田舎の風景

俳句一句と喜怒哀楽日記

話のタネ

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No.2508

やっとこさ〜、ブログをPCでアップできます。
パスワードとか、セキュリティの設定とか細かすぎ。
何度も同じ確認をさせる。やがてDELLから送られてくるパスワードを
入れたり、わけの分からない変形文字・数字を読み取り入力。
本人確認とか、あなたがAIでないことを確かめるとか・・
パソコンなんてものは、こんな年寄りの頭の悪い者には無理だと痛感しました。
この度はW10にしましたが、新しいものに変わるたびに設定の手順も変わる。
第一、説明のカタカナ語の意味すら分からない。
機種変更は、これを最後にしましょう。次はとてもです。付いていけない。
まあ、新しいものというのは、手間のかかるものですな〜。
フォトショップ・ソフトなど、入れていないので、写真に俳句を貼れません。
メールも設定していませんので・・あれもこれもそのうちに〜。
この三日はど〜っと疲れました。

俳句と写真は別々に・・

町の田んぼ、麦が終わった田は、蕎麦が植えられます。
これがまた、天候に左右されるシロモノで、旱や雨の具合で良しあし
や出来具合が大きく変わります。今年はどんなやら。今年中には新蕎麦が
食えます。お楽しみ。
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先日ちょこっと降った雨、ほんの一粒〜二粒。
気温はやや下がったが、今日も晴れ。もういつから雨が降っていないか
分からなくなったほどです。
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晴れですから星空はきれいです。いま火星が地球に大接近中。
写真撮りました。 赤い火星。
日が暮れたら南東の山の上あたりに赤く大きく輝いています。ズームで。
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火星分かりますか? 下は民家の明りです。
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おまけに夏の流星群、ペルセウス座流星群が13〜14日にピークを
迎えるらしい。冬の双子座流星群など、こういうのは大抵は期待外れです。
二・三個の流れ星を見たら、さっさと寝たほうがいいかも。

俳句:

明日帰るとメールの届き蝉時雨

いつもこの二つ目の椅子冷し蕎麦

八月の男盛りの滝となる

     さんせい

雨に打たれて

No.2410

雨が降ったりまた降ったり〜たまに止んだり。金曜日までこんなですか。

奥さんの≪大事な牡丹が咲いたけれど花と雨の重みで茎が曲がり田溝に傾いている。
ヒバリも雨では空高く舞上がれない、体をもてあまして草を出たり入ったり。
飛ばずに歩いてばかりいます。
ヒバリと同じくこのジサマも暇を持て余して・・

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先日、長崎の叔母がわが家に顔を出したとき、一年の二人が宿題をやっていた。
そのときジジのiPadの画面に子どもらがゲームの番組を流していた。
横目で見ながら宿題をする二人に、叔母が言った言葉。
「宿題よりテレビやゲームが楽しいけどね、でもいやな宿題でも我慢してすることがとても大事だよ」 「答えが間違ってもいいからね^ 宿題はさいごまでね」 
と、そういう意味のことを上手に話した。叔母は子どもが納得するような言葉を使う。必ず笑顔で。
その後、少し遊んでやったりアイスを買ってやったり・・子ども扱いがとても上手だ。
だから子供がなつくのだろうと思った。
娘やお母ちゃんが夕方迎えに来た時「宿題は済んだ?ちゃんとやった?」まずこれを尋ねる。
これが一番いけないそうだ。難しかったり出来なかったら、子どもの方から母親に云いますよ」と。

ということで・・
竹の子が次から次、あとは出て来た竹の子をナタで切ったり、足げりで折ってしまいます。
でないと竹がいくらでも増え、広がります。今年はイノシシが全然食べてくれなかった。
雨が降ればまた・・この辺でカミさんも音をあげています。
美味しい竹の子バラエティは一通り終了。

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今日の一句
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「ときならぬ春雷山を響動もせり」 さんせい

ボツ句を・・

No.2246

    神戸川(かんどがわ)
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ソフト設定で写してみました。いつものウオーキングコースは左側の土手。
赤い橋からこちらに進みます、今立っている位置の左側から農道に下りて家に帰ります。
今日は朝の雨で止めようかと思ったが、すぐに晴れてきました。
変な天気で午後も急なドシャ降りになったりして・・そしてまた快晴とな。
○○○心と秋の空・・いやもう冬か(^^;)

その農道から土手を見上げるとこんな感じ。
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「川土手に神の嶺渡る雁を待つ」 さんせい」

雁が飛んでいるのを見かけるが・・遠くてカメラで追えない
きれいな鉤の形の写真をいつか写してみたいです。
もう何年も待っているのですが・・偶然に出会うのもなかなかです。

11月5日鷺浦漁村にて
この日は秋日和
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ゲット〜!なんですかそれ〜・・というかサメ^^; ですな
若い頃、海に潜り貝採りしていたら、こんなのが身体の近くを泳いできました。
怖いけれど、人を襲うようなことはない・・(わかっていても)
あまり気持ちのよいものではなかった。久しぶりに見せてもらった(^-^)
釣れるのです。こちらでは「ワニ」といって、刺身や煮つけにします。
日本海料理の居酒屋では乙なアテだとか

本日は自分で没にしていた四句を・・(秋の句)
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「稲光大蛇の山に発しけり」 「おんこの実食ぶ山姥になるもよし」
「山神は石の欠片や草紅葉」 「紅葉づれる径に出合ひしあまをとめ」

さんせい




雨の日は・・



昔懐かし、」昭和レトロの街「大分県豊後高田市」 の動画でも見てください。
レトロバスなどの動画も続いて出て来ます。
なぜこのような動画を、と言われても特に理由などありません。
本日の「さんせいブログ」は天気の話しくらいしかありませんので・・(・。・;

No.2210

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朝からずっと雨。
雨で暇なのです。秋深し隣の人は・・・やはり何することもなく。ゴソゴソ。
俳句談義でも、な訳ないです。暇すぎると人間おかしなもので何も思いつかない。
毎月末の結社定例会は最終土曜日。、昨年逝去した弟の一周忌のため、すでに
欠席の通知をしています。い子はしょっちゅう欠席ですが、私は欠席した記憶が
ないです。
雨が止まないので、暇な爺バカですから、孫の一年生二人を途中まで車で迎えに
出てやった。車を止めているのを見て、カッパの二人が走ってきた。

今日の拙句は先日の秋晴れのドライブの写真で・・
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「幾すぢも雲すかれをり草ひばり」 さんせい」

飛行船

No.1960

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「雁渡る弥山嶺を過ぎて雨となる」 さんせい」

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田舎では、飛行船など珍しいです。ズームで写しました。
まちの神戸川に立って、10分ばかし雁の列でも通り過ぎないかと待っていた時。
偶然、古志大橋のずっと向こう、出雲大社の「弥山」の方向へ向かっていた。
意外と速いもんです。野鳥にとっては、こんな怪物が空に浮かんでいれば、白鳥も雁も
怖がってコースを変えるでしょうよ。
スヌーピィの絵と、聞いたことのない生命保険会社のコマーシャルが描いてありました。
「飛行船弥山嶺を過ぎて雨となる」では、俳句になりませんわな(笑)
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よろしくお願いします  
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