<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>MIDSHIP OPEN 2SEATER (K)</title>
			<description>訪問ありがとう★
車のことや、日々思ったことや考えたことをなんとなく書いてみる感じで…。
なので、気楽に見ていってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>MIDSHIP OPEN 2SEATER (K)</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>訪問ありがとう★
車のことや、日々思ったことや考えたことをなんとなく書いてみる感じで…。
なので、気楽に見ていってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2</link>
		</image>
		<item>
			<title>②死んだらどうなるのか？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-9d/santapart2/folder/1602166/67/68593067/img_0?1504713145&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今を去ることうん十年前。&lt;br /&gt;
まだ小学生の時、たぶん4,5年生の時だったとボクの大脳辺縁系の海馬ちゃんが仰ってるが。&lt;br /&gt;
夕方親戚の家にお使いに行っての帰り道、少し前に降り出した雨の中、&lt;br /&gt;
自転車で結構急な坂道を下っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その坂は、少し左へカーブしていて、道路の中央付近には60センチ四方くらいだろうか&lt;br /&gt;
金属の格子状の排水溝のふたがあって、&lt;br /&gt;
雨で濡れている時などは滑りやすくなっている。&lt;br /&gt;
加えてその日は、ほぼ透明なビニール（袋？）が運悪くその金属の格子の上に覆いかぶさっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
断っておくと、その光景は結構なスピードで失踪する自転車から見えた一瞬、&lt;br /&gt;
恐らくほんのコンマ数秒視覚野へ飛び込んできただけだが、その時のボクは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あっ！ビニールがある。ちょうど進路上に位置しているし、&lt;br /&gt;
運悪くちょうどカーブでハンドルを切ったところで、車体は傾いている。&lt;br /&gt;
しかも、&amp;quot;もの&amp;quot;はあと数メートルのところにあり、&lt;br /&gt;
また現在の自分はここからハンドルを切り増して回避することは不可能な体勢のようである。&lt;br /&gt;
ということは、恐らくこのまま転ぶことを避けられないように思う。しかも、外側には壁があるし、&lt;br /&gt;
アスファルトは硬そうだし、どちらにしても痛いだろう。もしかしたら、死ぬのかもしれないな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、瞬時に判断して覚悟を決めたことを今でも鮮明に覚えている。&lt;br /&gt;
よく人は死ぬ直前、時間がスローで流れ出し、それまでの人生が走馬灯のように脳裏に浮かんでくると&lt;br /&gt;
言われるが、そこまでではないにしろ、少し時間がゆっくりになった気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その直後の記憶はなく、目覚めたら（当然その時死んではいない）自宅の畳の上に寝ていた。&lt;br /&gt;
覚醒の瞬間は、いつもの眠りから覚める時に夢やまどろみから徐々に現実に戻るのとは少し違って、&lt;br /&gt;
まったくの暗闇からぼわ～と世界に生まれ出るような、&lt;br /&gt;
例えるとブラウン管テレビの画面がじんわりと明るくなる感じに似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徐々に状況の把握が出来てきて、手足が傷だらけなところを見ると、&lt;br /&gt;
どうもあの後自分は案の定転んだのだろう。&lt;br /&gt;
転んだことを覚えているということは、記憶は失われていないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、転ぶ直前以降の記憶はまったくない。つまりごっそり記憶が欠落しているのだ。&lt;br /&gt;
どうも脳には安全装置があって、ブレーカーが落ちるように、&lt;br /&gt;
すべての脳機能がシャットダウンされていたのだろう。&lt;br /&gt;
これが人生で唯一意識を失った経験だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親の話によると、雨の中道路に倒れていたボクを車で通りかかった近所のおじさんが見つけて&lt;br /&gt;
運んでくれたそうだ。&lt;br /&gt;
もちろん、その時の記憶もまったくない。&lt;br /&gt;
不思議なのは鏡を見た時、顔の右頬と左頬は擦りむけていて傷だらけなのになぜか鼻は無傷なことだ。&lt;br /&gt;
いったいどんな転び方をしたのか、今でも謎である。&lt;br /&gt;
また、目が覚めた直後からしばらくは（でも10分くらいかな）体の痛みはまったくなかった。&lt;br /&gt;
徐々に自分の怪我の状況が分かるに連れて、痛みも湧き出てきた感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この意識を失った体験が、おそらく自分が一番死に近づいた経験であろうと思う。&lt;br /&gt;
あのまま打ち所が悪ければ死んでいたかもしれないが、意識が途切れる瞬間は一瞬である。&lt;br /&gt;
また、その後は完全に&amp;quot;無&amp;quot;であった。&lt;br /&gt;
運よく意識が戻ったのでよかったが、戻らなければそのまま&amp;quot;無&amp;quot;が続いただろう。&lt;br /&gt;
&amp;quot;死&amp;quot;もあのように&amp;quot;無&amp;quot;の状態なのだろうなとその時思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長々と個人的な経験を語ってみたが、話は一般的な&amp;quot;死&amp;quot;もしくは&amp;quot;死後&amp;quot;についてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、立花隆の『臨死体験』という本を読んだ。&lt;br /&gt;
文字通り死に臨んだ人々の体験談や、医師の見解などに取材した大著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体験には文化的、宗教的なな違いはあるにしろ共通点もあり、多くはある種の幸福感を得るらしい。&lt;br /&gt;
それらは脳物質の作用、ひいては脳の作り出す幻想として説明できるものもあるが、&lt;br /&gt;
中には神秘的としかいえない不可解なものも、合理的に説明できないものあり、&lt;br /&gt;
