1989年9月12日建造 総トン数:2556トン 純トン数:863トン 長さ(全長):110.09m 巾:13.80m 深:10.71m 吃水(最大):6.584m マストの高さ(水面上):約50m ディーゼル機関:1500馬力(1103キロワット)×2 航海速度 帆走:6〜7ノット 機走:12.95ノット 定員:199人 朝早くから乗組員の清掃が始まっていました。今朝は寒かったです。 写真は2011年11月14日・15日撮影 14日フェリー上から |
サンポート高松
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玉藻防波堤と「せとしるべ」は、香川県高松市のサンポート高松(高松港)北西部にある。歩いて約2kの散歩が楽しめる所です。 総延長540mの高松港玉藻防波堤は上部をボードウォーク・御影石で仕上げ、また手すり・夜間照明も設置しています。 防波堤本体は、海水が透過する構造を採用し、構内の水質悪化に考慮しています。 高松港玉藻防波堤灯台(せとしるべ) 高松港玉藻防波堤灯台(せとしるべ)は、「サンポート高松」と呼ばれるウォーターフロント事業 の進展によって高松港の形態が大幅に変化したことから、陸岸寄りの防波堤上に設置されていた高松港西防波堤灯台を沖へ伸びた防波堤の先端へ改築移設したものです。 バーチャル見学↓↓↓↓高松海上保安部 http://www6.kaiho.mlit.go.jp/takamatsu/e_service/e_06tamamo/e_6_1/e_6_1.html http://blogs.yahoo.co.jp/machakun1128/32532841.html 資料は、高松港管理事務所・高松海上保安部ホームページより 写真は、2010年6月6日・7月19日撮影 地図は、ワイワイマップにスポット投稿します。 深海6500母船「よこすか」船上より
防波堤北西側 御影石の歩道 ボードウォーク(木製の歩道) ワイワイマップの見方 yahooトップページ→地図→ワイワイマップ→香川で検索→《香川県の公園・景勝地》を スクロールで選定する |
写真は、2010年7月19日撮影 地図はワイワイマップにスポット投稿します。 せとシーパレット中央付近
玉藻防波堤のせとしるべ(赤灯台) 大槌島 高松港:前田山方面 高松港:アルファあなぶきホール方面 女木島灯台 すなめりちゃん石椅子 ワイワイマップの見方 yahooトップページ→地図→ワイワイマップ→香川で検索→《香川県の公園・景勝地》を スクロールで選定する。 |
全長9.5m 幅2.7m 高さ3.2m 空中重量26.7t 最大潜航深度6500m 潜航時間通常約8時間(ライフサポート:129時間/人) 乗員3名(パイロット2名・研究者1名) 最大速度2.5ノット しんかい6500は、三陸沖の日本海溝で地震によるとみられる亀裂を見つけたり、南西インド洋海嶺で新種の巨大イカを発見したりしている。建造費は約125億円。 以上の記事はパンフレット・朝日新聞から転載しました。 写真は、2010年6月6日撮影 |
1990年に有人調査船「しんかい6500」の支援母船として竣工。1998年には、世界を一周する調査航海を行った。東太平洋海膨、大西洋中央海嶺、南西インド洋海嶺などで「しんかい6500」による潜航調査を支援。2001年にインド洋中央海嶺でスケーリーフット(ウロコフネタマガイ)の採取に成功、2004年は環太平洋の調査において世界最大級の海底溶岩流(340平方Km以上)発見などの成果を挙げる。 2000年より「うらしま」の支援母船としても活用しているが、「しんかい6500」と同時の搭載はできないため、交互に運用している。その他、音波による海底地形調査や重力計・磁力計などによる海洋調査も行っている。 船の全長105.0m 幅16.0m 喫水4.7m 国際総トン数4.439t 速力15ノット(最大16ノット) 定員60名(乗組員27名・潜水船要員18名・研究者等15名) 以上パンフレットより転載しました。 独立行政法人海洋研究開発機構 http://www.jamstec.go.jp/j/index.html 連絡船就航100周年記念イベント「船の祭典2010」の一環で独立行政法人海洋研究開発機構の広報との合同事業で一般公開していました。当日(昼前)は、約40分の待ち時間で乗船できました。曇り空であった事により我慢できたが晴天であったら諦めたかもしれない。「しんかい6500」は改めて投稿します。 写真は、2010年6月6日撮影 船尾の格納庫内の「しんかい6500」とクレーンが見える。 キャビンからの屋島 操舵システム レーダー:玉藻防波堤・一文字防波堤がはっきり見えている。 しんかい6500を下すクレーン バラ園からの「よこすか」 |





