもりのつけ汁と麺が出てきた。 麺をつけ汁に潜らせて一口。なかなか。 大崎にあるつけ麺の人気店「六厘舎」によく似ている。 つけ汁は、魚粉や骨髄(?)によって粘度があり、麺によく絡む。 麺は加水率高めのもちもち麺で、つるつるして弾力がある。 最初、つけ汁の味が薄く感じたが、食べ進むにつれて丁度よくなってきた。 そうこうしているうちに、つけ麺の麺も出てきた。 さすがにすごい量だ。 あつもりが熱々なのに対し、つけ麺の麺は冷水でよく締められている。 俺は歳をとるにつれて、「ぬるもり」でも食べれるようになってきた。 しかし、やはりメリハリのある方が旨いということを実感した。 スープ割りは、焼き石を入れて温めるという変わりもの。 想像していたよりも石の温度は高くなく、ちょっと物足りなかった。 (きっと客の回転を早めるためだと思うが) つけあつといい、焼き石といい、今まで見た事のないものばかりだったので楽しめた。
なかなか行けないと思うけど、次は強麺を食べてみたい。 ご馳走様。 |
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麺屋武蔵 二天 評価:☆☆☆☆ 池袋にある、麺屋武蔵プロデュースのお店。しかし、麺屋武蔵とはコンセプトの違う味が楽しめる。 約一年半ぶりの訪問。 といっても、歩いていたら道に迷い、気が付いたら店の前にいたので特に食べたかったわけではない。 以前食べたときは味が濃くて油が多過ぎという印象が強かったため、今回はつけ麺大盛(\830)を注文。 麺を一口。なかなか。 適度にコシがあり、平打ちの太麺はまさに俺好み。 ただ、コシというよりも茹だってないような気がしなくもないが。 いい麺は、しっかり茹でてもしっかりコシがある。 つけ汁に潜らせて一口。旨い。 甘・辛・酸では、酸が出ている感じだが、それでもバランスが良く気にならない。 「やすべえ」の辛つけ麺のつけ汁にタマネギを入れたものに深みを与えた感じに近いと思う。 さらに二天七味を入れると味が引き締まり、味の変化も楽しめる。 東京のらーめん屋では数少ない旨い店の一つになった。 しかし、麺の太さとつけ汁の濃さ(味だけではなく粘度など全ての面で)からすぐに飽きてしまう。
大盛にしたのは失敗だった。 ここは普通盛りにした方が、最後まで美味しく食べられる。 さらに、この店が推している豚天や玉天を今回は食べていない。 前回はこの2つが邪魔していたように思う。 俺はなしの方が好みかも。 ご馳走様。 |
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近喜屋 評価:☆☆☆☆★ 7/15に訪問。 今回は濃口醤油らーめん(\750)を注文。 スープを一口。旨い。 これは旨い! 魚介とのバランスがよく、パンチの効いたらーめんが好きな俺にはぴったりの味。 麺を一口。旨い。 ここは何気に麺も旨い。 そして、この麺はこのスープによく合う。 ここのらーめん系では一番の旨さ。
また絶対食べに行こうと思う。 ただ、閉め切っていたためか店内は灼熱地獄・・・涼しくなってから行こう。 ご馳走様。 |
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近喜屋 ☆☆☆☆★ |
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