結局その真偽は決定不能だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然臨死体験とは、あくまでも&amp;quot;死んでない&amp;quot;人たちの言葉であり記憶である。&lt;br /&gt;
なので、当然&amp;quot;死の体験&amp;quot;や&amp;quot;死後の世界&amp;quot;の記憶ではない。&lt;br /&gt;
ボクの意識不明の体験が死の体験ではないのと同様だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハメロフやペンローズらの量子脳理論によると、脳は量子コンピュータとして機能しており、&lt;br /&gt;
意識は量子情報が量子もつれにより、遠く離れたニューロンに瞬時に伝わる情報伝達作用だとする。&lt;br /&gt;
臨死体験も、肉体の&amp;quot;死&amp;quot;により量子コンピュータとして機能しなくなった脳から、&lt;br /&gt;
量子情報が宇宙全体へと拡散することにより経験した記憶を、&lt;br /&gt;
運よく&amp;quot;死&amp;quot;を免れた際に語ったものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、37℃もある脳がどうやって量子状態を維持できるのかは疑問であるが、&lt;br /&gt;
量子論は相対論と並び、いやそれ以上の20世紀最大のコペルニクス的転回であるのは間違いなく、&lt;br /&gt;
意識が物質に先行するという量子論からすると本質的なのは意識の方であり、&lt;br /&gt;
肉体や脳は入れ物でしかないのは勿論、この現実自体も意識の産物であるとすら言える。&lt;br /&gt;
そこでは肉体的な死、物理的な死は重要ではないし、意識もその死に無関係に存在し続けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、&amp;quot;原意識&amp;quot;と呼ばれる宇宙全体の情報の集合体は、臨死体験をうまく説明するだけではなく、&lt;br /&gt;
ユングの集合無意識やアカシックレコードの別名でもあり得るだろう。&lt;br /&gt;
言わば死は肉体的な制約からの開放であり、膨大な知との合一化ではないか。&lt;br /&gt;
こう考えると、死は恐怖でもなんでもなく、むしろ到来が待ち遠しいとさえ思えてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の宗教はすべからく死の恐怖とその克服を動機として生じてきたというのは歴史的な真実だろう。&lt;br /&gt;
その多くは天国や浄土などの&amp;quot;死後の生&amp;quot;をもって、&lt;br /&gt;
現世を相対化することにより死の恐怖を緩和している。&lt;br /&gt;
天国では死んだ人にも会えるって。&lt;br /&gt;
正直、ボクは死んだ祖父母や歴史上の偉人とかには会ってみたい気もする。&lt;br /&gt;
でも、&amp;quot;原意識&amp;quot;との一体化では、個としての意識は維持されないように思えるがどうだろう。&lt;br /&gt;
まあ死んで見ないと分からないだろうが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、映画『トランセンデンス』に見られるように、近未来にはコンピュータの性能の向上、&lt;br /&gt;
大脳生理学の進歩、ナノテクノロージーの応用、全能シミュレーションの実現などにより、&lt;br /&gt;
人間の意識をアップロードして、生物的限界を超えた知能の拡張と寿命を得ることが&lt;br /&gt;
できるようになるのは、技術的特異点の到来によりまったく不可能なことではなくなったとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもその特異点＝シンギュラリティが訪れるのかとの疑問を唱える人もあるだろうが、&lt;br /&gt;
それは訪れるかどうかではなく、いつ訪れるかである問題のように思える。&lt;br /&gt;
技術のみならず、本来生命というものが指数関数的に殖え、進化するものである以上、&lt;br /&gt;
進化のスピードがいつかは無限大に発散するのは必然だからだ。&lt;br /&gt;
その時が到来すると、人工知能が人工知能を進化させ、光（電子）の速さで技術革新が起きる。&lt;br /&gt;
神経伝達速度の少なくとも300万倍の速さで。&lt;br /&gt;
また、全人類の1兆倍もの知能のAIが誕生するとも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前もどこかで書いた記憶があるが、人間の進歩とは&amp;quot;繋がる&amp;quot;方向へ向かうという嗜好性があるようだ。&lt;br /&gt;
20世紀初頭に描かれた100年後の未来のイラストを見ると、いろんなものが空を飛んだり、&lt;br /&gt;
生活の中にロボットが進出して、あらゆるものが自動化されている場面などが描かれているが、&lt;br /&gt;
テレビやスマホ、ゲームやネット社会の到来などは想像できなかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに1969年にアポロ11号が月に行ってからの宇宙開発の進歩も&lt;br /&gt;
SF小説などに書かれているよりもかなりスローだ。&lt;br /&gt;
『2001年宇宙の旅』では木星だか土星だかに有人飛行しているし、&lt;br /&gt;
20世紀中に月面基地が建設されたり、都市が建設され地球と定期船が就航されている世界も少なくない。&lt;br /&gt;
だが、現実は携帯電話やコンピュータ、インターネット、ゲームなどの驚異的な発達に&lt;br /&gt;
労力が裂かれたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉の発明がいつごろなのかは不明だが、喉の解剖学的な構造から&lt;br /&gt;
人類の歴史の後期（せいぜい30万年前か）、&lt;br /&gt;
現生人類の出現により本格的に使用され始めたとして間違いはないだろう。&lt;br /&gt;
メソポタミヤや中国での体系的な文字の発明が数千年前、電信電話の技術がだいたい150年前、&lt;br /&gt;
テレビやネットの普及が数十年前、スマホ・SNSが数年前とかなり加速度的に人間は繋がってきた。&lt;br /&gt;
恐らく、今後VRやAR（拡張現実）、身体拡張などに発達により、いっそう人間は&amp;quot;繋がって&amp;quot;行くだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繋がることとは、イコール死への恐怖の克服のことだ。&lt;br /&gt;
死への恐怖の克服が人間の最大の関心事である以上、そこ労力が裂かれるのは必然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その行き着く先はクラークの『2001年宇宙の旅』のスターチャイルドや純粋に精神的な存在なのか、&lt;br /&gt;
『幼年期の終わり』の個が溶解した高次の集合としての生命体なのか、&lt;br /&gt;
手塚の『火の鳥』の宇宙的なエネルギー体（火の鳥）なのか、&lt;br /&gt;
