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瀬戸内国際芸術祭作品の紹介
肥土山と中山地区を結ぶ川沿いの3ヶ所に作品を設置。あぜ道に立つニッキの木に取り付けた小さな箱が風景を切り取る「森」のほか、木陰の道や、かつて人が集まった田んぼのなかの水場にささやかな仕掛を施す。 文は、瀬戸内国際芸術祭2010 アートをめぐる旅・完全ガイドより参照しました。 肥土山農村歌舞伎舞台横から殿川沿いを中山の棚田方面に進んで行くと道の右側の雑木に白いオブジェを取り付け、人や動物や風で揺れると青白く光るらしい。 安岐理加は地元出身なので地理に詳しく人目につかないような小さな木などを会場としています。 常盤橋バス停すぐ前にある。臨時駐車場旧大鐸(おおぬで)小学校校庭止め。徒歩で散策しながら中山地区へ。帰りはバスを使って常盤橋まで帰られるも良しです。 小豆島は香川県小豆郡小豆島町と土庄町に分かれています。瀬戸内海では2番目に大きな島です。 小豆島は古くは、製塩、現在は素麺、佃煮、オリーブなどの生産が盛んです。豊かな自然と温暖な気候に恵まれ、寒霞渓をはじめ、多くに人々が観光に訪れる。芸術祭の舞台は、土渕海峡付近と肥土山・中山の2つの地域に分けられる。両地区共駐車場が完備している。ただ中山地区は路駐です。肥土山(ひとやま)・中山地区の作品鑑賞は、に止めて散策しながら各会場を見学がお勧めです。(休憩食事をして往復約3時間=ゆっくり移動で) バス移動もお勧めです。 写真は2010年10月20日撮影 展示場所は、ワイワイマップ瀬戸内国際芸術祭にスポット投稿します。 ワイワイマップ「瀬戸内国際芸術祭」で検索してください。 |
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2010年10月27日
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