2010年12月23日付朝日新聞記事より 100万枚の画像を組み合わせ建物や木々に投影し、園内をクリスマス仕様に染め上げる「冬のひかり絵巻in栗林公園」が23日〜25日まで点灯する。商工奨励館やヒマヤラ杉などに15台のプロジェクターに照らし出される。夜の庭園に幻想的に浮かびあがる「デジタル掛け軸」の創始者でアーチィストの「長谷川章」さんが監修しています。点灯時間は17:00〜21:00まで。 期間中には栗林小学校の児童約600人が作ったペットボトル行灯(あんどん)の展示もある。 写真は2010年12月24日撮影 栗林公園ホームページ http://www.pref.kagawa.jp/ritsurin/ 長谷川章氏によるとD−Kは約35秒ごとに画像が変るとのことで、同じ画像は千年に一度しか見られない・・・とか。見る方の感性により見え方は千差万別だそうです。 寒いクリスマスとはなりましたが、じっくり映像を眺めてあなたの感性をお試しになってみてはいかがでしょう・・・。 |
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2010年12月25日
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