または、シンギュラリティ後に現れる全人類の1兆倍もの知性をもった超知能としての&lt;br /&gt;
人工知能との一体化なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしても、個というものが、その記憶と身体感覚（外部入力）により生じている幻想&lt;br /&gt;
のようなものである以上、&lt;br /&gt;
個の連帯から生じる結果は、生命の分割・独立した個というイメージの希薄化は必然とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなると生と死の境界も曖昧なものとなるのも道理である。&lt;br /&gt;
個体から離れた集合としての精神的存在と、先述した量子として意識から&amp;quot;原意識&amp;quot;へと&lt;br /&gt;
回帰した存在は別物だろうか？&lt;br /&gt;
それとも同じものを異なる側面から表しただけなのだろうか？&lt;br /&gt;
死の克服と死自体とが、それぞれもたらすものが別物か同じものか非常に興味深い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/68593067.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 00:52:25 +0900</pubDate>
			<category>物理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>①ボクら人間は特別か？そしてこの宇宙で孤独か？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-9d/santapart2/folder/1602166/15/68581215/img_0?1503505358&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
永らくブログを放置してましたが、本能の赴くままにぼちぼち再開します。&lt;br /&gt;
書庫名のとおり、自分の関心のある言葉を並べてみました。&lt;br /&gt;
概ね、話題はそれらに関係あることになると思いますので興味があるかたはどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…………………………………………………………………………&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、太陽系以外の恒星系での惑星の発見が相次いでいる。&lt;br /&gt;
少し前までは、発見されても巨大ガス惑星に限られてたけど、&lt;br /&gt;
とりわけここ数年は比較的小さめの岩石惑星（第二の地球）の発見が相次いでいる。&lt;br /&gt;
地球外生命体のいる可能性に天文学ファンでなくとも、ロマンティックが止まらなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずこの議論をするには、そもそも生命って何？ってことからはじめなきゃいけないんだけど、&lt;br /&gt;
それはそれでまた別の議論なので、そまたの機会に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただひとつの疑問点は、生命の誕生って結構な一大事だってこと。&lt;br /&gt;
つまり、非生命であるアミノ酸などの有機物から生命体&lt;br /&gt;
（たった細胞ひとつからなる原始的なものでも）への飛躍は、&lt;br /&gt;
とんでもなく果てしない道のりなの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説には、生命が自然発生する確率は&amp;quot;10^300分の1以下&amp;quot;とかって。&lt;br /&gt;
（正確な値は誰にもわからないが）&lt;br /&gt;
これだと観測可能な宇宙の全原子の数が10^80個くらいなので、&lt;br /&gt;
その中の1個が自分を構成する原子の内の1個である確率よりも圧倒的に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生命の起源の謎については、正直まだ解明されてないんだよね。&lt;br /&gt;
地球で独自に誕生したのか、それとも他の天体（火星とか彗星とか）からやってきたのか？&lt;br /&gt;
どちらにしろ、一度はどこかで誕生しなきゃいけない。&lt;br /&gt;
でも、実際この地球には生命がいるわけだから、&lt;br /&gt;
とんでもなく低い確率でも実際起きちゃってるんだから、&lt;br /&gt;
本当はもうちょっと現実的な値じゃないかと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、大昔、文明の黎明期には地球（球？）と世界はほとんどイコールであり、&lt;br /&gt;
外の世界の存在自体、ましてや人類以外の知的生命体の存在などは想像の枠外だったろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、各宗教ごとにそれぞれの創生神話や人間や動物たちの位置づけ意味づけがなされ、&lt;br /&gt;
安定的な世界像の中で、知的好奇心がくすぐられることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのうちヨーロッパの人々の中には、さまざまな観測結果や経験則などから、&lt;br /&gt;
どうも地球は丸いようだと&amp;quot;常識&amp;quot;を疑う輩が出始め、&lt;br /&gt;
それを確かめようって無鉄砲な無法者たちがあわられはじめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コロンブス、コペルニクス、ケプラー、ガリレオなどルネサンス、大航海時代の英雄たちだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ニュートンが地上と天界とを同等に扱う理論的なバックグランドを与え、&lt;br /&gt;
19世紀以降の産業革命による科学技術の進歩が、&lt;br /&gt;
物理学や天文学、宇宙論の進歩を劇的に加速させ今日に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駆け足どころではなく、音速くらいでざっと人類の宇宙観を振り返ってみたけど、&lt;br /&gt;
地球外知的生命体（長いので以後「宇宙人」）がいるんじゃね？&lt;br /&gt;
って疑問が生まれたのってそんなに昔じゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて本題、宇宙人って存在するのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、歴史を概観して、そこから得られる教訓を得るとすれば、&lt;br /&gt;
人間の自分たちの位置づけに対する認識の変遷って、常に自己相対化の歴史になっているってこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は、自分たちが生物の中心であり、世界の中心にいて、&amp;quot;神&amp;quot;に特別に扱われているって。&lt;br /&gt;
でも、進化論により生物の中心から転げ落ち、地動説によっては世界の中心から端っこに追いやられ、&lt;br /&gt;
