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本部役員と「おやじねっと」で記念撮影。
デイキャンプで登場した「火起こし体験」もあったで!!
今年も盛大に開催された「さんとまつり」・・雨は降りませんでしたが準備の日には地面から水が吹き出ました
その正体は「水道水」でした。やってしまったんです。直径30mmほどのパイプのど真ん中を杭が貫通したんです
まつり当日は授業参観、そして写真にもあるように体験授業・・マジックバルーンにフラワーアレンジメント、百人一首、勾玉、将棋、リバーシ等々30もの講座が開設され子供達は普段出来ない授業に没頭!普段の勉強もこれくらいやってくれれば
午後は模擬店でお菓子にやきそば、水餃子をほうばる子供たちであふれかえりました。実は、これも授業の一環です。まつり当日、子供達はお小遣いとして学年問わず300円持っています。自分で選んで買い物する、お金をどう配分しながら使っていくかを学びます。親達は企画から準備、販売までの一切を自分達で切り盛りするので
大変!大変!なんですが、子供達の笑う顔で癒されます。最後にP会長から参加いただいた皆様に・・「(さんとまつり模擬店に)ご来店いただき誠に有難うございました。2時間という短い時間でしたがお楽しみいただけましたでしょうか?万一、不手際や至らない点がございましたらP本部までご意見をお寄せください。
それと役委員及びご家族のみなさま、おやじねっとメンバー、OB、OGのみなさま、
5ヶ月にも及ぶ長期間の活動、本当に有難うございました。特にOB、OGの諸先輩方からいただいたご意見は真摯に受け止め、今後の活動に活かしていきます。誠に申し訳ございませんでした。
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今度の日曜日は西小秋のイベント「さんとまつり」です。池田市でおきた痛ましい
事件以降、何かと閉ざされることが多くなった学校ですが、この日は日曜授業参観、
お手玉、勾玉、空手、琴、アナウンサー等、約30の体験講座も参観を兼ねて子供と楽しめるようになっています。午後は運動場で模擬店を出店します。
地域住民の方や西小に入学をお考えの保護者の方も学校見学を兼ねて是非、来校ください。それと、おやじスタッフは当日の飛び込み参加もOKで〜す。詳しくはやきそばブースまで!!!!!!!!!!!!!!!
学校HPに当日のプログラムが載っています。普段の授業風景や各種行事の様子
もUPされています。
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うちの子供が「おとうさん。自転車のライトが暗いし変な音がする・・」というので点検
しました。暗くなってから乗ってみると「すずめの涙」くらいにしか光りません。下り坂で周囲の安全を確かめてから全速力でダウンヒルしましたが・・電池切れかけの懐中電灯くらいにしか光らず、こんなものは灯火と言えません。発電機もうなっていました。どうも中のギアが痛んでいるみたいです。修理はあきらめてライトを交換しました。低騒音で発電駆動も軽い、スタートしたての低速でも明るさはMAX・・ってうたい文句のライトに即日交換して試運転!!!!!確かに抵抗も少なくライトも走りだしから全開で光ります。
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先日うちの子供が言っていました。「お父さん、前に人がいたので自転車のベルを鳴らしたら酒に酔った?おっちゃんに怒られた。」どうも歩道で対面した歩行者の男性にベルを鳴らしたらしい・・路上で酩酊するほど飲酒するのも考えものですが、子供にも「自転車も車の一種!だから基本は歩行者が優先、事故を起こせば子供といえども責任は問われる。小学生だから逮捕はされない。しかし、おまわりさんに知らないところに連れていかれて毎日話を聞かれる。家にも帰れず、学校にも行けない、友達にも会えない、遊べない、ひょっとしたら第三中学校にも行けず一人だけ別の
中学で勉強しないといけないかも???」と言ったら「ええ!それは困る!!」と言うので「それやったら狭い歩道で前から人が来たらその場で止まれ。そして、すれ違うまで待て」これはバイク、車でも一緒!無理して通っても目的地の到着時間はそんなに変わらない、交通事故のほとんどは「無理と油断」が原因。自転車のベルも、むやみに鳴らすな!」と教えたけど解ってくれたか?父は心配です。でも親に似て単純やから毎日繰り返し言って子供の頭に刷り込んでいきます。
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今日はウォーキングを兼ねて校区内を歩いてきました。普段は車道ばかりですが
今日は歩道です。実際に歩いて気付いたことを報告します。
○車道同様に歩道路面が荒れている。穴ぼこも点在している。
整備不良箇所は市役所等道路管轄担当部署へ連絡しましょう。市道、府道、国道等管理が違えば連絡先が違うのでややこしいですが、子供達を不意の怪我等から守るためにも通報願います。連絡したときは担当者名を必ず聞いてメモしてください
○幅が狭く、肩がすれるくらいの間隔にも関わらず後方から抜く。
私が不意に動けば良くて接触、悪ければ衝突事故のところでした。
間隔が狭い歩道は手前で車道に出るか歩行者をやり過ごしてから通行してくださ い。
○無灯火の自転車が約3割いました。
○国道と歩道の段差を切り下げずに「ステップ板」で代用している箇所がある。
最後に私一人での不良場所の特定や通報では情報量は微々たるものですし
行政も動きません。はっきり言ってたらいまわしするか「前向きに検討する」の言葉で先送りです。最近あちこちの行政機関に連絡しました。はいそうですか・・なんて
素直に引き下がってはいけません。何故出来ないのか、その理由を聞いみてください。本当に出来ないのか、代替策は無いのか?どこに聞けばいいのか?
あなたのところでは「どこまでだったら出来るのか?」などの質問をぶつけてみてください。
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