選手名鑑?!

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No.4 中谷 勇介

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中谷 勇介・・・なかたに ゆうすけ DF(サイドバック、サイドハーフ)ユウスケ

誕生日おめでとう!なんと30歳!?

名古屋にいた頃からサイドバックの印象はなく、サイドハーフウイングバック

攻撃的で前への推進力とそのままのクロスが結構印象に残っている。


サンガには昨年途中から加入、最初は「今必要な選手か?」と思ったが

ゴメンナサイ、とっても必要な選手でした。

今はメインはサイドバック、Jリーグでは右サイドの人材が良好で

非常にタイトに多くの事を求められていると思うが

上下動を繰り返しながらしっかり守れている印象

何よりも目立つのが読みからのインターセプト

CBにカバーリングに長けた選手が多いから思い切っていける節もあるが

スピード生かした守備は見ていて面白い

ただトラップがでかいんだが(苦笑



30歳とは思えないスピードだな考えてみれば。

サンガに来てから大きな怪我もないししてもらっても困るな。



コンスタントに出ているのは評価されているんだろうと思うが

そんな中僕が思うのは「人を選ばない器用さ」かな?

今年のサンガ全体にいえることではあるのだが、非常に人が変わる

そんな中ほとんど左サイドの1stチョイス、前後ろ関係なく

基本左利きなので左サイドから中谷が移動する事は少ない

大剛はMF本職だがサイドバックに入って勇介が前とか

CB本職の角田が前でSBに勇介とか、以前は博貴とも悪くなかった印象

どんな形でも非常に混乱する事は少なく、対応力が高いのをうかがわせる

戦術理解度が高い選手の一人なんだろうな。


とりあえず疲れきるまで走り回って、交代後に繋げる稀有な存在だわ

これからもヨロシク

NO.24 増嶋竜也

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増嶋 竜也・・・DF(センターバック、サイドバック)まっすぅ〜

まず謝ります、ごめんなさい

獲得した時は「かろうじて五輪世代」とか思ってました

最近の増嶋はいい意味で激しく目立っていると思いませんか?

自分で危ないシーンを作り出したりもしますが(汗

それ以上に、危険な選手や間一髪の位置に必ずいること多くないですか?

そういうシーンをたくさん作られてしまっているチームもどうなんだ?

って話ですが。


実際に激しく競り合い、相手をほとんど万全の体勢に持ち込ませない

決して俊足ではないのだが、あきらめずにくらいつくホントにいい選手

ヘディングも強く、あんまり競り負けない、時にはファールになるけど

その悔しがりっプリも闘志に溢れていてサポとしたら好感も持てるし

何よりすぐにまた走り出す潔さ。スタで見ているとポジショニングも

かなり良くなってるし、もう安心できる感じにはなってきている



とりあえず、あまりにもまっすぅが危険なシーン防いでいるのが印象的で

ほんとよくきてくれたなぁ〜とつくづく思った次第です。


ファンサもサービス精神抜群やし、人気があるのも頷けるわ。

実力も伴ってきて、相棒水本との連携も良い

このまま京都で成長していってくれませんか?

代表のCB二人がうちの選手とか・・・・・想像がつかん(笑

冗談抜きで、代表のCBコンビが同チームで連携深めていたら

より強固になりそうな気がする。


・・・というわけで


いい不動産屋紹介しますよ?

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佐藤 勇人(さとう ゆうと)・・・MF(ボランチ、トップ下) ユウト

早くから噂は出ていたが正直全く信じていなかった。

2006ワシントン獲得の噂並みに

日本代表で千葉の超はえぬきキャプテン「何故うちに来ると思えるのか?」

柳沢の場合はまだアキさんというつながりがあったからね。

そして完全移籍・・・・

「キタよ、おい!」嫁「誰!?」とうちはこんな感じでしたけれども(苦笑

移籍早々に決断を遅らせてしまったことへの謝罪、責任感のある発言だった。


プレースタイルはとても運動量が豊富なMF、ボランチが定位置だが

ゴール前に現れる頻度は非常に高い、千葉の選手は特にそうだけれどもその代表格。

昨年から垣間見えるMFの流動的な動きに対応できると思われる。


広島の寿人選手は双子の弟、仲はいいらしい、よく考えるとタケとも同期か。

MFの選手真ん中よりが激戦区になったサンガ

前目でも後ろでもできる勇人選手に期待したい

No.13 柳沢 敦

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柳沢 敦(やなぎさわ あつし)・・・FW(万能)ヤナギ

まだ見に行けてないけれども。

連日大賑わいのサンガタウンに子供を連れていくのはなかなか難しい

プレースタイルは生かし生かされるプレーが非常にうまい

シュートもサンガではトップクラスじゃないかな。

あまりにも衝撃的なW杯でのシーンが取りだたされるけれども。

もちろんあのシーンは衝撃でしたけれども

鹿島が嫌いだったので、嫌な選手だと思っていたけれども、

味方にいればこれほど心強いものはない(勝手)

まぁ案外鹿島とは縁は浅くはないけれども、

J最初に昇格した頃、大野俊三選手や黒崎選手などもいてくれたし

西京極では何とか五分に近い対戦成績(アウェイは目も当てられないが・・・)

昨年も少ししか見ていないけれども、決して衰えたわけもなく。

その少ない時間で結果も出していたし、もんのすごく期待してます。

是非その動き近くで味方としてみたいものだ。

No.16斉藤 大介

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斉藤 大介(さいとう だいすけ)・・・MF(ボランチ)
サイ ダイスケ

われらがキャプテン(今年はまだ未定)

ボールキープもよく守備にハードワークできる

飛び出しや積極ミドルには欠けるが

何よりも特筆すべきは、サイドへ散らすロングフィード

足下にピッタリと収まる確率が非常に高い

ボランチの前で散らすパス、スルーパスもいいのだけれども

DFの前で大きな展開にはもってこいの能力

いじられキャラであるというのもよく聞くが

それだけ愛されるキャラでもあるのだと思う

毎年契約更改が遅いとサポの中に不安が渦巻くことでも有名

入団への殺し文句「森保2世になれる」

本当にそうなって代表の主軸になることを期待しています。

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