母なる太陽も数千億ある恒星のひとつに過ぎず、天の川銀河でさえ、数千億ある銀河のひとつだと。&lt;br /&gt;
（さらに近年は、この宇宙さえも無数（10^500以上だっけ）にある宇宙のひとつかもしれないだなんて...）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分たちは&amp;quot;特別&amp;quot;じゃないし&amp;quot;孤独でもない&amp;quot;ってことじゃないかな。&lt;br /&gt;
この銀河も、太陽も、地球も、人間もありふれた存在なんだって。&lt;br /&gt;
ってことは、この宇宙は生命（知的生命）であふれているんだって。&lt;br /&gt;
理性的に考えると、これが真理なんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知的生命にこだわらなければ、なにも何光年も旅をせずとも、このちっぽけな太陽系の中にだって、&lt;br /&gt;
ボクたちのお仲間（挨拶には顕微鏡が必要だけど）がいるかもしれない。&lt;br /&gt;
たとえば、土星の衛星のエンケラドゥスとか木星の衛星のエウロパとか、もしかしたら火星とかにも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、これだとちょっと話が漠然としてるので、具体的な数字をあげて、&lt;br /&gt;
確率論的に話を進めて実感が湧くようにしてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、生命が誕生もしくは定着するのは、ある程度の大きさの岩石惑星か衛星などの上だとして、&lt;br /&gt;
恒星やガス惑星、氷惑星、彗星、小惑星などは一旦除外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙にどれだけ候補の天体があるかだけど、&lt;br /&gt;
ざっくり観測可能な宇宙には数千億の銀河があり、各銀河に数千億の恒星があるとする。&lt;br /&gt;
数千億では計算できないので、少なく見積もって1千億としようか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各恒星には、太陽系に習って10個程度の惑星が付随する仮定し、&lt;br /&gt;
また各惑星はそれぞれ1個程度の衛星を伴っているとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると考慮に値する天体の数は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1千億×1千億×10×2 ＝ 2×10^23個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中で、恒星から生命の誕生と進化が可能な適度な距離にあるものが、&lt;br /&gt;
少なく見積もって100個に1個はあるとしよう。&lt;br /&gt;
（経験的には水が液体で存在できる距離なのかな）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その中で実際生命が発生するのものが、10000個に1個あるとしよう。&lt;br /&gt;
（さて、これが多いのか少ないのかだけど、ボク的には少なく見積もったつもり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一旦、生命が生まれてしまえば、遺伝情報のコピーミスによる進化は必然だと思うの。&lt;br /&gt;
ただ、外的環境（隕石の衝突とか恒星の消滅）により、完全に絶滅しない限りは、&lt;br /&gt;
数億～数十億年かけてゆっくりと、高等な多細胞生物に進化して行くことも必然と仮定する。&lt;br /&gt;
そして、高等な多細胞生物まで絶滅しないで進化できるのが、100個に1個とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その高等生物が知性（文明と呼べるものまで創造できる）を獲得するのが、10000個に1個とする。&lt;br /&gt;
そして、その中で我々人類の文明より遠く進み、宇宙の制限速度である光速を破り、&lt;br /&gt;
恒星間航行や銀河間航行まで可能となっているものが、10000個に1個あるとしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを全部計算すると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　100×10000×100×10000×10000 ＝ 10^16&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって確率は1/10^16となる。&lt;br /&gt;
全宇宙の考慮に値する天体の数にこの確率をかけると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2×10~23個×1/10^16 ＝ 2×10^7個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となり、ざっと&amp;quot;2000万個&amp;quot;もあることになる。&lt;br /&gt;
えっ！2000万個も！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構少なく見積もったのに、全宇宙に銀河間を自由に行き来できる宇宙人が2000万種類もいるなんて！&lt;br /&gt;
人間って特別でもないし、全然孤独でもないじゃん。&lt;br /&gt;
周りに宇宙人あふれてるし、人間もその中のひとつに過ぎないじゃん。&lt;br /&gt;
しかも、結構人間ってまだまだ下っ端じゃん！&lt;br /&gt;
それに、2000万種類もいる宇宙人が、過去一人もこの地球に来てないわけないじゃん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この2000万ある文明の担い手の中には、有機的な生命体ではなく、&lt;br /&gt;
いわゆる&amp;quot;ロボット&amp;quot;のような無機的な知性である可能性もあると思うの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その話はまた次回い以降にしようと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/68581215.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 01:22:38 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>聖子ちゃんとクリスマスを</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-9d/santapart2/folder/1513334/18/66791518/img_0?1425514927&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_420_420&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-9d/santapart2/folder/1513334/18/66791518/img_1?1425514927&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_500_496&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、久々の更新になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クリスマスも直前に迫ってますので、聖子ちゃんのクリスマスソングでも。