2009/12/8(火) 午後 1:17
ゲストブック
はじめまして
当会は、去る2004年2月29日に開催された
"天塩川水系『サンル川』の魅力とその危機的状況"
と題したリレートークを開催するにあたり結成されました
サンルダム建設を反対する地元の方々を支援するため
署名活動を行うことで広くこの問題を考えてもらい
賛同する署名活動サポーターを募集しています
"天塩川水系『サンル川』の魅力とその危機的状況"
と題したリレートークを開催するにあたり結成されました
サンルダム建設を反対する地元の方々を支援するため
署名活動を行うことで広くこの問題を考えてもらい
賛同する署名活動サポーターを募集しています
投稿数:18件
2009/6/2(火) 午後 1:45
KOTODAMA
2008/8/11(月) 午前 9:20
|
はじめまして。 なかなかと、国交省のダム分野の方々は、あたまが固いですね。 開発局は、つい最近おおきな官製談合があって、風当たりがさらに つよくなるのではないでしょうか。 ここのダムのアセスをしているコンサルタントはどこでしょうか?
開発局だったら、ドーコンさんかもしれないですね。(あくまで想像です) |
2008/7/24(木) 午後 8:51
|
|
|
特にサンルダム建設について気にしています。渓流に入るたびに無用の砂防ダムなどを見るとガックリです。上流と下流を人口の構造物で区切ることは地球規模的にも問題で大反対です。今朝7月24日(木)の新聞の記事にサクラマスの産卵床数が開発局の確認数より、保護団体の調査結果が最大9倍も多かった。しかも、食い違いの理由が解明されていないとは。以前から3重行政で開発局は不要と思っていましたが、開発局が公開しないということですね。既に勝手に道民の合意も無いまま(大規模な治水、災害対策工事は地元だけでなく道民の意思や合意のもとに進める仕組みを北海道として創るべき:::諫早湾なども充分な合意がなく今も問題化している)道路は出来ているし、道議会や知事が決定したわけでもないのに、誰が決定して進めているのか教えてください。また、産卵床の数が違うことの貴会の見解があればお聞かせいただきたい。素晴らしい悠久のサンルは人が生ずる前から営まれており、道民だけでなく国民や世界、地球規模の財産ともいえるでしょう。開発局や一部の利権推進派により、工事決定がされるような軽いものではないと思います。よろしくお願い致します。
|



