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ダム名:賀祥ダム
ダム湖名:緑水湖 河川名:日野川水系法勝寺川 住 所:鳥取県西伯郡南部町大字下中谷 所在地 マピオンマップ↓↓↓↓ https://www.mapion.co.jp/m2/35.30881727294922,133.32961676648983,19 マップコード↓↓↓↓ 568 804 626*80 堰堤長:174m 堰堤高:46.4m 総貯水量:7.450千立方m 目 的:「F」洪水調節、「N」不特定利水、「W」上水道供給、「P」水力発電、 形 式:重力式コンクリート ダム事業者:鳥取県 本体施工者:佐藤工業・三井建設・美保土建 こだわり技術 平成12年10月、鳥取県西部地震の際、ダム上流の地震計で2051gal、下部で531galという最大加速度を観測しました。当時としては日本最大級であったが、ダム本体には損傷がありませんでした。 ダムカード:Ver.2.0(2016.3) カード配布:賀祥ダム管理事務所 着工/竣工:1973/1989 資 料:ダムカード、ダム便覧HPなど、 撮影日:2018年11月21日 近隣施設:とっとり花回廊、
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【月影や四門四宗も只一つ】
作 者:松尾芭蕉 〔寛永21年(1644)〜元禄7年10月12日(1694)〕 建 立: 背 景: 解説等: 場 所:龍昇山・江音寺 住 所:徳島県海部郡海陽町浅川ヨリ西169-1 マピオンマップ↓↓↓↓ https://www.mapion.co.jp/m2/33.62319399773028,134.36080811537585,19 マップコード↓↓↓↓ 427 433 348*01 資 料:現地句碑などより 関連ブログ:龍昇山 江音寺 撮影日:2019年3月1日
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ダム名:朝鍋ダム
河川名:日野川水系朝鍋川 住 所:鳥取県西伯郡南部町鶴田 所在地 マピオンマップ↓↓↓↓ https://www.mapion.co.jp/m2/35.347790639235924,133.39525578549316,19 マップコード↓↓↓↓ 252 332 322*30 堰堤長:150m 堰堤高:45m 総貯水量:1.380千立方m 目 的:「F」洪水調節、「P」水力発電、 形 式:重力式コンクリート ダム事業者:鳥取県 本体施工者:五洋建設・美保土建・岩田建設 こだわり技術 下流の流水の正常な機能維持のため常時水を流しています。この水を利用して平成28年3月から小水力発電の運用を開始しました。 ダムカード:Ver.2.0(2016.3) カード配布:賀祥ダム管理事務所 着工/竣工:1992/2005 資 料:ダムカード、ダム便覧HPなど、 撮影日:2018年11月21日 近隣施設:とっとり花回廊、
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温泉名:皆生温泉・花風の足湯
主成分:ナトリウム・・・カルシュウム・塩化物泉 泉 温:85°C> 湧出量:分当たり、3800ℓ 効 能:婦人病、胃病、神経痛,リューマチ、皮膚病など 住 所:鳥取県米子市皆生温泉3丁目1 マピオンマップ↓↓↓↓ https://www.mapion.co.jp/m2/35.45633976190807,133.3615511470167,19 マップコード↓↓↓↓ 109 448 351*83 歴 史 明治33年(1900),浜野漁師たちが海中に泡立つ泉源を発見。泉源は浜のすぐ近くであったから、村人が露天風呂を楽しんでいたという。 大正11年、米子の温泉開発の父といわれる有本松太郎氏らが皆生温泉土地株式会社をして創立し、本格的な泉源の発掘と温泉街の開発に尽力した。 大正14年、国鉄米子駅から皆生に至る電車が開通し、温泉街の繁栄ぶりは目をみはるものがあった。米子町から4㎞の静かな漁村に、あちこちと木造の温泉宿が建ち始め、伝え聞く地方の人々や各地から多くの文人湯治客が訪れるようになった。 昭和10年ごろから潮流の変化などによる砂浜の後退が進み、泉源が次々と壊され、旅館の窓下まで渚になった。 戦後、護岸堤が造られ、更に、昭和46年から離岸防潮堤が築かれ、やっと砂浜の後退が止まった。 資料等:現地説明板など、 駐車場:無料 米子市観光センター駐車場 撮影日:2018年12月21日 近隣観光地:大山、境港、大根島、
使用時間:10:00〜21:00 源泉温度が高いため加水している。 |
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神社名:皆生温泉神社
祭 神:大国主命 創 建: 創 基: 社 格: 住 所:鳥取県米子市皆生温泉三丁目16 マピオンマップ↓↓↓↓↓ https://www.mapion.co.jp/m2/35.456866300416245,133.3653786592804,19 マップコード↓↓↓↓↓ 109 449 394*11 電 話: 由 緒 天正年間(1573〜1592)に命名された「海池(かいけ)村」の名が、江戸時代の末期(慶応3年)、「皆生村」と改名統一されたことが名の由来とされています。皆生の名の由来には、その昔、出雲の稲佐の浜から泡となって流れた魂たちが海岸に流れ着き、新しい身体と心が蘇生(よみがえる=黄泉の国から帰る)されて皆、生まれ変わった。このことから、当地を「皆生」と呼ぶようになったと言い伝えも残っています。 皆生温泉神社のご祭神の一神である大国主命(通称:大黒さま)は、医療・薬(くすし)、そして縁結びの神様でもあります。 皆生温泉は、長寿にあやかれる有難い温泉なのです。皆生温泉の氏神様「皆生きる」の名前の通り、手を合わせればきっと長寿の御利益があるでしょう。 札所等: 解 説: 御利益:長寿・健康祈願 H P: 文化財等: 駐車場:無し 撮影日:2018年11月22日 資料等:現地説明板など、 近隣施設:米子市観光センター(足湯あり)、
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