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;てことなんだけど、意外と少ないんだよね～これが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;シングル曲で明らかにクリスマスソングと呼べるものは、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1987年11月発売の24枚目のシングル、「Pearl-White Eve」まで待たなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アルバムの中の曲でいいのならば、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1980年12月発売、2枚目のアルバム『North Wind』に収録の「ウィンター・ガーデン」があるが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歌詞の中に&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　クリスマスの歌流れるメリーゴーランド&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と、シチュエーション的にクリスマス前の街の雰囲気を感じさせる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、彼がプレゼントを抱えて現れるので、おそらくはクリスマスの夜の出来事なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、彼と付き合った2年目の記念日のプレゼントかも知れず、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;または彼女の誕生日かもで少し弱いかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全体の印象もクリスマスソングを感じさせず、冬の歌に分類されるのが自然な感じでもある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クリスマスの企画アルバムとして82年12月に『金色のリボン』が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに、同月記念すべき初の武道館コンサート「聖子in武道館　Christmas Queen」が開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今では、武道館といえば夏のコンサートというイメージが強いが、最初は冬だったんだな～と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このコンサートでは、『金色のリボン』から「恋人はサンタクロース」や、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「星のファンタジー」などが披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「星のファンタジー」については、以前このブログでも紹介しているが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;聖子ちゃんの美声が堪能できる曲なので特におススメである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみにのちなみにであるが、翌年のクリスマスの夜には、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本テレビの特番「SEIKO in Xmas」が放送され、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのエンディングでの歌唱は素晴らしいのひと言である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一人のアイドルの特集で2時間（たぶん）のスペシャル番組が企画されるのであるから、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;当時の人気はどれほどのものか、ということが想像されるのであるが、それにしても時代である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただし、この「星のファンタジー」の歌詞にはクリスマスを想起させるアイテムは一切出てこない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サンタもトナカイもソリも、プレゼント、もみの木、くつ下、ケーキ、なにひとつない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;逆に、曲の雰囲気は完全にクリスマスソングである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とここで、今回紹介したいクリスマスソングは、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2007年11月発売の70枚目のシングル「クリスマスの夜」である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;作詞/作曲はSeiko Matsuda　と、もちろん聖子ちゃん。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;聖子ちゃんらしくポジティブな歌詞なんですねー。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明るいクリスマスの曲です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;PVの聖子ちゃん、可愛すぎです。　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　→&lt;a href=&quot;http://youtu.be/kq3jxaRV9gs&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「クリスマスの夜　PV」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66791518.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 22:45:06 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>2013年9月24日の出来事から</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２４日午前７時５５分ごろ、京都府八幡市八幡双栗（そぐり）の府道で、同市の派遣社員の少年（１８）が運転する乗用車が集団登校中の市立八幡小学校の児童の列に突っ込んだ。府警八幡署によると、１年生の男児（６）が頭などを打って意識不明の重体、１～５年生の男児と女児計４人が軽傷を負った。同署は少年を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕し、事故原因を調べている。(毎日新聞)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＞車種は分かる人はすぐ分かる日産のＺ３４、フェアレディーＺのマニュアル車ですね。&lt;br /&gt;
