2019/4/30(火) 午後 9:44
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さんせいさん、ありがとうございました。 何よりもうらやましかったのは、「出雲」という故郷があり、愛着を持ち、後の世代につないでいこうとされている真摯な姿でした。戦後の東京で生まれた私には見つけることができないものです。
私には古代史の勉強しか残されていませんので、何らかの形で備忘録的にブログを利用していくつもりでいます。さんせいさんの励ましなしに継続できるかどうか不安ですが、認知症になるまで頑張ろうと思っています。(笑) ブログをやめてもさんせいさんが、四季の移り変わりを鋭敏にとらえる俳句の制作を続け、世界に誇る出雲の伝統文化の保存活動を精力的に継続されることを願っています。 ご家族の皆様の今後のご健勝を心から祈っております。ありがとうございました。 |



(^。^) 記紀さん、ご無沙汰です。(_ _).
お世話になりましたね〜、いくらお礼を言っても足りないです。
ありがとうございました。
地域の狭い範囲の古代のみですが、自分なりに考えてきました。それが出来たのも記紀さんのブログ論文を参考にしたからです。
そうですか、それを聞いて安心致しました。
真実は置いといて、想像する古代って本当に面白いですね。古代出雲の史料を沢山揃えていつかブログに書こうと思っていましたが、叶いませんでした。これからも神社巡りは勿論、俳句も続けて行くつもりです。
私も動けなくなるまで続けますよ(^。^)
こちらこそです。どうぞ奥様といつまでもご壮健でいてくださいね。
12月までははYahooがありますから、時々覗いてみようと思います。
皆さんとのお別れ、寂しいことですが、こればかりは仕方ないことだと諦めました。
2019/5/1(水) 午後 8:04