側道から左折してすぐ左のガードレールにぶつかり、その後反対側の歩道と車道の間の柵を乗り越え、&lt;br /&gt;
大きくジャンプし、小学生の列に突っ込み、道路脇の民家で止まったというもの。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;事故車両を見ると、左のリアのフェンダー部分に白いガードレールの傷痕があることから、左折後アクセルを踏み過ぎて、故意かミスかでドリフト状態になり、リアが流れたのでカウンターを当てて、左リアがガードレールに接触、その後アクセルを踏み続けたため、反対車線に急加速して飛び出したものと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;免許取りたての１８歳の少年ということ、スポーツタイプ（？）の車ということ、マニュアル車ということ&lt;br /&gt;
などから、これらの事実を原因の一端として「いかがなものか」と批判していた訳知り顔のコメンテーターがいたが、今回の事故を起こしたバカは知らないけど、若くても一生懸命貯めた金で、自分の好きな車を買って何が悪い。これが８０過ぎの爺さんがオートマのクラウンで同じような事故を起こしたら、また同様に批判するんだろ？オートマだからアクセルとブレーキ踏み間違ったんだろって。原因は、メカニカルトラブルや欠陥車ではない限り車にはない。100％運転手に帰せられるべきだ。いや仮になんらかのトラブルでアクセルが戻らなくなったとしても、免許を持ってるなら、ギアをニュートラルに入れる、フットブレーキを踏む、サイドブレーキをかける、最終的にはハンドルでコントロールしてできるだけ安全に車を停止させることをするべきだ。これができないなら運転するべきではない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただこの種の小学生の列に突っ込むという事故は、運転手の技能やモラルに頼っていたのでは、絶対になくならない。なくす方法は唯一、物理的に突っ込めなくすることしかない。突っ込むことが可能だから、事故が起きる。突っ込めなくすれば事故は起きない。簡単な論理だ。自宅から集合場所までは経路が、天文学的に存在するので現実的ではないが、集合場所から学校までならある程度ルートが絞れるので&amp;quot;本気になれば&amp;quot;対策は可能だろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現状なぜ突っ込むことができるのかと言えば車と小学生の列が物理的に接触できる状況にある為だ。端的に言えば、車道と歩道がほぼ同一平面上にあることと比較的近い距離で存在することが原因だ。ガードレールや歩道の縁石一定の効果はあるだろうが十分ではない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まず、同一平面上いう点では、車は２次元平面上を移動する乗り物なので、歩道をこの平面からズラすことで車の進入を物理的に100％防ぐことができる。ただし重力の関係上、歩道を上方向にズラすことが必須だ。下にズラしたのでは、自然落下により接触する可能性がある。ズラす距離としては今回のように多少ジャンプする可能性も考慮して約1メートルは必要だろう。バスやトラックなど大型車の被害を完全に避ける為には、可能なら2メートル以上が望ましいが費用と利便性から、最低1メートルとしても良いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;行政や地域、学校が&amp;quot;本気で&amp;quot;取り組めば不可能ではない。道路の拡張のための立ち退き、歩道の整備を行う必要がある。都市部ではこの方法で解決できる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また田舎では、歩道と車道を完全に分離することが有効だ。時間を区切るなどして、登下校の際には、完全に歩行者のみが通行可能な道を実現すること。これで物理的接触はできなくなり、完全に事故はゼロになる。根本的に事故を起こせなくすること以外、完全に事故をなくすことはできない。モラルや運転技量、車の技術向上では不可能だということを知るべきだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66631577.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 01:35:39 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>キングオブコント2013</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなこんなんで「かもめんたる」が優勝との結果に。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年は「裏チャンネル」で板尾と小藪のコメントを聞きながらの観賞でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;テレビとパソコンでの裏チャンネル、スマホで２ちゃんという３元体制。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;少し忙しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;裏チャンネルは良かった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;出場者の関係者との電話は無くてもよかったかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コントの頭に被る時があって集中できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、プロ目線での解説がやはり参考になる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、今年のボクの採点はおおむね会場と一致してたので大きな不満はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;優勝者も妥当なところかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あとは出場順が１番の組は不利なのが何とかならないかな～。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66629320.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 23:44:30 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>香水 LANVIN  ECLAT D&amp;#039;ARPEGE</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-9d/santapart2/folder/1227598/33/66627133/img_0?1379860203&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_968_1296&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近お気に入りの香水です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ランバン「エクラ ドゥ　アルページュ」です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;色も淡いラベンダーで好きな色です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここ1年くらい紫が気に入ってって、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;服や自作のアクセサリーなども紫を着ることが多いので、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ香りに色は出ないんだけど、この香水でのお出かけが多いです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ドルチェ&amp;ガッバーナと迷ったんだけど、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;桃のような仄かな甘い香りが上品で決め手でこっちにしました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、「サクラベリー オードパルファム」も春先にはよく着けてました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;総じて甘い香りが好きみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また引き続き、気に入った香りを探し中です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66627133.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 23:30:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>月夜の出来事　PRINCESS PRINCESS</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「月夜の出来事」 です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今の時期、9月とか10月くらいに聴くのがぴったりの曲です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;プリプリの５枚目のアルバム『PRINCESS PRINCESS』に収録。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このアルバムは高校生の時に一時期毎日のように聴きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;名曲ぞろいの良いアルバムです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その中ではちょっと地味な曲ですが、隠れた名曲です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;若い情熱の時期は過ぎ行き、年を重ねた後たどり着いた静かな関係の二人。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;暑い夏が去り、涼しさとともに少し寂しさも感じられる秋の月夜。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;月の明かりと虫の声、世界には二人しか居ないような静かな夜です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;場面設定が絶妙で、情景が目に浮かびます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;暑い季節に経験した様々な出来事を越えてたどり着いた二人。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そういった現在も、いつかはまた過ぎ去り悠久の時の流れの中で死を迎えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　このまま二人は 流れて 海になって&lt;br /&gt;
　水に溶け込んだ 心は ひとつなの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;生の終焉（死）を当然のように受け入れて、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なにか大きな存在（集合無意識とかアカシックレコードとか宇宙意思のような）に&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;回収されていくような壮大な世界観が見えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ゆるぎないですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昔（高校生の時）より、味わい深い曲です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　→&lt;a href=&quot;http://youtu.be/c3CRUgVlJ-U&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「月夜の出来事」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66626786.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 20:59:04 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>2013年9月17日の出来事から</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●お笑いコンビ「ロンドンブーツ１号２号」の田村淳（３９）が１７日、結婚した。お相手は約１年前から交際していた２９歳の一般女性の香那さんで、この日オンエアされたテレビ朝日「ロンドンハーツ生放送３時間ＳＰ」（後７・００）で明らかにした。（スポニチ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＞３時間SP見ました。相手は一般人（元モデル）とのこと。その完璧すぎる性格が終始強調され、&lt;br /&gt;
番組の出演者たちもその&amp;quot;ケチ&amp;quot;のつけどころの無さに、祝福するしかなさそうな雰囲気で進行。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;所々質疑応答の場面があって、生放送なのでその受け応えでその真偽のほども垣間見れると思いきや、&lt;br /&gt;
その答えが100点満点なの。いや優等生的な回答を超えちゃってて、予想を上回る120点。&lt;br /&gt;
台本が無いとすれば、もう育ち方が良いとしか思えない。その両親もまじめで、ユーモアがあって、&lt;br /&gt;
ほのぼのしてて、世の中にこんな家庭があるのかってくらい、いい育て方したな～。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんないい子なかなかいないな～と思ってたら、三浦がブスなら知り合いにいるから紹介しようかって、&lt;br /&gt;
ジュニアと有吉に。&lt;br /&gt;
また、井戸田さん良い仕事してました（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66617854.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 23:50:03 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
		</item>
		<item>
			<title>2013年9月16日の出来事から</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●トヨタ自動車の豊田章男社長（５７）が１５日、富山県南砺市で開かれた「ＴＲＤラリーチャレンジ」（トヨタテクノクラフト主催）の第４戦にスポーツカー「８６（ハチロク）」で出場した。排気量１５００ＣＣ超のクラスでシリーズ２勝目を挙げ、年間でのクラス総合優勝を決めた。〈中略〉豊田社長は自身がクルマを楽しむ姿を見せることが「若者の車離れ」を打開する方法の一つと期待。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＞これは…。自分とこ主催のレース出て優勝ってね。&lt;br /&gt;
仮に、仮にだ、実力で戦って優勝したのであっても、それはいろんな憶測が流れるのは当然。&lt;br /&gt;
クルマの楽しさならレースじゃなくて、イベントでアピールしなさいねって、側近の人たち、&lt;br /&gt;
ちゃんと教えてあげないと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66616202.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 00:11:59 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>iPhone5s iPhone5cについて</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ed-9d/santapart2/folder/1474477/59/66612559/img_0?1379213643&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_575_327&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ドコモからの発売が決まり（おせーよ！）、少しはＭＮＰも検討する余地が出てきたので一言。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　&lt;a href=&quot;http://iphone-mania.jp/news-4594/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「iPhone5s iPhone5c価格料金比較-国内3キャリア」（iPhone Mania）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これを見ると、やはりドコモが流出した顧客の再獲得を狙ってかなり&amp;quot;本気&amp;quot;なのと、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廉価版の5Cもそんなお得感はないってことが分かるかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分なら5Cはまず選択しない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;普段はiPhoneを使っていて、仕事がらAndroidのスマホやタブレットに触る機械が多いので、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分なりに比較した実感だと、まずデザインのクオリティーに歴然たる差がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もうこれは車で言えば、ピニンファリーナと某韓国メーカー（中国でもいいけど）くらいの差が。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;質感についても然り。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つまり、iPhoneの大きな特徴は&amp;quot;見た目&amp;quot;なので、チープ感が否めない5Cは論外！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この5Sと5Cとの価格差では、おそらく5Cを選択する人はかなり少ないのでは。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;せっかく廉価版を用意するのなら実質０円なんてけち臭いことをせずに、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;無料で配るとか大幅な値下げをしなければ意味がない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;特別何もしなくても維持するだけで、ランニングコストが６～８千円はかかるのだから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;少なく見積もってもドコモユーザーから他社への流出者の理由の半数以上は、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;iPhoneを使いたいとのことなので、今後出血はとまり傷はふさがるだろうし、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;流入過多に好転する可能性も大だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/santapart2/66612559.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 11:53:36 +0900</pubDate>
			<category>スマートフォン</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>